2017年5月12日(金)
シーズン終了。
 色々と仕事が立て込んでいて気付けばファンタジーNBAが終わり・レギュラーシーズンが終わり、そしてプレイオフが終わりました。

 えっ!まだプレイオフは終わっていないじゃないかって?そうですね。まだ、なんかやってますもんね。ではいいかえます。

 「ジャズのシーズンが終わりました。」

 シーズンを51勝31敗の5位で通過した所までは興奮しました。そしてプレイオフ1回戦の第七戦は大興奮でした…

 2回戦でスイープを食らうまではね。

 まあ、なんとなく勝敗は見えていましたけどもう少し粘ってほしかったなぁ

 今日やろうとしてたけど、シーズンの感想はまた今度にします。
(これ書いてて、なんだか気分が落ちました)

 ではでは…





2017年2月17日(金)
オールスター終えて…
 さて、野球やらサッカーやら競馬やら色々なモノが重なり合って全くNBAのお勉強がおろそかになっている感じですが、僕が応援しているジャズは概ね順調のようです。現在35勝22敗でカンファレンス5位と立派な数字を残しております。是非このままの順位でお願いしたいものです。

 ちょっとまだ試合が見れてないので何ともなのですが、スタッツを見る限りジョージヒルの平均17得点は立派な数字ですがアシストが少ない所が気になります。「もう少し若者にボールを回して下さい」と思いつつ、多分彼の思う所に若者たちはいないのだろうなと思うと胸が痛くなる次第です。

 後半戦はもう少し見れたらなと思う今日この頃です。


2016年10月16日(日)
ドラフト裏日誌。

 本日のドラフトに私もう1チームのオーナー代理としましてドラフトに参加しました。その名も「MIKAWA ROCKTS」地獄のオーナーT氏率いる軍団です。

 本人に確認も取らないまま、Head-to-Head
をしたいがために強引に引っ張り出してきた。コミッショナーの紐付きと言ってもいいクラブです。

 初めてのドラフトなのにまさかの2チーム体制でドラフトに挑みました。

 ドラフトピックは10チーム中9番目でした。誰が残ってくるかな…

 Round_01  ラッセル・ウエストブルック(OKC-PG)
まさかのウエストブルックが残ってくれました。第一希望が来てくれました。これは有難い。TOが高いのが気になりますが、これでオフェンスの核が出来ました。

 Round_02 デマーカス・カインズ(SAC-PF・C)
これまた希望通りのカインズをゲットです。この時点でTOは諦めましたが、攻撃的なセンターをゲット出来ました。これは今後に期待です。

 Round_03 ポール・ミルサップ(ATL-PF・C)
本当はアル・ホーフォードが欲しかったのですが、先のピックで取られてしまいミルサップに変更です。ゴール下で大活躍していただきたい。

 Round_04 ヴィクター・オラティボ(OKC-PG・SG)
もっと得点の取れるプレイヤーもいたのですが、オクラホマのバックコートコンビを獲得です。

 Round_05 ジェイ・クローダー(BOS-SF・PF)
アル・ホーファードを取られてしまったので、ボストンは取らないと思っていたのですが、個人的に気になるジェイ・クロウダーを獲得です。

 Round_06 アイザイア・トーマス(BOS-PG)
クロウダーを取って一息していたらトーマスさんも取られていませんでした。オールスターには出たものの小物感は否めないのですが、ボストン好きなので獲得。

 Round_07 スティーブン・アダムス(OKC-C)
ここらでセンターを補強しようとアダムスさんをゲットです。この後、キャンターさんも取ってしまおうかと思ったりもします。

 Round_08 アミールジョンソン(BOS-PF・C)
ゴール下の安定感の向上を狙い獲得です。ここまでボストンを取るなら、エイブラリー・ブラッドリーを獲得すれば良かったなと思いました。

 Round_09  マイク・コンリー(MEM-PG)
パッと見てコンリーがいたので思わず獲得です。いいガードを手に入れましたが、気付けばPGとCばかりになってしまったような…

 Round_10 エイフリッド・ペイトン(ORL-PG)
間違えて取ってしまいました。これは放出候補ですねハハハ…

 Round_11 ビスマック・ビヨンボ(ORL-PF・C)
高いリバウンド力をかっての獲得です。リバウンドは割と強めになったかな。

 Round_12 ミルザ・テレトビッチ(MIL-SF・PF)
シューターを獲得です。


 Round_13 ケンテイビアス・コールドウエル・ポープ(DET-SG)
注目の若手をゲットしてみました。

 ドラフトが終わり、全体評価が出るのですが、何と2位の評価です。正直あまり上手く行かなかった気がするのですが、まあ有難いです。

 MIKAWA旋風を巻き起こしてやりやす!






2016年10月16日(日)
ドラフト完了。
本日ドラフト完了しました。

いやー楽しかった!とても難しかったけど、とてもドラフト楽しめました。全く計算通りにはいかず、最後までバタバタしていましたが、まずまずの陣容だったと思います。

 ドラフトピックは10チーム中2番目でした。なのでカリーorレブロンが取れると思ったのですが…

 Round_01  ジェームス・ハーデン(HOU-PG・SG・SF)
なんか好きなんですよね髭男。まさか第二ピックもらえると思っていなかったので、「カリーを取るか!」と悩んだのですが、小心者の僕は控えめにハーデンを取ろうと決めちゃっていたので、初志貫徹で指名しました。得点をガンガン取って頂きたいです。

 Round_02  ハッサン・ホワイトサイド(MIA-C)
本当はアンソニーデイビスが欲しかったのですが、指名されてしまったのでホワイトサイドに変更です。FGの高さとブロックは中々のものでチーム事情も鑑みると今年はポイントも稼ぐのではないかと期待しつつ獲得です。

 Round_03 カイル・ラウリー(TOR-PG)
得点源をもう一名確保したくて指名しました。トロント勢をひとり欲しくて、デローサンの方が得点も多く魅力的なのですが、ラウリーの方がアシスト・スティールに期待が持てそうだったので獲得しました。

 Round_04 ニコラ・ヴェチェビッチ(ORL-PF・C)
思ったより、いい選手が早く獲得されて(甘く見ていました…)もう少し深い順目で取るつもりだったのですが、怖いので獲得してしまいました。(本当は7位位で取りたかった。)ハッサン同様、今年は得点も伸びると見越しての獲得です。

 Round_05 ブルック・ロペス(BRN-C)
正直当初は取るつもりは無かったのですが、この順目でも残っていたのでビックリで獲得です。これでフロントコートは万全です。

 Round_06 ルディ・ゲイ(SAC-SF・PF)
ガードとセンターは固まってきたので、慌ててフォワード陣を補強です。5コくらい前のピックから「取られないで!」と祈りながら待っていたら取れました。取れてよかった。エース角とまではいかないですが、20点近くの得点が期待出来そうです。

 Round_07 ニコラス・バテュム(CHA-SG・SF)
ゲイと同様で5コくらい前のピックから「ゲイかバテュムどちらか取らせて」と願いゲイを無事獲得し帰ってきたピックでまだ残っていたので獲得、これでチームとしては、まずまずの形になったかなと思う。

 Round_08 トバイアス・ハリス(DET-SF・PF)
ちょっといい選手がいなくなってきたなと思ったらハリスさんが空いていました。ドラモンドが欲しかったのですが…悔しいからデトロイト勢一人ゲットです。これでフォワードも安泰かなと思ったりもします。

 Round_09 トレバー・アリーザ(HOU-SG・SF)
ここで一芸的な選手が欲しいなと思い獲得しました。3Pシューターで有りながら、スティールリーグ6位は立派なもんです。この順位までよくぞいて下さいました。

 Round_10 ゴラン・ドラギッチ(MIA-PG・SG)
今度はアシストを補強しようかなと思い、ホワイトサイドの女房役になるであろうドラギッチを獲得しました。結構マイアミのガード陣はドラギッチが中心になそうなので期待しちゃいます。

 Round_11 ジャリル・オカフォー(PHI-C)
まあまあ、陣容に満足してしまったので遊びで期待の新人を取ろうと思い、PHIのベンシモンズを探すもいなく、時間切れになり泣く泣く取ってしまったオカフォーあまり好きではないのですが…ちなみにベンシモンズは大坪さんに取られていました。流石です…

 Round_12 デニス・シュローダー(ATL-PG)
ここまで来ると、ちょっと分からなくなってくるのだが、取り敢えずドイツのスピードスターを獲得。ATLはハワード加入しているのでアシストが上向くのではと期待しつつ。

 Round_13 ダレン・コリン(SAC-PG)
ちょっと人がいなくなってきたのだが、まあ先発候補のコリンさんをゲットです。アシスト・スティールに期待です。


なかなかいいチームになったと思います。上位でセンターをとっていたので、下位がガード・フォワードばかりとなり、結果的にセンターの数が少ないのが気になります。怪我の無いよう祈りつつシーズンを迎えたいと思います。





2016年10月13日(木)
ドラフトが急に決まりました。基礎知識戦い方法・スタッツ編
お疲れ様です。
続きましてみんなで競うスタッツの説明です。
基本的に争うスタッツは9種類です。(変更もできるのですが…)

①フィールドゴール成功率
②スリーポイント成功数
③フリースロー成功率
④得点
⑤リバウンド数
⑥ブロック数
⑦アシスト数
⑧スティール数
⑨ターンオーバー数

で争います。
細かい説明しようかと思いましたが、なんか分かりそうなので割愛します。大丈夫ですよね。もちろんTOは多い方がダメです。

戦い方はHead-to-Headで行います。これは毎週リーグの誰かのチームと1対1で戦い9つのスタッツの中で勝敗を分けるモノです。各スタッツで一つずつ勝敗を決め7勝2敗とか5勝4敗とかで、勝星を積み重ねて最終的な勝率で優勝者が決定します。Head-to-Head-One Winなるものがありまして正直どちらにしようか迷っています。(多分OneWinの方はスタッツ別の勝敗ではなく1勝もしくは1敗みたいな感じで争うのだと思います。)

2016年10月13日(木)
ドラフトが急に決まりました。基礎知識ドラフト編

お疲れ様です。
このページは野村個人的にファンベジの釣果を一喜一憂する予定でしたが、急にドラフトが決まりましたので、ファンバス参戦者の共通認識を深める為の予備知識を今回は発信しようと思っています。

さて、ドラフトは10/15になりまして2日後となります。(急でゴメンナサイ)
ドラフトではライブドラフト方式を選択しました。なのでドラフト時にみんなソレゾレ、PCもしくはタブレットの前でドラフトする事になります。一人の考える時間は1分30秒です。少ないと考える方も見えるかもしれませんが、参加者9名ともなると、自分が選択して次に来るのが、90秒×8名=720秒後=12分後になり、まあまあの待ち時間がありますのでコレくらいで良いかと思いました。(ちなみに最短では15秒なんてのもありました。)

ドラフトの順番はPCが勝手に決めるそうです。(おそらく開始30分前にわかると思います)それからドラフトの始まりです。順番に取っていきましょう。すごい単純な事を言いますが、このリーグでその選手は「一人きり」です。なので誰かにレブロンジェームスを取られたら、もう誰もレブロンは取れません。心してドラフトして下さい。

ドラフトで選ぶ選手ですが、好きな選手を片っ端から取ればいいと言うものではありません。各選手には予め決められたポジションがありますのでそれを考えて取って行きましょう。

ドラフトで取る人数
 ポジション PG SG SF PF C G F Util BN  IL 合計
 人数 1 1 1 1 2 1 1 2 3 2 15 

こんな感じです。
細かい説明をしますと、

PG・SG・SF・PF・C…ここの選手は絶対に決められたポジションの選手です。
G…PG・SGの選手であれば登録可能です。
F…SF・PFの選手であれば登録可能です。
Util…全てのポジションの選手が登録可能です。
BN…ベンチの選手です。
IL…故障者の保管場所です。

この人数を埋めるように選手を取っていきます。また単純な事を言いますが、取る順番は「自由」です。センターを先にとってもガードを先にとっても構いません。自分が重要だと思う選手からドラフトピックして行って下さい。

ちなみに、「各選手の予め決められたポジション」はどうやって調べればいいのよ?っとお困りの方は、Yahoo!!usa→Sports→Fantasy→Fantasy Basketball→Playersで行くことができます。(プレイヤー名の隣に思い切り、所属チームとポジションが記されております。)


2016年9月16日(金)
ファンバスドラフト会議(センター編)
 男には負けられない戦いがある。一応バスケットマンの端くれなのでなんとしても「第一回清水組ファンバス」では上位入賞したいものである。なんとなくの参加者は8名なので上位3名位に入れればなぁと思っています。

 とりあえす今からNBA全体のお勉強です。なのでマニアの方が見ても当たり前の話かもしれませんが、あしからず勉強中のみんなに少しでも興味を持っていただけたらと思い書き込んでいます。(PIEKOに届けこの思い)

 今回はセンターからお勉強していこうかなと思う。ファンベジのスタッツで個人的に思う重要項目は、アシスト・スティール・ブロック・リバウンドではないかと思っています。その内センターは勿論、ブロック・リバウンドを稼ぐ重要なポジションなので慎重に吟味していきたい。

 今、HOTなNBAのセンターと言えばおそらく、

デマーカス・カズンズ(SAC)
アンソニー・デイビス(NOP)
ブルック・ロペス(BKN)

 あたりになるのだろうか、個人的には「アンソニー・デイビス(NOP)(写真左)」を押したい。ビジュアル(特に顔)はちょっと個性的なのだが、彼の数字はNBAトップクラスだと思う平均得点24.3点、リバウンド10回、ブロック2回と驚異的だ。デマーカス・カズンズの方が平均得点で上回るものの、ターンオーバー数・フィールドゴール率共にアンソニーが上回っている。まだ、ガード・フォワードの選手たちは見ていないけど、僕的にはドラフト1位でも良いかと思う選手です。

 デフェンシブに行くなら、

アンドレ・ドラモンド(DET)
ディアンドレ・ジョーダン(LAC)
パウ・ガソル(SAS)

 かな、けどガソルさんはもうそろそろお年なので(35歳)アンドレ・ドラモンド(DET)(写真右)がベストなのではないでしょうか?リバウンド14.8は驚異的です。

 色々ふまえた上で今の僕のセンタードラフト指名は…

1位…デマーカス・カズンズ(SAC)
   (みんな狙ってくるのかな?指名1位じゃないと無理かもです。)

2位…カール・アンソニー・タウンズ(BKN)
   (カズンズが取れたらスルーでもいいかも…)

3位…アンドレ・ドラモンド(DET)
   (最悪でもここは取りたい感じかな。)

4位…ディアンドレ・ジョーダン(LAC)
   (アンドレダメならこれは死守!)

5位…ルディ・ゴーベル(UTA)
   (こ、これはホレ、ユタなので…)

こんな感じでしょうか、良かったら参考にしてみてくださいまし。




  2016年9月14日(水)
 ユタジャズ現状

 早速、ご贔屓の「ユタジャズ」から調べる事とします。昨シーズンの成績は40勝42敗のウエスタンカンファレンス9位!惜しくもプレーオフの出場を逃してしまったみたいです。なるほど残念。

 ただチーム主力の年齢は低めで今後が期待出来そうです。攻撃面はやはり「ゴードン・ヘイワード(写真左)」になりそうです。1試合平均19.8点はいささか物足りませんが、チーム全体で点を取りに行く感じみたいです。(平均10点以上が5名もいました。)
 守備はセンターの「ルディ・ゴーベル(写真右)」が頼りになりそうです。平均得点は9.1点と微妙ですが、リバウンド平均10.9、ブロックショット平均2.2は中々立派な成績です。これでもう少し得点力があれば言うこと無しなのですが…まだ25歳と若いので、上手く化けてくれれば面白いかもしれません。

 しかしながら下馬評はいい感じです。某雑誌の2016-2017のウエスタンカンファレンスのランキングでは4位にランクづけされていました。

 う~む意外です。「じゃあ、オフに補強したのかな」っと思ったら案の定、補強ガッツリしていました。PGにベテランさんを2名補強です。何やら若手で将来有望な選手がいるらしいのですが(ダンテ・エクサムさんというらしい豪国の人みたいです。)、怪我がちでそれを補う感じで2枚補強したみたいです。一枚目「ジョージ・ヒル(30歳)」この選手はPGもSGも器用にこなす選手みたいで、前述のダンテさんが怪我なくプレイできても何らかの形でチームにアジャスト出来る感じがしてとても心強いです。二枚目「ジョー・ジョンソン(35歳)」キャリア16年目のベテランさんです。けど僕なんかこの方覚えているんです。確かサンズでナッシュと一緒にプレイしていたような…っと思って調べて見たらやはりそうでした。まだ現役だったのですね。おみそれしました。

 なんか、調べて見たら今年の「ユタジャズ」(久しぶりですが…)は面白そうですね。なんか2016-2017シーズンが楽しみになってきました。


  2016年9月11日(日)
 NBA日誌を初める前に…

 さて、今からNBAの勉強を始めるわけですが、ここでは清水組で行う「ファンタジーバスケットボール」(以後、ファンバス)で上位進出する為に現在のNBAを学ぶと言う事にしようと思ったのです。しかしながら20年前のNBA好きの僕はやはり、僕の原点とも言うべきチーム「ユタジャズ」をおろそかにするわけにもいかず…

 色々、やる事も多いのですが、ファンバス攻略と共に、ユタジャズも追いかけて行こうかと思っています。体力・気力がどこまで続くかわからないのですが、行けるところまで行ってみます。

 ちなみに、僕の好きだった頃のジャズは勿論、上の写真の二人「ジョンストックトン」と「カールマローン」を中心とした硬いバスケで、僕的には欠けた所を補い合う二人がとても魅力的で感動しました。何げに「ジェフマローン」や「ジェフホーナセック」らの脇役たちも、いい味が出ていて素敵でした。

 しかし、その二人をもってしても最高成績がNBAファイナル敗退と言うことでチャンピオンリングを手にする事は出来ず悔しい思いをしました。いつか、このチームがリングを手にする事ができるのでしょうか…



 











   








               







 

           
             




 
 

 
 





 



 

 

 
                 
       


 


 



 
 


 
               



SHIMIZU-GUMI