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人は誰もが 自分の人生の ア−ティスト
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● 2007年度 スペース甦謳る 企画展覧会予定 ●
  内容・日程等 変更になる場合があります。ご了承ください。
  年間予定はすべて企画展です。この間に随時、貸展覧会・個展・グループ展が入ります。

ひとやすみ・・・甦謳るでのゆっくりタイムをお過ごしください
 

===== 2007.展覧会 開催中
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【Space甦謳る(Soul)】 に お運びください

6月 企画 【渡辺 晶子 展】
WATANABE AKIKO EXHIBITION
2007.6.10.(日)〜22.(金)

[ここからの距離]
幾重にも重なる色彩の向こうにここに繋がる時間と空間が在ります
柔らかな色調と揺るがないしなやかな強さ・・・渡辺晶子の世界をお楽しみください

詳しいお問い合わせはスペース甦謳る 084-973-0733 まで

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終 了 し ま し た

5月 企画 【現代作家 作陶展】2007.5.15.(火)〜27.(日)
若葉の輝きも眩い五月、今回は 姉妹本店 原古美術主催による現代作家作陶展です。
人間国宝作家の作品を中心に多数取り揃え、展示即売会で皆様をお待ち申しあげております。


出品作家一部紹介:北大路魯山人・金重陶陽・川喜田半泥子・近藤悠三・島岡達三 他

12月 特 別 企 画
NATA CHUGOKU DISTRICT TOUR 2006
【・・・ HIBIKI ∞ WATARI ・・・】
2006.12.22.(金) 
開場19:00 開演19:30  前売 1300円 / 当日 1500円
世界最古の管楽器ディジュリドゥー。腹部に響く低音が神秘的。

12月 特 別 企 画
【** X'mass の 来る日まで
**】2006.12.5.(火)〜22.(金)

11月企画●【絵画:井上泰三】
【井上 泰三 絵画の道 展】 2006.11.23.(木)〜30.(木)
今年喜寿を迎えることのできたことに感謝の思いを込めて

半世紀に渡り井上泰三氏の傍らに在り続けた描くという行為。
平成2年、突然彼を襲った心筋梗塞とその死の淵からの再生への
過程は彼の人生観そのものに多大な影響を与えた。
それは、表現する対象物の軸を動かし、絵描きとしての視点を変え、
「生命」「絆」を主たるテーマとしてメッセージ性を帯びさせてきた。

10月企画●【 Soul Art Message
【備後魂展U】 2006.10.14.(土)〜22.(日)

備後の地で真摯に制作活動を続けられている方々の平面表現を展示します


9月企画【カスティーリアの大地から】
【 山口 敏郎 展 】  2006.9.8.(金)〜19.(火)
works 2006 方形の庭


特別企画●【文人の秋】
【 煎茶 と 籠 展 】 2006.9.22.(金)〜10.1.(日)




7月企画【夏の風シリーズ W】
【 夏のアート 展 】  2006.7.7.(金)〜20.(木)

[ 赤道直下 の アート展 ] ではインドネシアの作家達の作品と南国バリの品々を。
[ ガラス & クリスタル ]ではアンティークなガラスからヨーロッパのクリスタルまで。
    

6月企画【美の源流を求めて】 [ PRIMITIVE ART展 ]
2006.6.6.(火)〜17.(土)
アフリカンアートのSOULな作品に魅せられてから国境を越えてさまざまに蒐集した
プリミティブアートを展示します。


圧倒的な沈黙の存在感で美の根源性を問いかけてくる
ここに息づく「無意識の美」 に芸術・美術の誕生を感じるのはなぜだろう
アフリカ・中国少数民族・フィリピン先住民族・インド・インドネシア・南米・古代日本から


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= 2006.過去の展覧会 =

1月 企画 【古今の彩】 [赤について] 
2006.1.11(水)〜29(日)
色彩を追い求める者たちが、いかにして自らの表現に近づく彩を生み出してきたのか?
今回は、その[赤]に迫る   2000年の昔、漢の時代の赤から平成現代の赤まで
[赤について]考える



                      


個展 【松井 昌子 展】

3/21(火) 〜3/26(日)
福山市立女子短期大学・生活学科生活創造専攻美術デザインコース
研究生在学中の個展
生まれ育った広島市の路面電車をモチーフに
松井昌子ならではの展開でメルヘンタッチに表現された柔らかな色調と
ほんわか感の残る作品は鑑賞者にひと時の安らぎと微笑を与えてくれました

4月企画【東洋のかたち】

4/8(土) 〜 4/30(日)


5月企画●【松坂 帰庵 展】
5/10(水) 〜 5/21(日)
岡山に生まれ金剛山法界院33世住職となる。
書画に優れ、多くの作品を遺した帰庵は、常に文人墨客と交わり、貴賤貧富の区別なく人に接し、
今大師さんとも今良寛さんとも呼ばれ多くの人々から慕われてきた。
明治、大正、昭和、近代化の一途を辿り戦争へ突入し敗戦を体験する中で
彼が見てきた日本人の生き様、学び続けた仏教。
とりわけ影響を受けたとされる慈雲、それらが彼自身の中で交ざり合い
帰庵独自の書や画を創り出していったのではないだろうか。
この機会に彼の思いや考えに触れることができれば幸せに思います。


プリミティブなアートへの入り口として・・・・・[エスニックなものたち 展]
5/24(水) 〜 5/31(水)
東南アジアを始めインド・アフリカ大陸からの染物、織物、刺繍など
布物を中心に展示します。
次回の原始美術・ソウルフルなプリミティブアートに到るための入門編です。
お気軽にお越しください。



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=2005.過去の展覧会
12月
甦謳る 企画公募展覧会 大賞受賞者 重見稲子・佐藤丸美
対象者企画 【ふたりの展覧会】 Cross the world 2005
今年度のスペース甦謳る公募展覧会において上位大賞者に輝いた二人の展覧会です
ふたりの世界が創り出す どこか不思議なワールドを あなたの心に届けます


        重見稲子                          佐藤丸美

グループ 【大島祥丘ゆかりの人達展】
地元において近年の日本画にご尽力なさいました故大島祥丘先生の未発表の作品と
先生を師事したゆかりの有志達を中心に
夫人である大島年代の作品と併せて展示いたします

11月
企画 【 杉原 清司 展 】
隔年に一度、目に触れることの出来る杉原ワールド
しかし、ここ甦謳るでなければ体感できない杉原の作品に包まれるとき
あなたの中に何が創造されてくるでしょう


作家と鑑賞者で創り上げていく心象絵画の極地をお楽しみください




10月
企 画 【 秋を愉しむ 】 



三人展 【 時間 展 】

福山市立女子短期大学、三人の在校生による絵画グループ展覧会

9月
企画  【山口 敏郎 展】 WORKS 2005  歓びの庭




企画 文人の秋 煎茶と籠 展
主催:原 古美術  協賛:ギャラリー スペース甦謳る(Soul)

8月  夏季休暇のため休廊させていただきます

7月
企画 【赤道直下のアート 展】
 SUMMER wind 2005
Vol.U
 7/17(日) 〜 8/2(火)

Vol.T 7/6(水)〜7/14(木)
赤道直下、インドネシアはバリ島
で制作を続けている若手作家たちの作品


6月
企画 【ガラス&クリスタル】SUMMER wind 2005

企画 【沈黙にたまる雨】 川埜龍三RYUZO三 exhibition 05


川埜龍三・・・17歳から26歳までの10年間の記録を詰め込んだ
RYUZO三ARTBOOK1994→2003


個展  【徳茂 怜子 展】Reiko Tokumo exhibition 2005

企画
 
【松永 優 藍染色展】
伝統的な藍染めの継承を大切な仕事として取り組みながら
更に、そこから『松永優』 独自の世界を展開させていきます。本藍に金箔、銀箔の融合する世界…。

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 アート オープン カフェ 】
アートカフェちょっぴり贅沢な自分時間 をご提案します。



       ソウルミュージック と ソウルフルな心象絵画 があなたを包みます。
 ゆったり過ごす 自分流のあなた時間が ここに在ります。
 お気軽に お立ち寄りください。

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   ≪スペース甦謳る 企画公募展覧会
 SOUL ART 祭  お知らせ 

SOUL ART祭は、『ARTを身近に親しもう』の発想を原点に企画した
スペース甦謳る独自のオリジナル企画公募展覧会です。 
      振るってご参加ください!!

資格:アートを愛し 描くことを楽しむ人を対象とします(年齢不問)
        公募規定を守れる人/初心者・ベテランは問いません
規定:テーマ/自由(画材不問)
         油彩・水彩・パステル・アクリル・版画・日本画・水墨画
              コンピュータグラフィックス・写真・書・etc.・・・ 一切自由
    
表現/平面(2p程度のコラージュ・飛出しはO.K.とします)
        
写実・具象・抽象は問いません
    サイズ/最大仕上がりサイズ
(額込)[ 80.0 × 80.0 p ] 以下

                 
           Ex.F20号(72.7×60.6)
            ガラスは使用しないでください(アクリルは使用可能)
    点数/一人2作品 (1名2作品)まで

      審査結果/展覧会最終日当会場スペース「甦謳る」にて発表

              

スペース甦謳る(Soul)は自己表現を続ける人たちの
応援とお手伝いをしています

人は誰もが 自分の人生のアーティスト なのですから