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盗聴およびストーカー行為は犯罪です



4. 集団ストーカー被害について

 集団ストーカー被害について、総論としては、コチラやコチラを参照。

  4-1.私をめぐるフォークロア [ >>> 解説 ]
  4-2.フォークロア解説(公式レスポンス) [ >>> 解説 ]
  4-3.個人年表 [ >>> 解説 ]
  4-4.年表解説 [ >>> 解説 ]
  4-5.用語解説 (準備中)
  4-6.その時わたしは、(準備中) 




私をめぐるフォークロア

 つうに考えて、これらのサンプルログは「物証」である。
 なんの「物証」かというと、私が再三、公的機関に申し出ている「マスコミなどが盗聴やストーカー行為・イヤガラセを曽根清治にしている」ことの物証である。
 わたしは、ここ10数年、インターネットが普及する以前のパソコン通信の時代から、論争好きのネットワーカーだった。だから、このテのサイトで、こういう扱いをされても、まあしょうがないかな、とは思う(このサイトでの情報が、正確かどうか? 今はノーコメント)。
 私の個人情報を、ネット内で共有している人間がいるからこそ、このような抽出サンプルが存在している。当然、ネット外にも、そういう人間たち、会社組織や業界団体はあるだろう。
 なによりも、ネットをやっているのは人間である。そいつらが私の生活圏内に侵入してくる可能性は、ありえない論理の飛躍だろうか?
 警察・検察、および司法関係者が、後世の人間に笑われないような人間組織に成長してくれるのを待つ。(2004.09.26)

フォークロア解説

 在のところ、集団ストーカー被害者は、苦境に立たされている。
 加害者サイドのほうが人数が多く、情報の隠蔽や工作にたけており、社会的な立場(公的機関のカタガキなど)も有力であること。そのため被害者は、自分の苦境を正直に語ると、病人あつかいされてしまう。
 そして、なによりも、集団ストカーの加害者になることは「うまみ」のあることだ。他人様の人生を盗み、自分の人生はラクをする。そんな心の弱さと対決できず、一生、インチキととりつくろいダケでやっていこうと決意を固めた輩が、あまりにも多い。
 集団ストーカーとの戦いは、人間の弱さとの戦いでもあるのだ。自首すりゃ楽になれるぞ>加害者諸氏。(2004.09.26)

個人年表

 ット上で個人情報を正直に公開することは、たいていの場合、適切な行為ではない。そのくらいは、わかっている。
 しかし小学館グループが自首しないおかげで、私は履歴書より正確な個人年表をネットで公開する必要にせまられた。
 後の人生においてマイナスにしかならないだろうが、警察や弁護士などに、まず自分のおかれた状況を説明しなければならない。
 なんで、こんなことに時間を費やさにゃならんのか? 死ぬまでコタエは見つからんだろー。(2004.10.12)

年表解説

 が、この3年間、不本意な人生を歩まされてきた記録・・・になっちゃうだろうな、やっぱ。(2004.10.12)










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