RAMUNE`S DIARY

†愛に目指し真理を語り、あらゆる面で、頭であるキリストに向かって成長していきます。
 (エフェソの信徒への手紙4章15節)

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7月12日(日

    †初めに神は天と地を創造された 

日記初日なので聖書も旧約の一章一節を引用してみた。もちろん私のHP
天地創造を重ね合わせたものではない。

ただHPも文字よ赤くなれと支持すると赤くなる何もない画面に一つ一つ
作業を加えて完成させる。

聖書には神は天地をお創りになり「満足」であると書いてある。
どんな満足であったのであろうか?私がHPを完成させた所謂
自己満足では決してないであろう。おそらく、自らお創りになったものが
大変いとおしく、愛に満ち溢れていたのではないだろうか? 

 

7月13日(月)

表紙の御言葉は私の大好きな聖句である。
†わたしにつながっていなさい。(ヨハネによる福音書15章)

この御言葉にすがり私は必死でイエス様につながろうとしている
そして生かされている。

 

7月14日(火)

†つながっていなさい

このHPは世界中につながっている。
友達が少ない私にとってネットの中は大変心地よい。

ちょっとランチを一緒にする友達が居れば・・・・
ちょっと愚痴れるママ友でも居れば・・・・
輪になってるママ達には入れない

まア、ママ友いない歴12年!いろいろ悟りました。



7月15日(水)

「納豆に何入れる?」「今日、結婚記念日の人〜」「私って心が狭いかしら?」
掲示板でよくこんなスレッド見かけます。そしてその下にロングツリー。
何十人もレス付く。

ププって今笑った人はきっとそんな話題は友達とランチしながら
するんだろう・・・・

こんなたわいの無い話、私はネットでしかできない。
納豆に入れるものっていろいろあるんだ・・・・。

 

7月16日(金)

†神に愛されている兄弟たち、(略)神はあなたがたを、救われるべきものの初穂としておえらびになったからです(2テサ2。13)

こんな私の存在って一体何?♪何の為に生まれて、何をして喜ぶ?♪
アンパンマンの歌は勇気を与えてくれる。その何かは私の場合
聖書を通して感じられた。

ー 私は神様に愛されて造られた。私の存在理由か必ずあるはずだ −

己の存在に無意味なはずは無い。

7月17日(土)

†人を裁くな(マタイ7.1)

子供を虐待する親。私は許せない。リアルで言えない様な暴言を事件板BBSで書いてすっきりする事がある。

私は365日子供を心から愛しているであろうか?
「もーー!こんなに手を掛けさせてー、もっと暇なお母さんの子になりなさい(怒)」
こんな事つい怒鳴ってしまう私。その瞬間ホント子供がかわいくない。

もちろん後で反省はするが、新聞に載る様な虐待する親の事を
罵倒する資格が私にあるのだろうか。

†あなたがたも裁かれないにするためである(マタイ7.1)

7月18日(日)

†私は心をつくして主に感謝を捧げ驚くべき御業をすてべ語り伝えよう
(詩篇9.2)

子供には沢山の感動を与えられる。まず、妊娠した時から始まり
出産、初めてのくしゃみまでそれを目撃した親は一つ一つに
感動してしまう。

信仰を持つ前の私は、単なる親ばかで「うちの子すごい!!!」
とただの自己満足で感動するだけだったが、教会に通うようになってから
私たちを造り、守ってくださる神に感謝をするようになった。

あなたは子供の成長を誰かに感謝していますか?

今日、息子が初めてプールで浮かんだ。

7月20日(火)

†偶像を造り、それにより頼む物は、皆、偶像と同じようになる
 (詩115.8)

甲子園の予選が各地で行われている。
よくお腹の辺りをさわりながらバッターボックスに入る選手をみかける
おそらく、お守りを首から下げているのだろう。
「あの選手、お守り忘れてヒット打てなかったらお守り忘れたせいに
 するのかしら?」
といじわるな事を考えてしまう。


7月23日(木)

†目に見えない神の性質、つまり神の永遠の力と神性は被造物に
 現れており、(ローマ信徒1.20)

外国のサッカー選手でシュートを決めた時、十字を切り、祈る人がいる。
キリスト教はお守りや曼荼羅など必要ない。常に主なる神が守ってくださり
イエス様が心に居られる。お守りと違って忘れる心配がない。
また、壊れたり、形を変えることもない。そして永遠に続くものである。


7月26日(月)
†わたしたちは、神から幸福をいただいたのだから、不幸もただこう
 ではないか(ヨブ記2章10節)

今、我が家の壁に掛けられている聖句である。CSで子供が書いたらしい。
「幸せばっかり貰っていたら、神様かわいそう。嫌な事もあって人生って
たのしいんだよ。」と娘がつぶやいていた。

でも、やっぱり不幸は遠慮願いたい..........と思ってしまう母である。

今日から長女が入院している。水曜日に手術の為。

8月1日(日)
†「闇の中でも主はわたしを見ておられる。夜も光が私を照らし出す
 (詩篇139.11)

神は時に私たちに試練を与えられる。他の宗教では悪い事が身に
降りかかったとき「信心が足りません」「お布施が足りません」きびしい
修行が待っているようだ。

キリスト教はそんな事は何も無い。いつも通り祈れば良い。

神は苦痛も与えるが、それを乗り越える知恵と勇気もくださる。

長女は手術も無事に済み退院。もう、遊びまわっている。
お祈り頂いた方々に感謝


7月は私と息子の誕生月。
   
息子と夫が作ったケーキ  私が息子に作ったケーキ(シフォンケーキです)


8月9日

友人が少ない人の共通の悩み。暑中見舞い、年賀状が少ない。自分のお葬式
参列者がいない。などいろいろあるのだが、ひとつ笑える共通の悩みをご紹介。

ある有名人が家に来る事を恐れている。私はゆうべ、その有名人がうちに来た
夢をみたのである。その有名人は「ヨネスケさん」だ。

そう、あの番組「突撃!隣の晩ご飯」が我が家にやって来たのだ。
普通は「部屋が散らかってる」「お化粧が・・・」とパニックになるのだろう
しかし友人が少ない人にとって最初に頭に浮かぶのは「どうしよう
呼ぶ友達いない
・・・・」

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