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正神之会 除霊・浄霊 祈願祈祷の御依頼について | ||||
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正神之会では、古神道と仏式の両方を駆使し(神仏習合)、浄霊・除霊・救霊の神術を使い、神事を行います。 当ホームページ「正神之会」「神霊神理研究所」におこしいただきまして、ありがとうございます。 当サイトは、ご覧いただいたみなさまが、日頃抱える「目に見えないものに対する不安」を解消するべく、私が日頃、神仏よりお伝えいただいた、神界と霊界の仕組みや、神事を通して学んだことをお伝えすることで、皆様が、長く悩んでいる案件や、身体の病気、心の病、人間関係の悩み、商売の悩みなどが、解決の方向へ向かうように、お導きをさせていただきます。 私の導きによって、みなさまが、正しく神仏を想いとらえて、みなさまが、正神の御守りの下で、この世の人生を、楽しく、和やかに、穏やかに、豊かに歩みゆかれますように、そして、正しい神仏を敬い奉ることが、私たちの魂の営みには、必要不可欠ということを、少しでも多くの方々にご理解いただけるように、願いをこめて「正神之会」を開設いたしました。 「小桜媛大神」様、「天宮媛大神」様が、私におっしゃいました。 「あなたの幸せは、人の幸せを祈願することですよ。 人が幸せでなければ、あなたの幸せはありえない。 そして、何よりも大事なことは、あなた自身が、幸せであることです。 あなたが不幸では、人を幸せにしたい・・・と願っても、それは、叶いませんよ。」 私も、人間でありますから、様々な、深刻な「因縁」を抱えています。「先祖因縁」「前世因縁」「今世因縁」は、私もみなさまも、等しく抱えています。「因縁」は、「因果応報」の仕組みと同じものです。悪い行いをすれば、悪い報いを受けなければなりません。 しかも、その因縁は、私たちの知りえることの出来ない「先祖」の悪行から流れ来るものと、私たちの前世において、かつての自分が犯した悪行の報いの為に、今世でその「報い」を受けなければならない・・・という、魂の理(ことわり)があるのです。 また「今世因縁」というものも厄介でありまして、先祖因縁や前世因縁が「きっかけ」で起こった、自分の心や肉体の苦しみや痛みにより、今世の自分の心がけが悪くなって、今世で知り合った他人を傷つけたり、私利私欲の為に、自然を破壊・汚したり、様々な悪しき行いによって、今世の自分の魂に、更なる因縁を刻み込めば、それはまた「今世因縁」となって、来世の自分の身の上に、悪しき「前世因縁」を及ぼしていく、いわゆる「負の連鎖」が、起こり得るのです。 ですから、私たちは、この「因縁の真理」を学び認識をいたしまして、今世で出来うる限り、先祖因縁と前世因縁を清め祓いまして、今世の自分の心を、正しく整える努力をせねばなりません。 世の中の霊能者や占い師などは「他人の因縁はわかるけど、自分の事はわからないんだよね」などと、平然と吐露するものが、多くおります。自分の因縁が理解できないで、どうして他人様の因縁のアドバイスができるでしょうか。まずは、こんな情けないことを、さも当たり前のように言う霊能者や占い師は、霊能も霊感もみじんもない、「マガモノ」と、言わざるを得ません。 かくいう私も、市井の霊能者・審神者として、おのれの因縁に、真摯に向き合い、これを清め晴らしゆかんと、みなさまの神事につとめながら、日夜問わず、おのれの身の清めに、邁進いたしております。 霊能者は、他人様の「因縁」を扱う仕事です。実はそれは、とても大変で危険なことなのです。そのことをしっかり認識して、日頃より、おのれの身の清め、すなわち「自己浄霊」の方法を身に着け、それを日常で実行しなければ、やがては「身の破滅」になるのです。 正しいもの、そうでないもの・・・。 これを見極めるのは、個々の判断に任されています。実は、この判断力さえも、「因縁」が関わってまいります。悪しき因縁に日頃から振り回されている状況があれば、どうしても「正しいもの」には巡り会えず、いつも、「そうではないもの」に出合いがちで、苦労を積まねばならなくなります。 しかし、みなさまは、ここ「正神之会」のサイトに、出合われました。 これは、きっと、みなさまの「守護神・守護霊」様が、お導きくださったものと、確信いたします。 どうぞ、この出会いの「意味」を、じっくりとお考えいただいて、正神の神様より清めと祓いをいただかれまして、悪しき因縁の無い、正しい御心、人間の魂の大元の、澄んで清らかで、穏やかで、和やかで、楽しくうれしい魂に「立ち返る」ことを、努力、実践してまいりましょう。 | ||||
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<ご面談による神事の流れ> | ||||
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所要時間は1時間〜2時間程です。 | ||||
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1.ご面談・・・まずはお話をいたします。お悩みの内容に添って、ご家族構成や亡くなった身内の方などのご先祖様等についてお尋ねします。 | ||||
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2.神伺い(審神者)・・・ご相談者の身の上に憑依して災いを及ぼす霊体の素性を調べます。 | ||||
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3.祈願神事・・・ご相談者のお悩み解決のため、ご担当の神様にお願い申し上げます。祝詞を奏上します。 | ||||
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4.祈祷神事・・・ご相談者の憑依霊の、清め・鎮め・祓い・生霊祓い・気と心の整え・病平癒・運気向上の各種を祈祷いたします。 | ||||
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5.供養神事・・・浮かばれていない霊(先祖霊などの憑依霊)の離脱、成仏を願い、仏様にお経を唱えます。 | ||||
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6.除霊浄霊神事・・・ご神殿に祝詞を奏上し、ご担当の神々や式神にお願いをして、憑依霊を外します。 | ||||
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7.昇天神事・・・6で外した(除いた)憑依霊を、昇天(または成仏)せしめます。 | ||||
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1.「正神之会神事」(ご面談による)のご祈願ご祈祷料金について | ||||
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各種の料金は、祈祷所の維持運営経費(家賃、光熱費など)、私の家族の生活費などが、多く含まれます。 | ||||
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決して「お金儲け」を念頭に、御神事を行っているのではありません。いつも、その時に最良と思われる状態を作り、 | ||||
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それを維持する努力をしなければなりません。 | ||||
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★熊本祈祷所にて行う際のご祈祷料金★ 熊本祈祷所での神事お申し込みはこちらをご参照ください。 | ||||
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1万円以上 と、させていただきます。 なお、大変恐れ入りますが、熊本祈祷所の移転計画にあたって、「移転ご支援金」(お気持ち分)を足してご奉納くださるとありがたく存じます。 | ||||
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★大阪祈祷所にて行う際のご祈祷料金★ 大阪祈祷所での神事申し込みにあたってはこちらをご参照ください。 | ||||
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1万円以上 と、させていただきます。 なお、大変恐れ入りますが、大阪祈祷所「運営資金」のため、ご支援金を足して(お気持ち分)ご奉納くださるとありがたく存じます。 | ||||
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★東京出張所にて行う際のご祈祷料金★ 現在東京祈祷所は休館中です。 | ||||
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★電話によるご神事について★ | ||||
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「面談」によるご神事を最優先いたしますので、お電話でのご神事は、やむを得ない場合のみとさせていただきます。 | ||||
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ご病気で身動きできないときや、経済的に困難な場合などに限り、お電話でのご神事をお受けいただけます。詳しくはお問合せください。 | ||||
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お電話の場合は、無料通話アプリ「Skype」「LINE」も、ご利用いただけます。これらのアプリを使用すれば、ご神殿を拝しながら、ご神事をお受けいただけます。(Skype、LINEのIDは、ご神事受付の際にお知らせします) | ||||
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★「電話神事」によるご祈祷料金は 一万円以上 と、させていただきます。 「電話神事」のご祈祷料金は、ご予約日の三日前までに、指定の銀行口座 熊本銀行 本店営業部 普通 3081131 名義ナカムラジュンジ へ、お振り込みください。 | ||||
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ご注意事項とお約束(重要です) | ||||
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◆除霊浄霊の神事を行いますと、ご相談者の身の上に、憑依霊が浮霊し「霊動」が起こる場合があります。 | ||||
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ですが、いかなる霊動があった場合も、必ず憑依霊を離脱し、沈静いたしますのでご安心ください。 | ||||
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◆複数人でご一緒にご来訪される場合は、事前にお知らせください。 | ||||
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ご友人同士でお越しになる場合などは、お一人に掛ける時間が短くなりますので、あらかじめご了承ください。 | ||||
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複数でお越しになる際のご奉納金は、それぞれが個々にお納めください。 | ||||
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◆ご面談の神事において、上記指定の金額以外の金銭を請求することは、一切ありません。 | ||||
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例えば「あなたは相当因縁が深いから因縁解消をするために多額の金額がかかる」「憑依霊一体ずつの浄霊にお金がかかる」 | ||||
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「守護霊をつけてあげる」などと、巷の愚かな霊能者にありがちな、お金儲けの為の営業はやりません。 | ||||
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または、開運や先祖供養のため、などと称して、仏像や石、墓などの商品の購入をすすめたりすることなどは、一切ありません。 | ||||
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ただし、神事の内容によっては、霊符を所持していただいたり、神棚をお祭りする事などをお勧めする場合があります。 | ||||
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そういった際でも、法外な多額の金額を請求したりすることは、一切ありません。 | ||||
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◆神事の最中に、除霊浄霊の為などと称して、ご相談者のお身体を触ったりすることはありません。 | ||||
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ただし、憑依霊をご相談者の体から離脱させる為、私が、ご相談者が会わせた手を、天上に引っ張り上げる作業を行う場合があります。 | ||||
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また、霊障内容によっては、真言や祝詞を唱えながら、ご相談者の背中、腰、首、頭、腕や手などをさすり浄める場合があります。 | ||||
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いずれも、神事には必要で重要な処置でありますが、一般的な観点において、痴漢行為等は一切ありませんのでご安心ください。 | ||||
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しかし、ご不安があられます場合は、事前にお気軽にご相談なさってください。 | ||||
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2.出張する場合の料金について | ||||
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◆出張神事は一回一日につき 五万円以上 を御奉納ください。交通費、宿泊費(必要な場合)は実費をご請求いたします。 | ||||
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出張神事とは、例えば土地や家屋、井戸や祠などの祓い浄めの神事が、現地で行うことが必要であった場合にお勧めするものです。 | ||||
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しかし、私からご提案をすることはあっても、決して強要はいたしません。 | ||||
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本拠地は熊本でありますが、大阪祈祷所や東京出張所へ出向中に出張する場合は、各拠点からの交通費を、お支払ください。 | ||||
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※ 御商売繁盛のご依頼は、店舗や事務所などへの出張をおすすめします。商売の障害となりうるものは、土地の因縁が絡んでいる場合が多いものです。また客人を寄せ付けない因縁(店舗、事務所の家相などを含め)、同業者からの妬みや恨みの生霊、従業員(過去辞めた者も含め)の生霊(不平不満や従業員同士のトラブルなど)、顧客からの生霊、経営者や管理者の悪想念、穢れた稲荷霊や蛇霊などの災いなどなど。なかなか複雑な状況で、様々な霊体が関わっているケースが多いものです。また、従業員に対する個別の心霊相談などを、社内一括で行われる際は、一日4〜5名様を限度といたします。 ※ 家屋や土地、祠などの祓い浄めの神事、商売繁盛祈願などでは、祭壇を設置します。その場合に必要なものは、下記の通りです。 テーブル、榊(一対)、塩(お茶碗一杯)、生米(お茶碗一杯)、お供え物(果物や野菜、お菓子など)、お神酒 他に必要なものがあれば、その都度お願いをいたします。 |
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3.祈願祈祷祝詞御経CDのご依頼による神事について※現在休止しております。 | ||||
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| 祝詞・お経をCDに録音してお届けします | ||||
| おすすめ祝詞集 | ||||
| 祝詞とは「言霊と祝詞 祝詞お経CDご依頼者からのお便りご紹介」 | ||||
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4.その他の神事のご依頼について | ||||
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◆下記の神事のご依頼の際のご奉納金は、お問い合わせください。 | ||||
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「神棚・御社・祠・稲荷祠等の浄霊祈祷」 屋敷神、屋敷祠、稲荷社や稲荷の祠などを処分する場合。「お社等の移設相談」 「仏像・数珠・人形等各九十九霊の浄霊」「パワーグッズ等の御霊抜き」 | ||||
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「稲荷御霊上げ(祭祀をやめる場合)」 その他の諸願祈祷、鑑定のお申込み等、ご相談ください。 | ||||
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(ご相談の内容によってはお受けできない事もあります) | ||||
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5.正神之会による神事のお申し込み方法
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★==ご面談・電話による神事ともに「予約制」とさせていただきます==★ | ||||
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★式神守り★ | ||||
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正神之会謹製「式神守り」 詳しくはブログ「審神者祈祷師中村建日の神事」をご覧ください。 | ||||
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一体千円 と 送料180円/1件 をお納めください。 | ||||
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お申込みにあたっては、お受けになる方の ご氏名・生年月日 送付先の ご氏名・郵便番号・ご住所 をおしらせください。 | ||||
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☆==各種の神事などのご奉納金のお振込み先==☆ | ||||
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銀行名/口座番号:熊本銀行 本店営業部 | ||||
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普通 3081131 (名義:ナカムラジュンジ) | ||||
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★心霊勉強会開催のお知らせ★ | ||||
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毎月一回、福岡と大阪で「心霊勉強会」を開催しております。 | ||||
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福岡会場は「大野城まどかぴあ」 大阪会場は「正神之会大阪祈祷所」 です(会場は変更になる場合がありますので事前に必ずご確認ください)。 | ||||
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開催日程は 神事ご予約予定表 をご参照ください。 | ||||
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参加費用は、双方とも五千円です。当日ご奉納ください。 | ||||
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※ご予約のお取消し(キャンセル)について | ||||
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ご神事のご予約に、ご相談者の御事情により、ご予約の取り消し(キャンセル)が生じた場合には、必ずご連絡ください。 | ||||
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ご連絡がなかった場合は、規定の料金の100%をご請求する場合があります。 | ||||
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また、出張神事のご依頼について、ご相談者の御事情で取り消し(キャンセル)が生じた際に発生する、交通費や宿泊施設のキャンセル料は、すべてご相談者へご請求いたします。また、出張は、あらかじめ一日〜二日の日程のスケジュールを押さえている都合上、急なキャンセルなどは、規定の料金の50%(3日前)〜100%(前日と当日)の金額をご請求しますので、ご了承ください。 | ||||
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☆正神之会(せいしんのかい)の御神事とは☆ | ||||
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この世には様々な神様や仏様があり、また多種多様な、宗教信教を推進する団体が数多く存在いたします。 | ||||
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人はそれぞれが、今置かれている状況や環境の中で、身近にある神仏を敬い信じ、 | ||||
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教えを請い、精神の均等を保つ努力をいたします。 | ||||
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私たち人間は、輪廻転生をくり返す過程の中で、それぞれの魂に深く根付いた、信教や宗教や精神論、哲学、があるものです。 | ||||
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ですから「どのような神様や仏様を信じ敬い奉れば良いのか」という問いへの答えは、決して一様のものではありません。 | ||||
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ある方は、過去世から深く仏教の世界で仏様を敬い尊びながら生きておられ、 | ||||
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またある方は、神社の神主を前世で勤めておられたり、または敬虔なクリスチャンであったり、 | ||||
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実に様々な信教経験を重ねて生きてきた方が大半でありますから、 | ||||
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一つの結論めいた信条や押し付けの理論で、人の生きる道を導き出すのは、なかなか難しい事であります。 | ||||
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私は、人様のお幸せを御祈願祈祷申し上げます際の、神仏への「お取次ぎ」は本来、その方の「魂の経験」を、その方の | ||||
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ご守護霊やご加護神へ伺って教えていただき、ご指導いただくことが最善の方法であると思うのです。 | ||||
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☆その際に、まず、次の事柄を念頭において、ご神仏の「お取次ぎ」の神事を行います☆ | ||||
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●ご相談者の背後にいる方はどういった素性の方であるかの「審神・清庭(さにわ)」を行います。 | ||||
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「審神・清庭」とは、霊の素性を調査することを言いますが、まず正しく「審神・清庭」を行わなければ、ご相談者の霊的な背景が | ||||
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正しく判明いたしません。 | ||||
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中には、その方の「先祖霊」のフリをして、私をたぶらかそうとする蛇霊の類もいますので、正しく審神を行いますことは、 | ||||
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基本中の基本、何にもまして、一番大切なことです。 | ||||
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正しく審神を行うためには、私が「正神霊」の神託を受け賜る事が「条件」であります。 | ||||
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私自身が、悪神や邪神の「使い」でありましたら、正しい神託、正しい審神は行えないのです。 | ||||
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●憑依霊の祓い清めの神事の基本本質は霊魂の「救霊」です。 | ||||
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「霊魂」とは、死霊、生霊、穢れ神霊、精霊、動物霊の事です。ご相談者に憑依しているそれらの霊魂を追い祓うのではなく、 | ||||
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救済する「救霊」の神事を行う事を基本としております。(追い払うと必ず戻ってきます) | ||||
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例えばご相談者に憑依しているものが「死霊」でしたら、さまよえる地獄界から天国界へ上昇できる手法をとります。 | ||||
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また「穢れ神霊」や「精霊」が憑依しているのでしたら、その御魂が所属する神界の高級神霊に祈願し、大元の元々のきれいな | ||||
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御魂に立ち還れるよう、導きの神事を行います。 | ||||
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正神之会神前にて、因縁の御魂をお呼び出しする「祈願祈祷の神事」を行い、その後ご相談者と向き合い、黙想していただき、「浄霊の神事」を、執り行います。すると、ご相談者に関って、災いや病気などを引き起こしている「憑依霊」が浮霊してまいります。 | ||||
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その浮霊してきた霊体を、正神の神仏のお導きにより、本来の健康な姿へ戻し、行くべき世界へ導くための一連の神事を行います。 | ||||
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※救霊神事は憑依している霊魂や人間の想念に働きかけて、祓い清めを行うものです。 | ||||
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●「浄霊の神事」により「御加護神とのご縁結び」を行います。 | ||||
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浄霊の神事とは、みなさまの「神魂(輪廻転生を繰り返す私たちの魂)・心眼(心・想念)・四宮(オーラ)」を清めて、正しく整えるものです。それは、各種の霊障を清め鎮めて、ご担当の大神様に祈願したうえで神術を施し、霊障のない、人の本来の「魂の強さ」を、取り戻すものです。 | ||||
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古神道の神事であります(共に、五感・五臓・六根をも清めます)。 | ||||
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「浄霊の神事」により、その方と、その方本来の御加護神のご縁が、さらに深く結ばれる事により、その方の魂の霊的な背景が | ||||
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わかります。 | ||||
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魂の霊的な背景が正しく認識できますと、その方の「生きる指針が未来へ向けて開かれますように」と、念じながら | ||||
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祈願祈祷の神事ができるのです。 | ||||
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浄霊の神事は、神様が主体の神事です。 | ||||
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正神之会にてお奉りさせていただいております高級神霊のお力によって成る神業です。この神事は「霊魂を浄化する」 | ||||
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ことが第一でございますので、肉体や精神の改善は、第二段階の「その結果」として現れ出てくるものです。 | ||||
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ですから、神事をお受けになる人によっては、明らかに体の変化を感じる事のできるまでには、数回にわたる神事が | ||||
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必要になる場合がございますので、あらかじめご承知置きください。 | ||||
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「浄霊の神事」は、結果的に皆様の御加護神へのお取次ぎを行うものでありますが、霊的な側面から、例えば土地に纏わる | ||||
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「浄め祓いの神事」が必要であったり、または、ご家族の霊的な中心人物との面談と直接の「浄霊の神事」を行うことが | ||||
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必要である場合もあります。その際は、現地へ伺うこともありえます。 | ||||
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土地を守る神様や、家を守る神様など、どうしても現地を「清庭」しなければならない事もございます。 | ||||
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「正神」とのお取次ぎがなされますと、ご相談者は、正しい神様を正しい心で御奉り申し上げるよう心がけねばなりません。 | ||||
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これがもし、徐々にでもお心掛けが間違ってまいりますと、また、同じご神事をやり直さないといけません。 | ||||
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いつまでも末永く、正神の意に添いながら、生きることが、何よりも大切でございますので、 | ||||
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しっかりと、お心構えをくださいますようお願い申し上げます。 | ||||
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「月参り」や、「神祭」で、なるべく多く、正神の御神事をお受けください。 | ||||
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●「月詣で(月参り)」「正神浄霊祭」を、お勧めします。 | ||||
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正神之会の熊本祈祷所と大阪祈祷所でも、毎月一度、日を決めてお参りに来られる方が、数多くいらっしゃいます。 | ||||
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月に一度、正神之会のご神仏に、おすがりなさいまして、悪しき因縁の解消、心身の穢れの浄化、邪気祓いをなさいます。 | ||||
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私たちは、仕事や家庭や学業を通して、日頃の生活の中で、身にまとった「邪気」(心身のストレスともいいます)から疲労を伴いますが、 | ||||
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「月詣で」あるいは「神祭」にて、正神の清め祓いの御神事をお受けになることで、また心洗われ、さらに元気を取り戻し、生き生きとよみがえって、 | ||||
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また明日からの生きる力を蓄えて、日々のお勤めに、精を出しておられます。 | ||||
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また、私たちが抱える「因縁」は、決して、一つや二つではありません。一つの因縁が清められると、さらに次の因縁が、テーマになる場合があります。よって、正神の浄霊神事を、定期的にお受けくださることがよろしいです。 | ||||
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以上、ご不明な点などございましたら、どうぞお気軽にお尋ねください | ||||
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正神之会 代表中村建日 | ||||
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正神之会 熊本祈祷所/大阪祈祷所/東京出張所 霊能者・除霊・浄霊・救霊・お祓い全般の神事を行います | ||||
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平成21年1月11日 | ||||
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改定 平成22年4月24日 | ||||
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改定 平成22年7月29日 | ||||
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改定 平成22年12月14日 | ||||
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改定 平成23年5月31日 | ||||
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改定 平成23年7月21日 | ||||
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改定平成24年1月25日 | ||||
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改定平成24年10月1日 | ||||
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改定平成26年7月6日 | ||||
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改定平成27年8月4日 | ||||
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改定平成28年5月28日 平成30年2月25日 | ||||