47音の言の葉
... 祈りを君に
... 路頭の花
... 春風のように
... 似た者同士
... 本末転倒
... 屁理屈
... 遠き大地、近き空
... 力の限り
... リアリストのロマン
... 濡れ衣
... 流浪の民
... をだゆみ(小弛み)て ※1
... 我侭
... 彼方
... 呼び声
... 楽しくいこう
... レールの上
... それが思い出というもの
... 常にはあらず
... 眠りの森
... 涙の後に
... 楽観主義者
... 難しく考えずとも
... 浮かんでは消える
... ゐる(居る・率る)
... 上って下りて
... 置いていかないで
... 悔しさの変わりに
... 優しさの理由
... 纏う暗闇
... 喧嘩
... 蓋をする
... 声が聞こえる
... 永遠なんか無い
... 定義を知る者
... 朝焼けの光
... 桜の木の下
... 綺麗事で構わないから
... 夢無し
... 目覚めた後の寂しさ
... 見つめる視線の先
... 忍ぶ恋
... ゑげん(慧眼・恵眼) ※2
... 光は見える?
... もう少しだけ
... 背中合わせ
... 素直な気持ち
※1 雨などが小やみになって
※2 煩悩にまどわされず、真理を見る眼。知恵の眼。