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まずは匂いチェック。それだけで酔えそう アルコール系をやるときいつも感じるんですが、絶対コーヒーとアルコールが変な反応起こしてる。誰か研究してください。 とりあえず一気に飲んで、ん…コーヒーの味がしないなあ。焼酎の味しか…熱い! 胸が熱い! 普段お酒飲む人ならわかったと思います。はい、割らずに飲んでしまいました ちょっと酔った頭の片隅で「まだやるのか?」と思いつつもお湯で割って再チャレンジ うん、不快だ(いつもどおりの感想) ★:アルコール度25%+α(コーヒーによる化学反応) |
「食べ物で遊んではいけません」と普段子供に言っています。ごめんなさい ずっとこれはやろうと思ってたんですがなかなかできませんでした。実行すると大量のクリープのカラがゴミ箱に捨てられているという事態が発生するから しかしチャンスがあったので早速実行。1個あたりの量が少ない…。クリープ20個くらい使ってやっとコップ四分の一くらいになりました 溶岩のようにどろりとした液体をなんとか一口。あれ、意外とクリーミーでいける…と一瞬でもだまされた自分の頭には後でおしおきしておきます 普段は脇役のクリープの甘さは主役になるとこんなにしつこくまとわりつく味になるんだね うん、コーヒーの苦さはほどよいアクセントになってるね☆(悪い意味で) 後で頭ではなくお腹におしおきがきました マイナス★:健康のため飲みすぎには注意しましょう |
食後のコーヒーというのはよくあるから取り合わせはいいはずです。なので「腹に入れば皆同じ」の精神でレッツチャレンジ 食事がカレーだったのでカレーの食後にカレーとなることにはこの際目をつぶります 用意するもの:昨日の夜の残りのカレー、インスタントコーヒー コーヒーの粉末がスパイスに見えないこともないのでポイント高し。でもその後おたまでカレーをすくい、グラスの中に入れるのがどう考えても不自然なので差し引きゼロ。しかしこの企画の場合、ゼロならむしろ高得点と言える そして混ぜる。おお、コーヒーの黒がカレーの茶に吸収されていく。おかげで見た目はまんまカレーになりました と、ここで紫苑さんは重大な事実に気がつきました 「カレーは飲むものじゃなくて食べるものだ」 だって、ニンジンとか肉とか浮いてるんですよ。どう考えてもこんな飲み物ありえない。ある意味ミックスジュースと言えなくもないですが とやかく言いつつも、自分が好き好んでやってるだけだと言う事実にも気がついたので黙って飲む あ、味はただのカレーでした ★★★★★:食べ物としての評価 |
アルコールチャレンジpart…忘れた 「とりあえずビール」で有名な今回のお題。実は紫苑さんはそもそもビール自体があんまり好きではないので戦前からかなりの低得点が期待されます 早速混ぜてみる コーヒーは今回はブルックスのドリップパックを使用 強いコーヒー豆の香りとビールの独特の香りが混ざり合い美しいハーモニーを奏でます(←どこかに一箇所間違いがあります) と、ここで以前やったコーラのように泡に変化が。今回は妙に泡が固まるという現象でした 二酸化炭素とコーヒーの成分の何かが反応しているのでしょうか。うーむ あ、学校に理科室あったな(やりません) 飲んでみる。意外と普通 「いや、そんなはずはない。絶対にまずいはずだ!」と何か間違った心構えをしつつもう一口飲んでみるがやはり変わりはない。というか苦手なビールの味が少し薄れるのでむしろ飲みやすい…ような気がしないでもない(ちょっと自分の舌に自信がなくなってきたので曖昧的表現) 苦さ同士が打ち消しあいでもしたのだろうか。不思議だ PS 決しておいしいわけではない ★★★:カルピスと同等の評価でいいのかと思いつつ |