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フランク・ロイド・ライト Frank Lloyd Wright(Architect USA)
  1966年大学の講義の中で谷川正己教授から「ライトの遺言 を読みなさい」が私とFLWの始まりである。憧れだったTaliesinWest・FallingWater・Solomon R. Guggenheim MuseumもprivateのUS Tripで見ることができた。また先般、20世紀建築界の巨匠であり、日本にもその作品(旧帝国ホテル・自由学園明日館・現ヨドコウ迎賓館、等)が残るFrank Lloyd Wright(1867年6月8日-1959年4月9日)の没50年目にあたる2009年の11月29日、東京藝術大学 音楽学部5号館 大講義室にてシンポジウムが催された。テーマは「彼の提唱した新しい社会の形「ブロードエーカーシティ」と、その構想の中核をなす住宅「ユソニアンハウス」の理念を通じて、社会や経済のあり方を模索する今日の日本の状況を踏まえ、真に人間にふさわしい、自然と調和した環境をつくることをともに考える」であった。John Sergeant(ケンブリッジ大学名誉教授)・David E. Dodge(建築家・音楽家・元フランク・ロイド・ライト財団理事)両氏の講演・パネルディスカッションのあと、芸大のレストラン・キャッスルでタリアセン・イブニングが弦楽三重奏と共に催された。それは毎週土曜日にTaliesin Westで行われていたイブニングを再現したものだった。WRIGHT 50 Menu



ヤン・インゲ・ホービ Jan Inge Hovig(Architect NO
  2009年3月28日SAS初のNARITA-TROMSO直行便(10時間)にてAuroraHuntingTourへ、日中市内散策時に目にして感動した教会建築。トロムソはノルウェーの北部に位置し北極圏内最大の港湾都市、北極教会(latN69°38'52")はトロムソダーレン地区のトロムソ橋を渡った直ぐ近くにあり正式名はトロムソダーレン教会 (Tromsdalen Kirke The Arctic Cathedral Ishavskatedralen 北極教会)である。設計はノルウエーの建築家Jan Inge Hovig。正面から見ると三角形の印象的な造形である。正面部の高さは35mあり、後方へ高さを変えたモチーフが連なる。東側の壁には高さ23m・140uの総重量11tのステンドガラスが86の長方形のグリッドで、全体のフォームを構成している。これはヨーロッパ最大規模と言われる。1965年に竣工した。また11の尖塔は裏切りの後に残った11人の使徒を象徴すると言われている。。



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