×××について
ここでは、適当に私の思い出を書きます。
あんまり、これといって無いんですけどね ○。.-v(-。-)>
〜 思ひ出ダラダラ(-o-; 〜
その一
この写真を見て、この馬の名前が分かる人は、そこそこの競馬通ですね。
この馬は私にとって一番好きな馬で、さらに競馬を好きなるきっかけになった”ジェニュイン”という馬です。
ちなみに、皐月賞から馬券は必ず購入してましたよ。
この馬の歴史は↑のリンクページを見たら分かるんですが、まあ、2着が多い・・・(x_x)
でも、そこが好きなんですけど・・・
なんつっても、あの前足のピンクがいい!!
しかも名前(意味は’本物’)に似合わず、結構気性が荒く、気分屋さんだったそうです。
だって、風が強いと走らないなんて、かっこよすぎるでしょう ☆☆(゜-゜)ウンッ☆☆
いつか、この馬に会いに行きたいです。
ジェニュインがいつまでも元気でいられることとその子供達の活躍を祈るばかりです。
その二
バベルの塔
突然ですが、私この絵大好きです。
この絵に惹かれたのは、中学生の頃でしょうか?
一目惚れって奴です。
ピーテル・ブリューゲルという人の絵なんですって。
バベルの塔は伝承に基づいて描かれたものらしいのですが、出会った頃の私は、
そのようなことは当然知ってるわけもなく、「いいなぁ、いいなぁ」といつも思っていました。
何なんでしょう?なんて説明すればいいのか分かりませんが、
好きなんですよ。この絵を見ると、力が沸いてくるんです。
ずっと、見ていても飽きないし、本当にただこの絵の中に吸い込まれる感じですよ。
ね、わけわかんないでしょ?
それぐらい好きなんです。
絵画はルネサンス時代の絵は大概好きなんですが、
この絵だけは別格です(はぁと)。
そんなバベルに興味がわいた人は、ここからみてください。
ちょっと、ラピュタちっくでしょ・・・