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経    歴
昭和8年 父・川崎勝蔵が京鹿の子絞り(着物)の染色を始める
昭和38年 家業の染色に従事する
昭和41年 京都市染織試験場.おいて染色仕上工学科修了
昭和60年 伝統工芸士に認定される
平成3年〜平成23年3月 平成3年〜現在に至り、京鹿の子絞り振興協同組合の理事及び監事を務める
平成4年 名古屋国際絞り「創作と伝承展」入選
平成15年 近畿経済産業局長より伝統産業功労賞
平成16年 京都伝統工芸体験工房会員(0010)
平成18年 kk..ダイヤモンド.ビッグ社の雑誌に紹介される
平成20年 サン.テレビ「絞り工房川崎」の絞りTシャツが出来るまでを放映された
平成21年 京都市伝統産業技術功労者として表彰される
(この賞は30年以上続けていることと、3年に1度組合から1人推薦されて試験を受けてもらえる賞である)
平成22年 京都市「京の伝統産業春秋会」に入会する
平成27年  【叙勲】瑞宝単光彰を受賞