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- 子どもたちが園にかけこんできます。「おはよう」「おはようございまーす」さあ、たのしいせいかつの始まりです。
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- おともだちと一緒に遊ぶのは楽しいな。一緒に組み木でお家を作ったり、砂場でダムを作ったり、自分で「今日はうんていをもう一段多く渡ろう」とチャレンジしたり。1人でアリのあとをついて歩いて観察したり。
時間と空間をゆったりととり保育者はひとりひとり子どもの育ちを支えます。
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- 外でいっぱい遊んでお家に帰ってきたような感覚で年令毎のクラスで活動します。みんなでお話しをしたり、絵本を読んでもらったり、歌を歌ったりします。
年令相応の発達に即して育てるべきものを育てるための活動をします。
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- 神様に感謝して「いただきま〜す」月・木は給食。その他はお母さまが心をこめて作ってくださったお弁当をいただきます。食べるということが楽しくうれしいことだということを感じられるようなお食事に時間にします。
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- 昼食のあとは、ゆっくり絵本や紙芝居を読んでもらってお休みします、片付けもきちんとして。
それから朝の探求や遊びの続きなどもう少し自己充実の時をもちます。年長児はこの時間を深めるために年少、年中より長時間活動します。
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- 1日いっぱい遊びました。
心も体も充たされて1日の生活をまとめます。元気に過ごせてよかったね。また明日もいっぱい遊ぼうね。
「かみさま、きょうもおまもりくださってありがとう」
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