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2004年 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9・10月 11月
12月31日
今日で2004年も終わりかあ。色々あった一年でしたね。
ケムスポ的には、2000年から経営してきた「やまけねっと」を閉鎖して、新たに「ケムスポ」を立ち上げるという、大きな変革の年でもありました。
管理人けむの私生活もいろいろありました。いろいろ…。
そうそう、今使っているデジカメFinePixS5000も今年買ったものです。
このカメラを買ってから、写真を撮る楽しみを覚えました。
写真とともに私的2004年を振り返って見ます。
<1月>
スキーのバッジテスト(2級)に合格。
<2月>
あべしんの実家に泊まりに行く。2人で安比でスキー。
だが、あべしんは腰痛で、僕は僕でいろいろあってなかなか大変でした。
帰りによくわからないまま国道105号線を通り、死ぬ思いをしながら帰りました。
なお、この月にケムスポを立ち上げました。
<3月>

下旬に友だちと新潟まで小旅行。サッカーと春日山城がお目当てでした。
再建されたものとはいえ、毘沙門堂の前では感慨にふけってしまいました。
<4月>

あろうことか新天地は母校だった。ハードな1ヶ月を過ごしました。
月末の休みには1人でぶらっと田沢湖へ。
この時ほど写真撮りまくった日もありませんでした。
<5月>

GWに仙台と山寺に行きました。
学生の時付き合っていた彼女は「山寺は縁切り寺だから絶対一緒に行きたくない。」と言っていました。
ほんとに縁切り寺かどうかは知りませんが、僕は実際、この1ヵ月後に彼女にフラれました。
<6月>

ダルビッシュにドラゴンズ。
こまちスタジアムに通った6月でした。
で、前述の通り、彼女と別れました。
<7月>
試験があったので特にどこへも行かず。
ドラゴンズの快進撃が心の支えになりました。
<8月>

友だち6人で韓国へ。美しかったソウルの夜。
<9月>
楽しみにしていたナゴドでの巨人戦がストのため中止に。
僕らの遠征も白紙になりました。
選手会、旅費のキャンセル料、早く返してください。
<10月>

5年間待った瞬間がついに。ドラゴンズ、優勝!

そして僕は日本シリーズ観戦へ(第1戦)。日本一は、来年への宿題だ。
<11月>

休みに上山へ。
ここは沢庵和尚が過ごした「春雨庵」という所。
<12月>

この夜景が観たくて銀山温泉へ。
こうしてみると、今年も結構出歩いたもんです。
2004年。いいことも、いやなこともたくさんあった一年でした。
来年こそは平穏無事に過ごせますように。
そしてドラゴンズは連覇を、そして悲願の日本一を!
来る年も、皆様に幸多からんことをお祈りしております。
2005年もよろしく!
ケムスポ管理人 けむ
12月30日
午後から初滑りinジュネス!してきました。一人で…。
滅多に午後からなんて行かないんだけど、やっぱり午後のコースは荒れててヒドイね σ(TεT;)
ただでさえ感覚が取り戻せない初滑りで荒れ荒れコース。
足が異常なほど疲れたのはいうまでもありません。
今年から登場の5時間券を買ったものの3時間ほど滑って終了。
温泉につかってあったまって帰りました。
温泉三昧の日々は続く。
12月29日
昨日は仕事仲間との忘年会。
2年ぶりに小安温泉の宿に泊まって、楽しい一時を過ごしました。
やっぱ飲みはこうでなければ。
で、午後に電気屋に行って「ホームページ・ビルダーV9」を衝動買い。
この正月休みの間に勉強して、よりよいサイトを作りたいな、と考えています。
12月27日
あっ
と言う間に年の瀬。
忙しかったとはいえ今月2回目の日記ってのはちとひどいなぁ。
反省してます。≦(._.)≧
雪のなかなか降らなかった地元にも17日、ようやく雪が降りました。
今月17日の様子↓

いったん雪は消えたけど20日あたりからまたガンガン降り出しました。
スキー場もオープンにこぎつけた所が続出。
ちょっと出遅れました(^-^;
年末年始は滑るぞ!
それから、冬の風物詩白鳥の写真も撮ってきました。

皆瀬川沿いは白鳥飛来地として有名だがこの写真を撮ったとこは隣がスグ民家。
こんなとこがあるなんて知らなかった。
まだまだ、地元にも知らないことは多いんだな〜。
12月12日
昨日は久々に秋田市某所に県内在住のドラファンが集結(と言っても5人ですが…)。
6月の秋田シリーズ以来の全員集合で、久々に熱いドラゴンズトークを繰り広げました。
今回の飲み会で、我々の会の名称が「akita DRAGONS club」に正式決定。
ステッカーと名刺、お揃いのユニフォームを作ることで意見がまとまりました。
なお、もう一つの議題であった来年度の応援予定については、みんなの予定がなかなか合わず決定は出来ませんでした。
来年は秋田での試合がないので、もしかしたら全員揃っての応援は出来ないかもしれませんが、
せめてオンライン上では一致団結し、落合監督の郷里から熱い応援を届けたいものです。
