スケルトンズとはポコポコ腹の突出したアガ好輝とガリガリ男コマニエル陰の二人とボスの計3人で成り立っているお笑いユニットである。
世修会に比べて人数こそ少ないが個性や面白さでは決してひけをとらない。
彼らの生態に関してはまだ解明されていないことばかりで謎が多いが分かっていることを話していくことにする。
スケルトンズリーダー(1号)
その実力はスケルトンズのなかでも突出しており、ルックス、頭脳ともに最優秀であった。今はスケル豚となり腹もたっぷりでた中年のおっさんに成り下がった。にも関わらず美女から声をかけられることが起きるようになった。
自分の価値観を女性相手にすんなりと受け入れさせるという天賦の才がある。
女性を口説く力が突出している。
いつも浮気している。
スケルトンズ2号
アガに比べて地味ではあるが存在感は充分すぎるほどある。
コマコマダンスで好輝にせまる。
昔は風呂に入って普通ならタオルに石鹸をつけて洗うところをいきなり直接石鹸でマタを洗う男であった。
私は文化の違いだと思って黙っていたがアガ好輝がきちんと指摘をしたためにタオルで石鹸をこすって洗うようになった。
ねるとんにも参加したことがある。
行動力に限れば世修会、スケルトンズ合わせても彼に並ぶものはいない。
アガ好輝がキリギリスであるならばコマニエル陰は完全にアリさんである。ちなみに私はアリギリスである。
・タダ
スケルトンズからボスと呼ばれる男
スケルトンズを陰で暖かく見守る男。1号2号ほど個性がないためにその存在は意外と知られていない。ボスとは名ばかりで2号相手に「許してください、コマさん」と機嫌を伺うこともしばしばある。