12月11日

シャオ「だいぶ久々になりましたが、ボクは元気です。 青年です。」

メアリー「もう3か月近くたってますよ もう誰も見てないですよ」

シャオ「それにはわけがあってさ ずっとゲームを作っていたんだよ 大学とは関係なしにね」

メアリー「…げーむ?」

シャオ「そう。 友人の家でやったシャドウハンターズってのがとても面白くてさ、
   ボクもひとつボードゲームを作ってみたくなったんだ」

メアリー「それって面白そうね!」

シャオ「とはいってもまだキャラクター選択画面しかできていないけどね」


左から2番目のキャラクターがシャオ 右端がメアリーです 左端と右から2番目のキャラをご存じな方はなかなかの通です

メアリー「どんなゲームにする予定なの?」

シャオ「ある一定額を集めてゴールにいくってルールだ ボードゲームなのにヘルス(ライフ)とMPがあって
   キャラクター同士が戦うなんてギミックもある」

メアリー「なかなかに ヘイトが関わってきそうなゲームですね・・・」



シャオ「ついでに今回はシャドーアートにも挑戦してみました」

メアリー「…本来二次元のものを切り貼りすることで3次元に見せる芸術のことね」

シャオ「そう。 これがボクの第一号さ!」



メアリー「へぇ よくできてるじゃない!」

シャオ「背面もあるから そっちもつくってみようかなぁ・・・」

8月28日

メアリー「なんか自分で掘った落とし穴にはまって死んだ人がいるみたいですよ」

シャオ「ああ、夫を驚かせるために妻ら友人数人で掘っていたらしいな…久々に笑わせてもらったよ」

メアリー「でも・・・人が死んでるんですよ?」

シャオ「友人もみんな笑っていたけどねー 馬鹿みたいって」

メアリー「案外笑っていられませんよ・・・? ノリと勢いっていうものは恐ろしいものですから…」

シャオ「確かに正常な思考で考えると2.5mなんて危ないなんてすぐ気付くしね
誰もが調子に乗って、掘りすぎてしまったって可能性も十分にある。」

メアリー「大学の先生も言っていたじゃない 慣れちゃうと危ないって気づきにくくなって、大変なことになっちゃうって」

シャオ「うーん この事件もひとつの教訓として、とどめておく方がいいのかもね」

メアリー「人々はひと時の楽しみを求めて、そしてすぐ飽きちゃいますから… すぐこの事件も忘れ去られるでしょうね…
あんがい怖いものがありますよ」

シャオ「ああ・・・」


8月10日

メアリー「ついに実況動画のピクミンもラストダンジョン手前ですね」

シャオ「そろそろ副題のどちらの方が再生数が上になるのかというのもわかるもんだよ」

メアリー「でも・・・」


非実況 再生263 コメント45  実況 再生306 コメント24 

メアリー「まるで差がありませんね」

シャオ「3流はみんなこんなもんさ」

メアリー「どうしようもないわね…」

シャオ「まぁ、自己満足ができればいいのさ」

メアリー「このまま2にいくのも悪くないと思いますけど・・・」

シャオ「うーん この再生数じゃまずいね まぁ、似たような結果に終わるんだろうね」

メアリー「人気のない実況動画ってこんなもんなんですねー」

シャオ「・・・なけるよ」


6月30日

メアリー「先日とうとう、DMの最新弾が発売されましたね」

シャオ「ああ・・・でも個人的には早くM12がほしいな」

メアリー「まあ、それはそうですけどね。 あ、でもこれがでましたよ」





シャオ「噂のビクトリーレアだね。高く売れたよ」

メアリー「でもBOXの値段が高くなって、BOX代の元を取るのが精いっぱいでしたけど」

シャオ「まぁ、そんなもんだね 子供向けカードゲームは」



メアリー「先日食べに行ったインド料理店、よかったわね」

シャオ「2200円でカレー食べ放題だからね。とりあえず食べにいったんだったね」



メアリー「1つの量が少ないけど…ナンがどんどんお腹を膨らまして…」

シャオ「2セット半でギブアップしちゃったんだったなぁ…これじゃ元はとれないな…」

メアリー「まぁ、実際お肉とか食べてましたからねー」

シャオ「まぁ、肉料理はなかなかの珍味だからね」

メアリー「そして帰りに本屋にいって…ルーレットゲームやったんですよね」

シャオ「あれだね。ルーレットを回して、止まったポイントだけ商品が上下し、
合計5ポイントになったら商品を獲得できる奴…」

メアリー「シャオ君ったらギャンブルだけはやめられないから…」

シャオ「宵越しの金は持たない主義だからね
とりあえず500円ぐらい使ってこれをゲット」



メアリー「映画の前売りチケットじゃない! やったぁ!これでビクティ二が2匹も…!」

シャオ「これが一番…元が取れてるかな」


6月12日

シャオ「最近ぜんぜん休みが取れないなぁ」

メアリー「お疲れ? 少し休みとったら?」

シャオ「そう簡単に取れないんだよねー テストも多いし」

メアリー「・・・」

シャオ「公務員講座で土曜日が封じられて、バイトのせいで日曜日もだめだっていう」

メアリー「大変ね・・・」

シャオ「休むわけにもいかないしねぇ 困ったもんだよ」


5月24日

シャオ「最近ではアルバイトもようやく軌道に乗ってきた青年です」

メアリー「でも、お給料は下り坂なんでしょ?」

シャオ「働く時間がだんだんと取れなくなっていくからだよ それに一部は貯えないといけないし
    それになんか休日給もなくなっちゃったし」

メアリー「・・・」

・・・

シャオ「そういえば最近は毎週マジックの大会に出てるんだよ」

メアリー「あれ?デュエルマスターズは?」

シャオ「土曜日に公務員講座の授業が入っちゃってさ しばらく休業かな・・・
    なんか超次元だらけでいいかげんあきあきしてたし」

メアリー「うぅぅ」

シャオ「先週の大会は結構人が来てたなぁ18人ぐらい?」

メアリー「シャオ君はどのデッキで戦ったの?」

シャオ「もちろん青白コントロールさ、神秘家で剣だして、装備して、殴りに行くっていう」

メアリー「でも、それ ホントはかうぶれーどっていうんじゃないの…? っていう」

シャオ「細かいことは気にするな!」

・・・


シャオ「1回戦目は…あー、赤青昇天ってやつかな? 稲妻などの呪文を複製して、焼き殺すっていう
    1ゲーム目は火力にものをいわれて焼き殺されたけど、タネがわかればこっちのもんだよ
     サイドから神聖の力線をガンで積みこんで2ゲームはこっちがゲット!剣装備すれば稲妻も聞かないもんね」

メアリー「じゃあ、そのまま勝ったの?」

シャオ「それがね…負けちゃったのよ まさかの初手力線2枚張りしたのに全部手札に戻されてさ…」

メアリー「なんか対策方法ないんですか? インスタントでエンチャントに触れることのできる…
     あ、それには緑がいるのね…」

シャオ「ソーサリータイミングじゃちょっと遅いからなぁ…
一応存在の破棄も突っ込んでみようかなぁ…」

・・・


シャオ「2回戦目は…白ウィ二ーだったね 白の軽量クリでものを言わすタイプだよ
    1ゲーム目はジェイスしかなかったし、引きもぬるくて負けちゃったけど
    サイドから除去を増やして、さらに剣をサーチして装備して殴りにいくと案外あっさりだったよ」

メアリー「やっぱりあの戦争と平和の剣は強いのねー」

シャオ「ジェイスで互いに引いて…火力と回復力をうpさせる…これは流行りそうだ…」

・・・


シャオ「最後の相手は…ヴァラクート 未だにいるんだよねーホント困っちゃうよ
     1ゲーム目は大噴火されちゃって、負けちゃったけど、でも…でもね!
     サイドから神聖の力線をガンで積みこんで2ゲームはこっちがゲット!剣と頭蓋を装備したトークンは超強力なんだ!」

メアリー「じゃあ、そのまま勝ったの?」

シャオ「それがね…負けちゃったのよ フツーに殴り負けたよ…」

メアリー「除去をここぞという時に引けないのね・・・」

シャオ「一部サイドアウトしてたかもなぁ…引ければ2-1だったのに… 意味ないけど」


5月8日
シャオ「昨日はプレリリース大会に行ってきました 青年です」

メアリー「どうでした? やたら運が絡みそうですけど」

シャオ「あまりいい結果ではなかったなぁ… いらないカードは取らなかったり置いてきたたから…
外科的摘出2枚と刃の接合者ぐらいかな」

メアリー「値は張りそうですけどね 外科的摘出」

シャオ「木曜日は友人とBOX開封対決をやるんだ 楽しみだなぁ」

メアリー「互いにいいカードが出るといいですね」

シャオ「互いにいいカードがでると勝負にならないけどね」




4月11日
シャオ「…」

メアリー「どうしたの? うなされていたけど?」

シャオ「変な夢を見たんだ。ボクはレジのバイトをしていて、そして客のポケットから新テゼレットを掏り盗って…」

メアリー「疲れてるのよ あなた」

シャオ「今日は特に疲れたからなぁ」

メアリー「うーん… ちゃんと寝れば大丈夫だと思いますよ」

シャオ「といっても5時に寝て、10時に目が覚めるんだもんなぁ」




3月7日
シャオ「今日は友人を家に招いて動画を作ってみました」


メアリー「何作ってるんですか… これはひどい」

シャオ「まぁ、引っかからないように工作しといたから 大丈夫だろう」

メアリー「もう…」



シャオ「さて、大学の臨時のバイトも終わったし そろそろのんびりまったりと絵の続きでも描こうかな」

メアリー「そんなことしている間に春休み終わっちゃうんですよねー」

シャオ「あと1ヶ月しかないからなぁ しっかり休養しないと」

メアリー「更新さぼっちゃだめよ?」





2月12日
シャオ「もうすぐ春休みだ!」

メアリー「春休みには何をやるつもりです?」

シャオ「そうだなぁ… モミールベーシックって奴をやってみたいから そのプログラムでも作ろうかな」

メアリー「画像の用意が大変そうね…」





2月28日
シャオ「今日からEXCELの臨時講義のアシスタントの仕事が始まるよ
4時間立ってるだけで、自給800円の簡単なお仕事だよ」

メアリー「立っているのは相当疲れますけどねぇー」

シャオ「もっと欲しいなぁ! もっと貰えたら貯金して買えるかも! 欲しかったTimeVault! で、思いっきり・・・」

メアリー「もう そのネタからは離れてください」





2月12日
シャオ「もうすぐ春休みだ!」

メアリー「春休みには何をやるつもりです?」

シャオ「そうだなぁ… モミールベーシックって奴をやってみたいから そのプログラムでも作ろうかな」

メアリー「画像の用意が大変そうね…」

・・・

・・・

シャオ「今回は大学の課題で作成したゲームを乗せてみました」

メアリー「これは何なんです?」

シャオ「右側に表示される座標にある色と同じボタンを押していくゲームだよ
正解すると+50点 間違うと-20点だよ」

メアリー「マイナス幅が大きすぎない?」

シャオ「気のせいだよ まぁ、やってみるといいよ」




1月24日
シャオ「やっと大学の課題が一つ終わったよぉ」

メアリー「今日は何を作ったの?」

シャオ「文章を入力すると パスワードを自動的に作ってくれるJAVAスクリプトだよ
数字と大文字がほどよく入っているプログラムにするのには苦労したよ…」

メアリー「いつもいつもお疲れ様です」

・・・

・・・

シャオ「昨日はひさびさにDMの大会にいってきましたよ」

メアリー「結果はどんなもんでした?」

シャオ「1回戦目は天使とデーモンが光るネクラコントロール ギャラクシーやチャクラを立てて、いっきに殴りに行く
オルゼキアの布告系除去が強力だけど 数が多ければなんということはないよ」

メアリー「ギャラクシーはどうしたの?」

シャオ「友人から2000円とカード3枚で購入したんだけど… どうやらしてやられてさ… なんとか1枚取り返したけどねー」

メアリー「人を陥れるとか最低よ!」

シャオ「… 2回戦目はネクラカラーのエンドオブザワールド」

メアリー「またそんなネタデッキを…」

シャオ「黒緑のデッキは青を混ぜたせいでおかしくなったとか なんかぬるい勝負
ギャラクシーでちまちまと割に行って勝利」

メアリー「ギャラクシーがいい感じに活躍してるわね」

シャオ「覚醒手段がまるでなしだけどね 3回戦目はネクラのコントロール
いい具合にデッキが回る
ギャラクシーを出して、ちまちまと攻撃する。挙句の果てには相手が切れる」

メアリー「切れるんなら やらなきゃいいのにね」

シャオ「全くだよ という訳で珍しく決勝戦! 最後の相手は…黒緑速攻」

メアリー「あちゃー これは終わりましたね」

シャオ「そうでもないみたい5マナまで溜まったためにチャクラから守りの体制に
相手は手札や反撃手段を切らして そのままずるずると勝ちに持ち込むだけど」

メアリー「あれ? 勝っちゃったの? ということは…?」

シャオ「久々の優勝だよ!」

メアリー「わぁ 珍しいこともあるものね」

シャオ「今回は特別に賞状も貰っちゃいましたよ ついでに地区予選の参加資格も」



メアリー「ほほぉ これまた立派な 赤パックの中身もやたらと豪華ですね」

シャオ「そのためにまた皆ブチ切れですよ とはいっても権利は流したんだけどね2位に
GENJI XX2枚もらって」

メアリー「もっと絞ればよかったのに」

シャオ「まぁ、相手が相手だからなぁ こいつに渡すのかよ…とか心の中で思っていたのはひ み つ」

メアリー「ばれたら袋叩きですよ・・・」




1月9日
シャオ「もうそろそろ冬休みも終わりっ! また1ヶ月ちょっと授業があるよ」

メアリー「また 大変な日々が始まるのね」

シャオ「まぁ…ね でもそっちの方が心地いいのかもね」



メアリー「来年の年賀状はどんなイラストにします?」

シャオ「とりあえずレックウザかな 辰かどうかはちょっとあやしいけど」

メアリー「今年の年賀状イラストから ひとつまた学びましたしね…」

シャオ「ああ、エロいからといって必ずしもウケがいいわけじゃないって…」

メアリー「うけがいいと思ったんですけどねー」

シャオ「難しいもんだね」





シャオ「今日は車を買うということで、車をいろいろと見に行きました。」

メアリー「車といっても たくさんあるでしょうに…」

シャオ「全くだよ! 選ぶのに時間かかっちゃって困りものだよ!」

メアリー「高いですしねぇ…わざわざ買う必要あるのかしら?」

シャオ「たまに必要だからね そのたまにのためにかっておく必要があるかもね」




1月1日
青年「あけましておめでとう!」

メアリー「また新年ですね 大して変わりませんけど」

青年「まぁ…ね」

メアリー「せっかくの正月ですけど、なにか変ったことしました?」

青年「いや、ほんと なにも ただお年玉で弟がPS3を買うって言ったんだ」

メアリー「今更…」

青年「ついでにボクもバイオハザード5を買ったんだよ だけどね、難しいねー やっぱり4やるよ うん」

メアリー「いっそのことSIRENやサイレントヒルやっていたら?」

青年「その方がいいかもなぁ…」





青年「1月1日になったので今年の年賀イラストも描いておいたよ」

メアリー「どんなの? どんなの?」

青年「ほらほら、 これこれ」

2011年度 年賀イラスト

メアリー「今年はミミロップとミミロルと私なのね」

青年「ウサギ年だからね あと2人に送らないと 住所わからないけど」




青年「そうそう これお勧め! いい曲だよ!」

メアリー「でもどうせ10日ぐらいしたら 貰うんじゃないの? DVD」

青年「そうかもしれないなぁ そうならないことを祈ってますよ」