○好きな本
文学、自己啓発、評論、芸能、漫画、推理、宗教、サブカルチャー、アウトローと多岐に渡って読む。
文学⇒罪と罰、死の家の記録(ドストエフスキー著) 氷点(三浦綾子著)
自己啓発⇒今日の芸術(岡本太郎著)ヘタな人生論より徒然草(荻野文子著)孤独のチカラ(斉藤孝著)
哲学、心理学⇒自分の力を信じる思想(勢古浩爾著)、ホムンクルスの目(石井裕之著)
漫画⇒身を守る意味でナニワ金融道、ライアーゲーム、読みやすいので史記(横山光輝著)
最近は裁判員制度導入の影響を受けて死刑執行人の苦悩(大塚公子著)や犯罪心理学の本を好んで読んでいる。
○好きな芸能人
竹下景子、宮崎美子=年をとっても聡明であるから
江頭2:50=ネット配信番組でTVとは違う思考の深さを感じたから
○シャリキンの性格
普段は控えめ。なれるまで寡黙であるが親しくなるとおしゃべりでいたずらをすることもある。
人から注目されればされるほどリラックスして大きな力を発揮する。
ユーモアな踊りと話術が彼の持ち味。自分に合う女性かどうかビックリするほど冷静に観察。

○シャリキンの読書
物欲より精神的欲求がはるかに高く、毎日教養を深めるために本を最低1時間目を通す。
社会的成功と人間的成功を両方共実現させるにはどうすべきかということを思索する。
昔の思想家、文学者はもちろん現在流行のマンガも読む。
○シャリキンの格言
『同性にモテル男は信頼できる男。資質は一流』
『一緒にいて居心地の良い人間は価値のある人、大切にしてあげてください』
『必要とされるときは喜んで引き受けた方がいい。後々いいことあるよ』
『読書量と人格は比例する。だから私は読書量を更に増やす。本をよく読む友は宝。いい車に乗ることを誇る人間は中身が伴わないことが多いが、よく本を読む人はは様々な知恵を授けてくれる。大切に』
『類は友を呼ぶ。周囲の人間関係が自分の成長と共に大いに変化する。平成21年は私を取り巻く人間関係も大きく変わる』
○三年後のシャリキン
自ら長年の構想を立てていた半自伝的小説を完成させる。
年上、年下問わず女性からモテまくる。
依頼された案件の仕事を見事にこなし圧倒的な存在感を醸し出す男として知られるようになる。
○五十年後のシャリキン
知る人ぞ知る有名人になっている。日本のみならず多くの世界の徳の高い人物が認める大人物になっている。八十歳を迎えても体力の衰えを知らず女性達を両脇に自然を探索する。土、日は硬筆を教えながら自ら培った人生観を伝える。平日は売文業に従事しながら恋に悩める若者のカウンセラーとして大活躍する。女性観は「来る者拒まず、去る者追わず」で他の同年代の男から嫉妬を買うが悩める夫婦仲を仲裁し、アツアツにさせることに貢献したためにますます株を上げる。
○占いの結果
四柱推命月柱=天干傷官、蔵干偏財、補運長生←知的職業に向く。
27宿=胃宿←機略の星。ミステリーの星であり探偵や調査に最も向く。食べ過ぎに注意。
○行動パターン
普段は群れることを好まず単独で行動している。みんなとなじめないわけではないが、自分独自の視点を持つために敢えて一人の時間を大切にしている。たまにではあるが度胸試しで見知らぬ女性に声をかけることがある。
趣味は人間観察、人と共に楽しい時間をすごすことである。「楽しむコツは人を笑わせようとするのではなくどれだけ自分が楽しむかということである。」というのがシャリキンの考えである。
