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日状生活がフツーにおくれないほど、集団ストーカー被害が過熱しはじめたのが、2001年4月ごろで、今にいたる。 本質的には、あのころと何も変わっていないが、言語化できない苦痛を、外部から与え続けられることは、やはり、言語を絶する苦痛だった(笑)。 2004年5月ごろ、はてなダイヤリーで集団ストーカーというキーワードを読んだときの「これだ!」「オレだけのモンダイじゃないんだ」「こういうことか」という安堵感やスッキリ感は、よく覚えている。 それまでは、肉親や友人に、自分のおかれた状況を、どう説明してよいか、ただトホーにくれていた。 それも、紆余曲折をへて「途方にくれられる」余裕を持ててからのハナシだ。「この目の前のキチガイどもに発狂させられてしまう」という、恐怖をとおりこして現実感覚を失って生活していた時期がある。本当にムダな時間をすごしたと思う。 被害に会いだしてはじめの半年は「なにがおきているのか、わからない」「リアルな夢から脱け出せない」「カミサマにこらしめられている」と、パニックになるばかりだった。転機となったのは「マインド・コントロールの恐怖」という本だった。 一文字一文字が、血肉となり、生命力に変換されるような読書体験だった。以後は「ははん、ナルホドね」と、キツネやタヌキが人をバかそうとする舞台裏やプロセスがよくわかり「もう、その手は食わないから、とにかく近づかないで」とゆー気分になったが、キチガイどもは、つきまといをやめない(笑)。 笑いごとじゃないが、読書レポートもどきに要約してみた。(2004.09.29) |
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