地震のメカニズム
 震度と被害規模
 マグニチュードと震度
 家庭での震災対策@
 家庭での震災対策A
 家庭での震災対策B
 職場での震災対策@
 職場での震災対策A
 10ヶ条
 初期消火
 避難のしかた
 災害発生タイムフロー

 火災の恐ろしさ
 火災を知らせる機器
 防火装置・設備
 10ヶ条
 消火器の使い方
 避難のしかた
 高層住宅の場合

 台風の一生
 台風の月別の主な進路
 台風の構造
 台風の進路と風速の分布
 台風の進路と風向きの 変化
 台風の大きさと強さ
 暴風域と強風域
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 台風の雨雲
 台風の進路と雨量
 台風と高潮
 過去の台風被害
 台風時の防災対策@
 台風時の防災対策A
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 大雨と豪雨
 集中豪雨とは
 台風・熱帯低気圧による大雨
 梅雨・秋雨前線による大雨
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 大雨の災害
 洪水害
 都市の浸水被害
 土砂災害
 大雨を観測する
 大雨を予報する
 大雨に関する情報
 大雨時の防災対策

覚えておきましょう
 
落合地区(11分団受け持ち地区)の避難場所

備えておきたい防災用具や備蓄品
災害が起きてから必要な物を準備するのはなかなか難しいもの。普段からの準備がいざというとき役に立ちます。わが家ではどんな物を備えておいたらいいかを検討し、必要な物を用意しておきましょう。
必要な防災用具
消火にあたる、まわりの人を助けるなどの活動が必要になる可能性があります。そのときに、活動がスムーズに進むように準備をしておきます。
チェックしよう!
●そろえておこう

消火器・三角バケツ・応急救護用品・軍手・ロープ・のこぎり・バール・スコップ・毛布・防水シートなど
ふろの水もためておくと何かと役立ちます★
ライフラインの停止に備えた備蓄品
水道、ガス、電気などのライフラインの停止は、わたしたちの生活に大きなダメージを与えます。そのときのためにそろえておいたほうがよいものをあげておきます。参考にしてください。
●そろえておこう

大型懐中電灯、ろうそく、簡易ガスこんろ、固形燃料、ポリ容器、飲料水と食料(3日分程度)、マッチ、ライター、ビニール袋など
避難時の持ち出し品
避難時は、両手を使えるようにしておくことが大事。平常時から、リュックなどの背負い式バッグに持ち出し品を入れておきましょう。
チェックしよう!
●そろえておこう

家族状況に応じた備蓄品
<赤ちゃんがいる家庭>
ミルク、ほ乳瓶、おむつ、おんぶひも、ミネラルウォーター、防寒着、帽子、衣類、バッグなど
<高齢者や身体の不自由な方がいる家庭>
常備薬、看護用品、おむつ、おんぶひもなど
【知っておくと便利】 災害伝言ダイヤル「171」
災害の発生時、気がかりなのが知人や家族の安否。
NTTグループ各社が提供している「災害伝言ダイヤル『171』」と「iモード災害用伝言板サービス」は、電話を使って記録した文字や音声メッセージで安否が確認できるというもの。
 

災害伝言ダイヤル「171」

「171」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って伝言の録音、再生を行って下さい。

iモード災害用伝言板サービス

(ここで概要が見られます)
iMenu → お知らせ&ヘルプ → 災害用伝言版サービスについて

 
これらのサービスは災害が発生したときに利用可能になり、通常は使用できませんが、毎月1日に体験利用が可能です。
救急箱の中身
救急箱は、家族の人がわかる場所においておきましょう。自分の家庭にどんな物が必要かを検討して、必要な物はきちんとそろえておきましょう。足りない物や古くて使えない物は、補充したり新しい物との交換を済ませておきましょう。
こまめにチェック!
●そろえておきたい薬品類

●そろえておきたい衛生用品

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