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ブラウザで絵を描こう-SVG+JavaScript

はじめに

画像のSVGは、FLASHやJAVAやPNGやJPEGと違って、自分自身を編集することができます。AJAXというものもありますが、このページでは、実験的に、SVGという言語を使って、SVGを描くことのできるDrawツールをつくりました。

とりあえず、Drawツールの名前を「JET」と名付けておきます。

更新した機能

JETでできること

保存方法

作った絵を保存するには、Adobe SVG Viewerならば、「SVGを保存(Save SVG As」で保存できます。(バージョンは6でチェックしています)

Deer Park Alpha(2005年7月現在のfilrefoxのアルファ版)をお使いの方は、左下にある白い四角をマウスでクリックしてみてください。そうすると、ソースが表示されるので、それをコピーして文書エディターに貼り付けてください。「ページを保存(Save Page As)」でエディターそのものは保存できます。

ダウンロード

こちらからダウンロードできます。自由に改良してください。textファイル(.jsや.svgとはなっているが)なので、普通の文書エディター(UTF-8対応)で編集できます。

スクリプトの部分draw.js(約56k)

上のスクリプトだけでは動かないので、SVGファイルもダウンロードしてください。jet.svg(約5.6k)

補足

Firefox1.5でも作動を確認。Opera9(テスト版)でも不安定ながら動きます。

こちらは、Flashを使ったドローツール。SVGを出力、保存されていますhttp://d.hatena.ne.jp/kambara/20051228

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