修道学園同窓会近畿支部総会・懇親会2011のご報告
(兼:35回卒業生近畿地区同期会開催のご報告)
1)開催日時:2011年12月4日 11時〜14時
2)会 場:ホテル大阪ベイタワー 4F「金枝の間」他
3)プログラム
第一部)講演「足利事件が教えたもの 〜 DNA鑑定と自白」
講師:佐藤 博史氏(弁護士・修道高校第19回卒)
第二部)総会
第三部)懇親会
4)参加者数:約90名
5)報告事項(写真とともに)
<佐藤先輩の講演については、報告者が会計担当のため受付に立っていたため、
詳細は後日わかり次第報告いたします。聞いたところによると、大変面白い、
役に立つお話だったようです。佐藤先輩、お忙しい中、本当にありがとうございました。>


木同窓会長のご挨拶です。 田原校長にも今年もお越しいただきました。

同窓会関東支部の野崎会長のご挨拶です。 天津顧問(高校7回卒)の乾杯のご挨拶です。

35回卒は上記の4名が集まりました。 「マジシャン・ビリー」こと副島先輩(29回卒)のマジックショー

55回卒・大橋さんの挨拶です。 29回卒・近藤先輩の独唱です。
(この後、全員で肩を組んで、校歌・・・の前に、不肖、私、世良(35回)のエールがあり、
その後に校歌斉唱となりました。)
6)今回の「近畿地区同窓会」の感想
修道の名のもとに集まった、世代を超えたOBの出会いと交流。昨年初めて参加しましたが、
今回は世代間だけでなく、世代内での交流も非常に活発でした。昨年は29回の方が卒業アルバムを
持参されていたのをヒントに、今回は私が35回の卒業アルバムを持参。55回卒の後輩が、
アルバムを見て「あ、藤澤先生(35回卒の同期)がおる」との言葉に、世代間ギャップを
改めて感じました・・・。
(もちろん、同期の皆様にも喜んでいただきました)
今回、思ったほど写真が撮れなかったので、残念でしたが、どなたかが、たくさん写真を
撮影されていたので、幹事会などで入手できるチャンスがあれば、アップしたいと思います。
7)追記(35回近畿地区同期会の報告)
今回は、単身赴任帰省中の中村(聡)君(8組)が、どうしても都合がつかなかったため、
末廣(和)(8組)、大戸(9組)、世良(1組)の3名での開催となりました。
時間が早かったため、まず「広島の本場お好み焼きを確実に食べさせてくれる店」として
事前にリサーチ済のお店「厳島」(地下鉄天神橋筋六丁目駅下車徒歩2分)で、少しスパイシーな
お好み焼きを堪能してまいりました。全員納得の味で、リサーチの甲斐がありました。
次の店は、JR天満駅近くの「一軒め酒場」という居酒屋にて飲みなおしました。
昔話7割、現況の話3割といったところでしょうか。少人数ですが、非常に盛り上がりました。

左から、中村・世良・末廣・大戸(敬称略)のメンバーです。
年齢を重ね、それぞれの味がある顔になっていると思います。
関東のように、人数は多くありませんが、今後はこのメンバーを中心に、
何度か集まろうと再会を誓い、家路につきました。
8)追記の追記
来年の1月6日(金)19:00頃から、近畿地区同期新年会を実施しようと計画しています。
(場所は梅田あたりでいいかなと思っています)
今回、急遽参加できなくなった松浦(恭)君(元4組)のために、彼の都合を優先し、計画いたします。
今回とは違った盛り上がりを期待して、是非とも皆様の参加をお待ちしています。
(別途、案内しますので・・・)