それは今年(2008年)の5月のことだっただろうか・・・。

現場のゴミコンテナで私は目を覆いたくなる光景を目の当たりにした。

信じられない。信じたくない。有り得ない。こんなことが・・・。

しかし私はこの現実を受け止め、恐る恐るカメラを向け、写真に収めることに成功した。



君にこの光景を見る勇気があるならば、次へ進むといい。

ただしこの先何があろうと、私は一切の責任を負う事はできない。

覚悟して見てほしい・・・。





いや、僕には無理だ・・!


18歳以上なので見るぞ!