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外箱の様子です。 |
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中身です。主翼が2分割で入っております。 |
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写真ではかなり分りづらいですが、フィルムの下にサーボを埋め込みように穴が空いておりますので、カッターでフィルムをカットします。 |
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今回はウェイポイントの084を使用します。エレボンなのでGWSのVテールミキサーを使用して、4chのプロポで飛ばしたいと思います。 |
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サーボが入る部分はフィルムを切り取り(綺麗に収まりました。)コードは埋め込みますので、その部分はスチロール部分もカットします。 |
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両面テープでサーボを貼り付けることになっておりますが、そのままだとすぐに剥がれてしまう為に、発泡の部分にエポキシを塗って両面テープが良く張り付くようにします。 |
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左右の主翼の接合ですが、カンザシが2本のアルミパイプになっております。間にベニアの板を挟み(このベニアの部分が手投げの際の持つ部分でもあり、着陸する時の脚でも有ります。)仮組みをします。 |
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接着する部分は、フィルムを剥がし、ちゃんと接着するようにする。 |
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そして、接着します。 |
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写真だと分りづらいかもしれませんが、両面テープを貼って貼り付けます。 |
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その上から、サーボが取れないようにセロハンテープを貼り付けます。 |
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大舵角愛好家として、サーボカバーのリンケージが穴を広げました。が、やたら舵が効くので少ない舵角で十分でした。 |
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サーボカバーの前側の部分が浮いていますので、ライターで柔らかくなるまで炙って、ピッタリくるように合わせました。 |
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こんな感じです。 |
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ホーンを取り付けます。取り付ける位置が指定してありますので、その通りに。 |
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サーボ側です。 |
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リンケージ完了! |
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翼端を2本のビスで取り付けます。 |
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アンテナを入れる翼の中を走っているチューブです。ギリギリの所で切り取ります。 |
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まず最初のカバーです。 |
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モーターをインシュロックで取り付けます。 |
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最初のカバーを取り付け、サーボのコードを穴から出し、先ほどアンテナの入るチューブが見えるように必要なら、穴を広げます。自分は穴を広げました。 |
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そして、マジックテープを利用してさらに最後のカバーを取り付け完成。ステッカーを貼るとかっこよくなります。 |
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前から見た画像。 |