餅つき機でうどんを作る

本当は餅を作る予定で出した、「餅つき機」。が、説明書を読み進むと「うどんをこねられる」と書いてある。
これは、おもしろいと・・勢いで作り始めました。いぜん、「クイジナート」のフードプロセッサーを使い・・・
十割蕎麦の水回しをしたことがありました。それ以来の機械物の挑戦。クイジナートもニーダー機能が付いて
いれば、うどんこね・・できます。餅つき機に「粉練り機能」が付いていたから、できました。

用意したのは、東芝の餅つき機 AFC-10F 粉を先に入れて、後から塩水 第一段階

ポイント
機械の説明書では、「しゃもじで手助けをしながら、15分から20分つく」と書いてあります。
でも、しゃもじだけでは、一部分に固まった塊を小さく出来ないので、こまめに機会を止め、
手で塊をちぎって分けました。

第一段階後の玉は、手で数回
練りこんでは、寝かせる。
玉に艶が出てくればOK!
今回は足で踏むことはなし。

後は、普通に延し台で打てばいいのですが、今回はちょっと・・急いでいたので
抗菌まな板の上で、延ばしてしまいました・・。