各自、解説の参考資料(すなわちリンク集)をさらに、ここに集めました。まとめて読むことが出来ます。皆さんのお役に立てれば幸いです。キーボードをお使いの方は、Alt+数字キーかTabキーを使って、選択してください。
各編、上から順に、作者の評価のできるサイトになっています。
推薦の仕方:上の枠内にホームページのアドレスを書いてください。Eメールアドレスは無効です。
例;http://dhr.tripod.co.jp/
1、次世代携帯編
2、グヌーテラ編
3、検索エンジン
4、検索術編
5、ネットで音楽を編
6、ナップスター著作権編
8、ホームページ作成編
10、ネット回線
やさしいcdma-2000とw-cdmaの比較 http://www.interq.or.jp/blue/rhf333/W-2000.htm
cdma-2000とw-cdmaとを比較して次世代の構造を説明している。分かりやすい。
FOMA(NTTドコモ)http://foma.nttdocomo.co.jp
ついに登場、ドコモの次世代携帯「フォーマ」。その公式サイトである。提供するサービスの内容を教えてくれる。
中川研究室(慶應義塾大学)http://www.nkgw.ics.keio.ac.jp/jap/basic_research/imt2000/index.html
こちらもどちらかと言えば、技術面を分かりやすく説明している。どうやら、一教授の意見(論文?)らしい。
Wideband CDMA http://www.quintillion.co.jp/wcdma.html
株式会社クィンティリオン テクノロジ―ズのホームページ。専門用語が使われているが、次世代の技術を知る布石になるページ。ちょっとした、次世代の裏側をのぞいた気分になれる。w-cdmaの事を書いている。
次世代移動通信システム(IMT-2000)の導入に関する基本的考え方 http://www.mpt.go.jp/pressrelease/japanese/denki/980729j601.html
郵政省の出したIMT―2000に関する文書。これが郵政省の方針となる。まあ、あくまでも資料の一つなので、役に立つサイトというわけではない。
0、Jnutella--The Japanese Community on gunutella <ブックマークすべき一品!>
http://www.jnutella.org/
題名は英語だが、立派な日本語のサイト。一応、ここが情報を一番、網羅している。整理されていて、とても、役に立つ。作者が強くお勧めできるページ。
1、グヌーテラ(実験的な共有テクノロジー)
../../www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/7325/index.html
英語のグヌーテラ関連文章を和訳している。技術関連が主で、中、上級者向け、技術者向けと思われる。しかし、トップページの下にある、リンク集が豊富で、初めての方でも使える。実力派のページ。初心者も行くべし。
2、グヌーテラの使い方(how to gnutella)
http://hammer.prohosting.com/~lair3/cgi-bin/gnutella.shtml
グヌーテラの初心者向け取扱説明書みたいなホームページ。初心者に分かりやすい使い方の説明をしてくれる。グヌーテラを使ったことがない人は、まず、ここへ。
3、グヌーテラを使ってみました(Digital Music)
http://ryusei.virtualave.net/gnute/
上のページよりもさらに詳しく、グヌーテラの使用方法を教えてくれる。本来は音楽関連のホームページである。
4、Wirred NEWS 『ナップスタ―』より強力?
http://www.hotwired.co.jp/news/news/Technology/story/20000406304.html
グヌーテラの誕生秘話を書いている。とても興味深いニュース記事である。
「英語で書かれたサイト」
1、gunutella
http://gnutella.wego.com
Gnutella(グヌーテラ)の公式サイト(と多くの人が認めている)。グヌーテラをインストールしたい時とかは、ここへ行けば手に入る。
3、freenet(フリーネット)
http://freenet.sourceforge.net/
グヌーテラと同じような特徴を持つソフト、「フリーネット」の公式(?)サイト。なんとなく、信頼が置けないのだが。
検索デスク http://www.searchdesk.com/ (ブックマークすべき一品!)
検索エンジンを、画像検索、サイト検索、生活関連から、辞書に至るまで、よく整理している。検索エンジンの評価や、新しくできた検索エンジンを知ることが出来る。このページだけで、検索が出来るのも魅力。検索エンジン関連のニュースだけでも読むベし。
グーグル(google) http://www.google.com (ブックマークすべき一品!)
新しくできたロボット型検索エンジン。特長は、ネット上のリンク集に多く載っているサイトを優先的に表示すること。検索が速く、使い勝手が良い。
ヤフー!ジャパン(yahoo!) http://www.yahoo.co.jp
かの有名なディレクトリ型検索エンジン。使いやすさがいい。オークションがなかなかのもの。
ロボット型検索エンジンの雄である。日本で、一番、検索範囲が広い。
サーチエンジン登録ガイド http://shikariki.com/index.html
ホームページを作った時、あらゆる検索エンジンの登録の仕方を、教えてくれる。さらに、日本の検索エンジンほとんどにリンクが張ってあって便利。情報も整理されてある。
ウェブリング
http://www.webring.ne.jp/
ウェブリングという新たな方式を使っている関連リンクサイト。一度行ってみるといいだろう。ページ作成者にとっても重要なサイトである。私は音楽や曲を聞きたい、小説を読みたいと思って、関連ページを探すときに使っている。
グーとヤフーを合体させたような検索エンジン。サービスは行き届いている。サイト別で検索する機能がおすすめ。
フレッシュアイ http://www.fresheye.com/
新しいホームページだけを集めた検索エンジンである。過去1ヶ月に更新されたページはここに載る。
インフォシーク http://www.infoseek.co.jp/
作者自身は使ってないのだが、周りの人間はよく使っている。検索効率がいいからだとか。他とは違って、外観がすっきりしていて、見やすいサイト。
エキサイトジャパン http://www.excite.co.jp
内容はライコスと同じ。面白いのは検索結果のページからいける「エキサイトストリーム」。これは他のみんなが今、どんなキーワードで探しているのかを教えてくれる。おすすめは、携帯向けページ作成コーナー。Ez-web、i-mode、J-skyに対応したページがあまり知識が無くても書ける。
外国語のサイト
ヤフー!のアメリカ版。何が便利って、日本語版と使い勝手が同じで、安心できること。
検索エンジンの仕組みを教えます http://www.mars.sphere.ne.jp/engine/
検索エンジン別にその仕組みを解明しているページ。作者もしばしば読ませてもらっているが、とても役に立つ。
検索エンジン活用レポート http://www02.so-net.ne.jp/~kosi1/index.htm
検索エンジンの機能を表にまとめており、資料価値が高いページです。なお、このホームページと同じ題名のページが、ネットにはたくさん存在しますので、どうか、ご注意を。
メニューが見つけにくいのが唯一の難点。
レーベルゲート <ブックマークすべき一品!!>
http://www.labelgate.com
名だたる音楽会社たちが出資しているサイト。ここでは、有料音楽配信サイトの曲を一度に検索できる。有料や人気の曲を楽しみたい方は、是非こちらへ。
リッスンジャパン
http://www.listen.co.jp
有料(試聴がある)と無料の曲がある。外国の曲もあり、一生、ここで音楽を楽しめるだろう、というくらい、曲も豊富。
マイメロディ <ブックマークすべき一品!>
http://www.my-melody.com
インディーズ(プロではないため、ほとんどが無料)の曲がダウンロードできるホームページ。有名なのはないが、収録されている曲が豊富なので、いろんな曲を聴けて楽しめる。
サウンドイット!
http://www.soundit.net/
ミディや、携帯の着信メロディ関連のホームページを探してくれるところ。曲名で探すことができるのはありがたい。
ELEGTRIC LADYLAND
http://www.btb.ne.jp/hero-u/index.html
クラシック、ギター、作者オリジナルの曲が100曲以上置いてある。ダウンロードまでの手順が簡単なので、初心者も行くべし。個人的に好きなところでもある。
MP3のススメ
http://onlinemusic.ne.jp
MP3のことが知りたい、関連リンクを探している人向けにおすすめできるサイト。
Webring
http://www.dx.jpn.org/~gamers/mucc/database.htm
「WEBRING」ホームページのミディ関連リンク集。検索はあまり使えないので注意。
「英語で書かれたサイト」
Eメールと郵便番号(zipコード)を教える代わりに、無料で曲を手に入れられる。1000曲以上もある。
有名となったナップスタ−のホームページ。ただいま、有料でサービスを展開中。
日本語のサイト
日本音楽著作権協会、ジャスラック(jasrac) http://www.jasrac.or.jp <ブックマークすべき一品!>
音楽の著作権保護を目指す団体、ジャスラック。著作権についても、色々と知ることができる。「QA」のコーナーを強くお勧めする。
COPYRIGHT!著作権侵害の危機管理 http://megumi.m78.com
どんなものが著作権侵害になるのか。どうすれば、それを防げるのか。その方法を教えてくれるところ。
Netlaw
http://www.netlaw.co.jp/
弁護士 荒竹純一氏のサイト。IT関連やその周辺の法律を解説している。必見。
サイバースペースの法律 http://www.law.co.jp/okamura/index.html
著作権を知りたい人には、ここがお勧め。様々な著作権関係のリンクもあり、専門的な意見が得られる。
社団法人 著作権情報センター http://www.cric.or.jp/
著作権関連の情報をすべて網羅している。雑誌や新聞で、著作権が問題になるとき、必ず、ここが参考に引き出される。
裁判所の判例が見られるページ。とりあえず、法律関係の資料が豊富。
zspc <ブックマークすべき一品!>
http://www.zspc.com
ホームページhtml言語の大事典。初心者も、上級者も、必ずここにお世話になるだろう。末永く使えるサイトである。いま、新しい基準に対応するための準備をしている。タグを調べたいときもここ。
ちなみに、このサイト内に、W3Cが作成したアクセシビリティーのガイドライン(日本語訳)http://www.zspc.com/documents/wcag10/index.htmlがある。ぜひ、ご覧あれ。
とほほのWWW入門 <ブックマークすべき一品!>
http://wakusei.cplaza.ne.jp/twn/www.htm
ホームページを作成する人は、必ずここへ行かねばならない。とても重要なサイト。すべてのヒントはここにある。初心者は必ず。
Index Dot HTML(英語)
http://www.blooberry.com/indexdot/html/index.html
英語で書かれているページだが、あえて、ここに載せた。というのは、html言語、CSS(スタイルシート)をどのブラウザーが対応しているか、表で示してくれるからだ。膨大な情報量である。
アドビ(adobe)社のホームページ
http://www.adobe.co.jp/
インターネット関連ソフトで有名なアドビ社のホームページ。プロ向けページ作成ソフトを販売している。上級者向けだが、ペイント(画像作成)ソフトもある。
マクロメディア(macromedia)社のホームページ
http://www.macromedia.com/jp/
こちらも有名な会社のマクロメディア社。本格的なページを作るときは、必ず、この会社のソフトを使うようになるだろう。
郵政省がどのようにアクセシビリティーに取り組んでいるかが伺えるページ。「情報バリアフリー」という言葉を詳しく知ることができる。
アクセシビリティーガイドライン(ユーディット社)
http://www.udit-jp.com/ud-what/a-guide/index.html
ユーディット(UDIT)社が作ったページ。アクセシビリティーの考えをうまく整理してまとめてある。なお、ユーディット社のホームページはhttp://www.udit-jp.com/
外国語のサイト
ホームページの標準を策定している国際的な組織。ホームページ作成を極めたいのなら、当然ここを読むべき。
Webreview
http://www.webreview.com/browsers/browsers.shtml
ブラウザーがどの技術に対応しているかを示したページ。他にも、いろいろなWebテクニックが学べる。
ADSL、CATV、ISDNで常時接続(ブックマークすべき一品)
http://kaede.sakura.ne.jp/~net/index.htm
常時接続環境にする、またはネット回線について知りたいのならば、ここへ行くべき。詳しく解説している。
Bloadband Netwark Report(ブロードバンド ネットワーク レポート)
http://www3.ocn.ne.jp/~adsl/
大容量、高速ネット回線についての情報がある。リンク集が充実していておすすめ。
DSL普及状況公開ページ(郵政省)
http://www.mpt.go.jp/whatsnew/dsl/index.html
郵政省のADSL等に関する情報を載せている。普及状況以外にも、質問や、用語を解説してくれて、かなり参考になる。
インプレス社のホームページ
http://www.impress.co.jp/
ケーブルテレビやプロバイダーを探すことができる。情報量はここが一番。
NTT東日本のホームページ(ISDN回線)
http://www.ntt-east.co.jp/isdn
東日本にすんでいる人はこちらへ。ISDN回線を調べることができる。
NTT西日本のホームページ(ISDN回線)
http://www.ntt-west.co.jp/
西日本にすんでいる人はこちらへ。ISDN回線を調べることができる。
HotWired「ウェブページのアーカイブを検索できるツールが登場」
Hotwiredの速報(2001年10月29日)。とりあえず、知りたい情報は、ここに詰まっているのではないかと思われる。
「インターネットアーカイブの必要性」
http://edb.miyakyo-u.ac.jp/ugawa/20001201/iArchive.html
鵜川義弘氏による、農学情報資源検討作業部での発表メモ。研究者の立場から、ネット上でのアーカイブの必要性を検討している。
また、同氏で農林水産研究情報センターニュース No.55(1998..7.15)に載せられたものがある。「学術情報のインターネット・アーカイブの必要性」
上の鵜川氏の意見を参考にして、田中忠一氏がまとめた意見。
「インターネットアーカイブサービスの問題」
http://www.gabacho-unet.ocn.ne.jp/whims/whim0118.html
インターネットアーカイブに対し、さまざまな問題点を取り上げていく。
「データ・アーカイブ」
http://www.ne.jp/asahi/coffee/house/ARG/036.html
データ・アーカイブをテーマに、さまざま研究者が投稿した意見をまとめたもの。ACADEMIC RESOURCE GUIDEの特集。インターネットにおいて、学術的な、興味深いテーマを取り上げている。
「ZDNN:米速報:インターネットの過去を保管,Webア ーカイブが公開」
http://www.zdnet.co.jp/news/0110/27/b_1026_08.html
ZDNetNewsが2001年10月27に速報として出した記事。他の記事に比べて、より詳しいと言える。
Internet Watchが2001年10月29日に出した記事。
Internet ArchiveのFAQ
http://www.archive.org/about/faq-wayback.html <ブックマークすべき一品!>
インターネットアーカイブ内の、よくある質問集。インターネットアーカイブについて、疑問がある方は、ぜひ読んで欲しい。
New Scientistの記事。インターネットアーカイブの運用に疑問を投げかけている。もろもろの問題に触れている。
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