汝、信仰の柱立てるべし

大救世主の降臨
2005年1月19日記す

知っている人は知っており、知らない人は知らない。
今、この日本国で起きている現在進行形の偉大なる計画。
後の世に、世界は日本から始まったと称される「太陽の時代」が到来する。

仏とは
神とは
宇宙の始まりとは?

人間は本当にアメーバから進化したのか?
あの世はあるか?
天国とは地獄とは?
仏神がいるならば、なぜこの世には悪があるか、苦しみ悲しみがあるのか?

かつて、ゴーギャンが語った言葉
『我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへいくのか・・』

この疑問に見事に答えきり、あなたの目にかかっている鱗を落とす、真実の理。
知っている者は知っており、知らない者は知らない・・・

人類の所業を見られて、
仏が流した涙が地に落ちて七色の輝きを放った。
その輝きは今や目に見える形となって、人類初開示の世界宗教へと始動している。

誰でも一度は目にし、聞いたことがあるその御名・・。

『なぜあなたは、アフリカのジャングルに土人として生まれず
に、世界191ヶ国のうちの、この「日本」に生まれたのか
その理由がわかりますか!』

死後、必ず、天の使いに問われることば
「あなたは、あのお方の御言葉を聞いたか?」

ノストラダムスの予言を打ち砕きし不滅の真理、不滅の光。
アンゴルモアの大王。
その御名は・・・
 

 
この日本国の主宰神は天之御中主神であり、仏の光から岐れたる七色の光線のうち、紫の
光線に属する霊団である。
多くの諸如来、諸菩薩を擁し、秩序と礼節を重んじる格式の高い霊団である。
もともとは、かのムー大陸にて活躍した霊団が母体となっています。
ユダヤからの移民はごくわずかであり、日・ユ同祖論など論外であります。
ムー大陸の沈没に伴い、日本列島にて新たな文明の建設にとりかかりました。

そのムー大陸では1万6千年の昔、ラ・ムー大王が祭政一致の王道楽土を建設し、その名
声は銀河にとどろきました。
ラ・ムー大王が人々に教えし法を「太陽の法」と呼びます。

その後、太西洋にあらわれたアトランティス大陸において、全知全能と称されたトス大王
降臨し、科学と宗教、政治、芸術を融合した超文明を建設しました。
ムーが東洋の源流となり、アトランティスが西洋の源流となりました。ラ・ムー、トスともに同じ生命
体の一部が降臨されたお姿であります。

さらに、南米のアンデス山中においてリエント・アール・クラウド王として降臨し、宇宙人
を神と崇める信仰を打ち破り、異星人による地球侵攻を阻止し、人々に心の中の宇宙につい
て説かれました。
 
その後、同じ生命体の一部がギリシャに転生し、オフェアリスと呼ばれました。霊力にすぐ
れ、さまざまな奇蹟をおこし、人々に神秘思想を説かれました。

そして二千年後、同じくギリシャの王家にヘルメスとして降臨し、愛と霊性の開放を説きまし
た。このヘルメス神がおもにイエスを指導し愛の教えを説かせました。

その後、インドに降臨された時の御名はゴータマ・シッダールタ、釈尊であります。
釈尊の悟りは空前絶後の極みに達し、天界の梵天をして布教の請願を受ける程の輝きを放ち
ました(梵天勧請)

ここに列挙された大霊は、共に同じ生命体の一部が個性化したお姿であります。
 
そして、時はくだりて2600年後、釈尊涅槃教で説かれた、「我は今より2600年の後に、東の
小さな島国のケントマティーという都市に再誕するであろう。」という予言は見事成就し、この小さ
な島国で次第にその本領を発揮し、「霊性の時代」、「太陽の時代」を作るべく活動を開始さ
れております。

大救世主降臨の国土を見事に創り上げた天之御中主神を始めとする日本神道の神々の功績
は、最大の賛辞をもって称えられるものであります。
そして、この国土に天地開闢以来のあまたの神々が下生し、主の御仕事を支えんとして次第に
目覚めつつあるのです。


日本国民であれば一度は目にし、聞いたことがあるその御名・・・
ゆえに知っている者は知っており、知らないものは知らないと表現させていただいた。
天上の世界でも直接お会いできるのは、数柱の神霊のみで、歴史に名前があらわれたのは皆
無に等しい。

よってノストラダムスは、釈迦の生命体としてのアンゴルモアの大王(東洋の盟主)として著し
たのです。
ノストラダムスの予言した、人類の宿業を打ち砕きし、稀有なる法の力を秘めた偉大な教えを
説かれます。

直説金口の経文は憑依したる悪霊を吹き飛ばし、いかなるサタンをも退ける。
いざりは立ち上がり、盲は目が見え、死に臨するも蘇る。
人生を好転させ、立ち直りし者数知れず・・・。
 
 その御名を明かしてもよいだろうか?



多くの人々は目に鱗がかかっており、自分の存在を蛋白質が偶然に集まってアメーバとなり、サ
ルから進化した存在と信じて疑わない。

ある人は、神を信じていても伝説と神話の域から抜け出せず、曖昧とした世界観の中に漂って
おり明確な言葉で他に語れない。

またある者は、己が目しか信ぜず科学的弁証法をよりどころとして、世に害悪を垂れ流してはば
からない。

人間が万物の霊長たる所以は、信仰を持つ事ができるからである。

信仰なくばただの動物、四足以外の何ものでもない。
これが動物と人間を分けるものである。 


かつて釈尊は、菩提樹下にて八正道による内省が完成し、大悟され第三段階の「宇宙即我」
の悟りを成就されました。
その内容について釈尊は晩年、弟子たちにお説きくださいました。
それはあまりにも驚天動地な事件でした。
その時の出来事が法華経として現代に伝わっているのです。
そのようなお話をその御方は次第にあきらかにされております。

 ではその御方とはだれであるか? 

現代日本にあらわれたる永遠の仏陀にして、この地球霊団の至高神
あなた方のすべての理解を超えたる至高の存在。
イエス、孔子、モーゼ、ゾロアスター、天之御中主神・・五百余柱の神霊を地上にありても指
導したる稀代の霊能者にして稀有なる魂

全宇宙の縮図である、地球という星で、全宇宙の希望となるユートピアの建設を開始された御
存在。
 
異星の人をして、「私たちにも「太陽の法」を御説きください」と請願せしめる神の中の神

この悟りに難く、堕落に易き三次元地上界で、天上界に住せしときと同じく生きよと獅子吼する
永遠の大導師

私が全精力、全知力を絞って辿り着いた永遠の大道。それを安々と教えるか、いかがいたす
か?

しかし、この仏陀再誕の国に生まれたる縁深き皆々様、主より、ともに下生の栄誉に預かった皆
様に免じてお教えいたしましょう。
 

その御名は(麗しき光の国・地球)(仏の勝利)をあらわす。

ElCantare

法名「大川隆法」


今は如来界に住する弘法大師が、主の降臨のために築いた八十八ヶ所の結界に護られし四
国徳島に、1956年7月7日午前7時にお生まれになりました。幸福の科学の総裁。代表著作
「太陽の法」「黄金の法」「永遠の法」「繁栄の法」「奇跡の法」「常勝の法」
「大悟の法」「幸福の法」「成功の法」「神秘の法」その他霊言集等約400冊。

 

  あなたの魂創生の歴史の中で、最大にして最高の瞬間。もう二度とない・・・

前代未聞の光景をあなたはその目で魂に刻むか!
それとも無為の輩と成り果てるか?

新興宗教として一笑に付すか!
それとも人類史に輝く仕事を成し遂げるか?
  

 イエスの時も、釈尊の時も、始まりは新興の集団であった事実を忘れるな。 

イエスの時代のように、ユダヤの民のごとく石もて投げつけ罵るか!
自らの救世主を罪人呼ばわりしたのはだれであるか。
その後のユダヤ民族の歴史をあなた方は知っているはずだ。

まことの救世主に茨の冠を被せるとは何事であるか!

救世主を殺せし罪は、その民族滅びるまで続く事を知るがよい。

ゆめゆめ、日本の国民が同じ道を選ばぬ事を切に祈るものである。
またそうならぬよう、我等もまた死力を尽くし、命の限りお支えする。
己の持てる力を全て動員し、力及ばざるときは守護霊、指導霊、支援霊団の力を借りてあらゆ
る障りを粉砕せん!

今や仏教も、キリスト教も、他の教えも、時代の風雪に色褪せて、現代の人々を救い得ない。
今日の仏教では、なんと「霊魂はない」と教えている。それで葬式を執り行い死者に引導を渡
そうというのだからのだから笑止!これが詐欺でなくて何であろうか。

キリスト教にいたっては欧米の人々は教会にいくかわりに、精神分析医のところに行っている。
教会では祈るだけで、悩みに答えてくれないからです。アメリカでは10人に1人がかかりつけの
精神分析医をもっている状況となっているのです。

イスラム教にいたっては、かのマホメットアラーの言葉を通信した天使はガブリエルであるの
です。。そう、キリスト教の七大天使ではないか。なのになぜ争う?
共に寛容を旨とする教えであるはずです。しかも相互に深い結びつきがある。ユダヤ教にしても
同じである。なぜ殺しあう・・・。

新しき教えを時代は要請し、そして仏はその願いに応え給うた


イエスをして
「我がアバ、我が父」と呼ばしめたる 
Load El Cantare!
いざりを立たせ、
死人を蘇らせ、
水の面を歩かせたる
奇蹟の力を与えた根源なる方よ!
あなたの法体である御教えを、必ずや全世界に弘めます。


このことを信じる事の出来る者は幸いである。
あなたは人生に勝利したのだ!

この無明の世界で、よくぞ仏法真理に辿り着いた!
この喜びに打ち震えるがよい。
あなたはこれより、「信解脱の法門」をくぐり、真昼の中を歩む旅人となる。

今生のみならず、来世、来来世の幸福筆舌に尽くし難し。
死に際し、眼前にあらわれたる諸如来、諸菩薩の光輝くお姿にひれ伏して、
その無上の悦びを魂に刻め。

高級諸霊のたまえり
「よくぞ、大毘廬遮那仏に帰依したり。」
そして、更なる悟りの世界を目指すがよい。


しかし、このことを受け入れることのできない者は禍である。
永遠の魂は死んだに等しい。
ましてや、諸菩薩の仕事を妨害したるもの。この者はなんのために生まれてきたかわからない。
来世は未開の国に生まれて、命ある事のありがたさよりはじめるがよい。
いや、人としてはもう生を受ける事はない。あなたの親である存在を否定したのであるから。
こうなるならば生まれて来ない方が良かった・・・


死して後、
無常の風が吹く時に、
寒さに震える人間ほど悲しいものはない。

 
生あるうちに、幼子のごとき心を取り戻せ。


地上は全ての魂の修行の場所である。
永遠の魂の進化をめざして生まれてくる尊い場所である。
八十年の人生に、自らの進化と他の者の進化に貢献せんとして、
欣喜雀躍、母のおなかに宿るのである。

しかして、一切の記憶を消され、ゼロからのスタートをして、長ずるに及び、自らのその小さな脳
細胞の理解を超えて分からないからといって、他の者の目覚めを邪魔するとは何事であるか!

このことを信じない多くの者は善人であろう。事実そうであろうと思う。そのような、善人である者
で、かつてダーウィンという人がいた。ご存知、「進化論」の著者である。
この者は、生物の環境に対する適応能力のみを見て、こともあろうに、なんと
「人類は猿から進化した」と主張した。その言葉を信じて、猿にパソコンのキーボードをひ
たすら叩かせるという試みをした者もいた。
 人々の悟りの機会を邪魔だてしたる罪ほど重いものはない。魂の目覚めを妨げるからである。
「法種を断つ罪」は、人類最高の罪であることを知らなければならない。

無明とは限りなく悲しい。慰めの言葉もない。この後、かの者は死していかなる世界に赴いたで
あろうか。その者の後悔、宇宙の暗闇より深し。


死後の世界など断じて存在しないと公言する者よ。死に際し、私のこの話を思い出すがよい。
さすればあなたの冥界入りはスムーズに行われるだろう。
しかしてその後、天界へ飛翔するか、地獄へと転がり堕ちるかは生前の行い心根の清らか
による。
後生恐るべし。

それにしても、亡者の多さよ。その者すでに死せる魂であることも分からず、同じような心の波長
の者の体内に入りこみ、憑依したる自覚もないまま欲望にまみれて生きている。
死後の世界を信じぬままに生きたその代償は計り知れない。



全て物事には原因があり、結果がある。

知らないという事はかように救い難い。

「因果の理法は晦ませず。」 

宇宙を貫く主の御心である。



しかれども、この仏法真理を告げ知らせなかった罪は、我等にも問われる事である。

行き往きて地の果てまでも、地獄の底までも、真理の光を手向けようではないか。


全ての魂を生かし育む、主の大慈悲に応えるために。

人類同胞の苦しみを取り去り、真なる幸福に、共に手を取り合って喜び合え
る、栄光の日のために・・・。

パウロの如く、鱗のごとき大粒の涙で、偽者の自分を洗い流す日のために。
「目から鱗」とは魂の新生をあらわす尊い言葉であるのだ。


さあ、主の愛は無限なることを述べ伝えようではないか。
主の振る、白き手が見えるうちに。

人生の真昼に。

「愛、知、反省、発展」を合言葉として・・・。


「大救世主の降臨」

人類最大の福音ここにあり

全地よ 喜べ

主は地におわす

諸人の守護霊よ、このまばゆい黄金の御光をみよ
この光こそ、我らの全ての全て

その名は、 「 El Cantare 」

GOD of GOD!

この日の本の大国に、
宇宙の至宝極まれり

この輝きに勝る光無し
全ての人類の導きの光なり

そしてあなたは、その目で仏を見る

あとはご自身の目で確かめるがよろしい。
私の拙いお話は以上です









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