●1.火を使っていたらすぐに消し、揺れが大きい間は机やテーブルの下など体を安全に守れる場所にいるようにしましょう。
●2.すぐに避難せず、ラジオなどで発表される自治体の避難勧告に従いましょう。
●3.避難の際は徒歩で周りの人と一緒に避難しましょう。
ヘルメット・頭巾・帽子、シューズ、長袖のジャンパーなどを着用し、荷物は背負って避難しましょう。
お年寄りや子どもを優先し、落ち着いて行動しましょう。
津波、山崩れ、がけ崩れ、河川の氾濫などの2次災害に気をつけてください。
●4.持ち出す荷物はなるべく少なくしましょう。
避難を想定して、必要最低限のものを準備しておきましょう。
身軽に動けることを優先してください。 |