変化の時に


強烈な反応も、今だからこそ。ずっとあったそれがやっと動き出す時が来たということ。
そりゃそうですよね、の、ひどい頭の反応たけど、痛くなった分優しくなるといいなぁ。
(2018.11.28)



使わされてきた思考から自由になって。
(2018.1030)



これまでの人間時間のすべてを自分が選んできたと感じて、これまでが、もういいよ、っていった。
(2018.10.00)



地球と一緒にこれまでと違う未来を創っているんだな、とふと思う。人間という場所でできることをフツ~に。
(2018.10.4)



なろうとしたらなれる、というものじゃない。目指しても努力したらなれる、というものじゃない。自分は自分でしかない。自分しか生きられない。自らの分。
(2018.10.4)



言葉がなければラクだろうな、と思う。どこかで見聞きし同化してしまったウソの言葉たちが姿を消す。言葉がないと楽だろうな~。(ないものねだり)
(2018.10.4)



その通りだよ!!!  が   その通りだなぁ  に。
(2018.10.4)



もういいんだな、が広がっていく。
(2018.9.24)



ぶ厚い雲に覆われているようでいても、どこかには雲が切れて青空があるような、そんな時間を過ごしている。
(2018.9.11)



太陽と地球が元気ならそれでいいな。
(2018.9)



安心や理由のいらないハッピー感を感じる時、バチが当たる、というような不安感がやってくることがあった。
面白いのでどんなバチがあたるのかそのままでいることにした。
(2018.8.5)



必要としたのは(欲しかったのは)自分と向き合う勇気と歩き続ける力。
自分とする約束はこの道を歩き続けること。
(2018.7.4)



厳しさを感じる、という善人ぶるずるさ。
こんな自分じゃあ、と変化を拒む。(自分の場合)
(2018.7.4)



いいも悪いもなく次への準備体操になっていた、ってことがある。
(2018.6.30)



ずるいっていわれてかなり凹む。ずるいから。子供の自分が言われて泣いた。ただ見てたら泣き止んだ。(構わなければ泣くのもばかばかしくなる。つまりポーズ)


なんにもないんだから。本物とかウソとか・・・借り物でいいじゃん。何にもないんだから。借り物で始める。
(2018.6.28)



こんな風に生きられなかった。
こんな風に生きたかったな。
でもこれからがあるな^^。
(2018.6.12)



一言多いのも不安から。
(2018.6.7)



繰り返そうとする強い意思をサイドステップでかわしていく。
(2018.5.10)



期待は支配欲の表の顔。
(2018.5.10)



「理由」とずいぶんぶつかってきたな、と思う。
理由をつけて、どんなに負の影響があっても、存在意味を与えてしまう、そんな世界(常識)。
理由にならない理由を大事にする変化を拒む無責任。
(2018.5.5)



動き出せる自分は動き出す未来へとつながる。
希望しかない。
(2018.4.7)




本来を困難に感じる自分は、どんなに自分自身だと感じてもウソの自分。
力を与え続けないで動き出してみると、すでに変わっていたことを知る。
新しい体験を積み重ねていく。
(2018.4.7)




そんなもこんなも自らの(本体の)仕業なのだ、という認識は
原因となって 繰り返さない次へ案内してくれています。
(2018.3.27)




ある状況をおもしろくない(不都合)と感じ、人に向ける感情、
その自分を、そこにとどまることなく、でも見逃すことなく捕まえてみる。
感情を正当化しないで見つめてみると、
そうさせたい(それを普通としたい)何かが力をなくした。
(2018.3.22)




怖くて仕方がなかったあらわになるということ
そのままではいられない、というそれは
今は安心でしかない。
(2018.2.28)




ないと思っていた不安。
実はいっぱいあって、次から次へとたくさ~ん出てきた
恐れも怯えもたくさん出てきた。
厳しくていやになっちゃって、めげて・・・・
でも出て来るたびそれらは太陽の光を浴びて姿を消していった。
(2018.2.28)




さらりとさりげない一言で促された変化は
変化すると思えない自分を見、
変化したくない自分を見
変化(本来)と重ならない自分を見
そんな自分を武器にすらしている自分を知る
そんな事から始まった。
(2018.2.28)




疑うことを知らない、ということを純粋さだと思っていたけど
無自己・無感性・無責任だったとは。
(2018.2)




心は地球をプレイグランドに軽々と飛び回る。
(2018.1.29)




ぷっ
思わず吹き出す。
肩の力は いらないな~
(2018.1.3)




こっちとあっちから
こっちもあっちものぜ~んぶへ。
(2-17.12.31)




これがないとラクだな、って思うものの一つに感謝があります。
(2017.12.30)




これまでと違う今は
これまでと違うこれまでだからかな
ってうれしいのだけども
そんなこともどうでもいいこれからだね
(2017.12.29)




同じことをしているのだけれど
寂しさが消えて
時が、安心と余裕になった。
(2017.11.30)




知らなかったから・・・というのなら
知るまでもなく・・という世界を知り
知らなければそうしてしまう自分(の危うさ)を知る機会にする。
(2017.11.26)




本来」と自分を重ねようとしても、それは、どこまでもそうなろうとする自分でしかなく
あっちとこっちを行ったり来たり、どこにいても(どんなであっても),
それは本来ではないことを感じ取っていて、おちつかなかったように思う。
今、不必要な力が入らない(入っていない)のを感じる。
あっちもこっちも包み込む一つの中にいるような・・・。
どうにもならなかった緊張がほどけているのかな。
ってことは、無意識のファイティングポーズが消えているかな。
与える影響を思えば、このふつ~は、じんわりと、でもとてつもなくうれしいこと。
(2017.11.16)




本来の世界に縁していての経験は、何もかもが変化していくということ。
「原因」も「普通」も、その意味も質も変わっていく。
そのどれもが生命としてもフツ~。
そして今、「j過去」も姿を変えだした。
「過去が癒される」を経験しています。きっと未来が笑顔になっていると思う。
(2017.11.16)



社会の常識は、心ある人が心のままに(自分に正直に)生きたとき、責めを負うよう(自らを責めるよう)、巧妙にできていると思う。
やさしさとか、思いやりとかいう言葉のそれは抗いようもなく心を重く縛って力なくさせている。
まさに呪縛という表現がぴったりくる。
厄介で手ごわく思えたそれも、「仏陀の心」や「歴史の芯」で解けていく今がある。
太陽の光が差した心が元気になっていく。
(2017.11.9)




頭がかるい。
かる~いまま動いてみた。  うん、まだかるい。
不思議なくらい、自分を支配していた感情が力をなくしている・・・・。
感情も思考もエネルギーで、空間に影響を及ぼしてて・・・・
頭(脳)が変わるって、不必要な思考や感情が姿を消すって
きっと想像できないくらい大きな変化なんだと思う。
脳が違う仕事を始めたかも。
(2017.11.6)




「歴史の芯」を読んでいると、時に心身が反応したりしています。
浮き上がってくるそれらは、隠れていたけれど、それまでも自分の中にあったもので
いろいろ影響を受けていたんだろうなぁ、と、ちょっと余裕をもって感じられます。
これまでは、ただただ怖いばっかりだったけれど、  こわいことも怖くないんだな。
そのままでいられない(変化)という安心。
とんでもない安心の中にいるんだぁ。。。。
初体験すぎて、でっかすぎて安心だって気がつけない^^。
(2017.7.4)




元気でいてはいけない(なってはいけない)と強く思い込むことがあります。
元気を疎んじる、ということがあったのだとふと感じ、
そう思い込んでも、立ち止まっても、ここにいて、また歩み続けていいのだと
それも、そのままではいられないだろう時の中にいます。
(2017.6.26)




何もする気にならなかったり、動けなかったり、意識がそこに向かなかったり・・・。
6月に入ってからの時間はそんな風であったけれど
それまでが不安いっぱい動かないではいられない、だったから
自分の中のなにとも戦わずやっとそのままでいられる・・・
なにか、とても大切な時だろうとは感じていました。

これまでになかった時(今)は
これまでになかった原因となって
これまでになかったこれからを生み出すね。
(2017.6.15)




安心から遠くいたこと。どれほど安心することを恐れていたか。
安心できない、ようでもあり、安心してはいけない、ようでもあり
決して安心なんかするもんか、というようなカンじでもあり・・・
安心することに対する抵抗と恐れはすさまじく
それすら包み込む安心に、安心(だろうと思われる感覚(もはや自信がないw))が広がっていく。
でも、またハッと、だめだだめだ安心しちゃあ、と不安の中に自ら戻っていくような。
どんだけ不安が好きなんだ。
というような中にいたんだなぁ。
それでも包まれる安心に、安心するしかなく、安心させられていくようでもあり・・・。
決してほどけるはずのない(と思われた)緊張がほどけていく。
すごいなぁ~。安心しきっちゃったらどうなるんだろう。
まわりも安心するんだろうなぁ。
待っててくれたのかなぁ。まだちょっと悔しいなぁ。
(2017.6.13)