Home通夜葬儀日程例

葬祭急便とは、
指定された場所にお棺を配送し、ご遺族の方で
葬送するスタイルを提案しています。

通夜葬儀日程例

 お葬式の日程の決定は、ご遺族の希望日時、火葬場の予約時間、宗教者を依頼する場合は宗教者の都合、この3つが合わさる必要があります。また都市部では一般にご逝去なされた日は仮通夜、その翌日が本通夜、翌々日にお葬式(告別式)という日程になります。

火葬場の都合

 火葬場の都合で火葬日が延びることもあります。とくに大都市では火葬場が混みやすく、ご逝去された日から4日後に火葬日ということも火葬場の都合上考えられます。
※友引は比較的火葬場が混みにくいです。(火葬場が休みの場合あり)

パターン1 パターン2 パターン3
1日目 午前 ご逝去 ご逝去 ご逝去
午後
近親者でお通夜 近親者でお通夜ならびにお別れ
2日目 午前





午後
少人数でお別れ(お葬式) 近親者でお通夜
3日目 午前 近親者で火葬 近親者で火葬 少人数でお別れ
近親者で火葬
午後

友引について

 「友引」は日本の戦争時に取り組まれていた占い(解釈は色々)からきています。「共引(引き分け)」が、語呂合わせと時代の流れによって、亡くなった人が友を引っ張って連れて行くという解釈になっています。 しかし、仏教会では「友引」は迷信だとし、友引でもお葬式を葬送するように活動しています。



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