■ スタッフ紹介

※基本的にスタッフはミニ四駆に関しては素人です。
            

代表 村雨城太郎(むらさめ じょうたろう)

<プロフィール>
 1986年生まれ。1996年にミニ四駆を始めたフルカウルミニ四駆世代。しかしミニ四駆漫画では「ダッシュ!四駆郎」を読んで育つ。小学校5年生で既にガイドスティックを作り、一人でオフロードを走らせていた。2005年のレーサーミニ四駆メモリアルボックスの発売をきっかけに、友人のひっしーと再びミニ四駆熱が入り、OFF−1の前身である「スピナーズカップ」を作り現在に至る。ミニ四駆以外の趣味も多い。「吉祥寺フェニックス」の舞台となる吉祥寺の大学に在学中。

<メッセージ>
 ミニ四駆を「誰でも・簡単に・楽しめる」がOFF−1のコンセプトです。勝っても負けても、マシンと共にゴールした時の感動はいつだって素敵なものです。皆さん、地平線(ホライゾン)の彼方目指して突っ走りましょう!(笑)




代表補佐 ひっしー

<プロフィール>
 1980年生まれ。第一次ミニ四駆ブーム世代で、小学生の頃に購入したアバンテが忘れられなく、今でもアバンテを愛車としている。自身で製作した可変ガイドスティック、「アジャスタブルスティック」はスティックレースに革命を起こした。シビックタイプRが愛車など、私生活においても常に地平線(ホライゾン)目指し突っ走っている。また都内の某ショップの店長である。

<メッセージ>
 マ シ ン は パ ワ − だ よ




プロデューサー TAKA

<プロフィール>
 1975年生まれ。第一次ミニ四駆ブーム以前のレーサーミニ四駆を、コースで走らせることなく遊び飽きた。村雨とひっしーによるOFF−1の前身、「スピナーズカップ」に影響され、サーキットを使わないオフロードミニ四駆レースを普及させる運動を起こす。しかし一度もミニ四駆を操る姿を人に見せたことがない。実車では助手席歴しかない。某ネットショップの店長を勤めている。

<メッセージ>
 ひっしー製作の「アジャスタブルスティック」を見た瞬間、オフロードミニ四駆に競技性を感じました(笑)オフロードレースというミニ四駆の方向性は、大事に育てていけば素晴らしいものに成長していくのではないかと思い、プロデューサーに立候補しました。皆さんOFF−1をよろしくお願いします。




ビデオ編集担当 マキネン

<プロフィール>
 1984年生まれ。1997年にミニ四駆を始めたフルカウルミニ四駆世代で、レーサーミニ四駆や「ダッシュ!四駆郎」を全然知らない。好きなミニ四駆はブリッツァーソニックだが持っていない。好きなレツゴーのキャラは高羽リョウ。私生活での愛車はインプレッサ。都内の大学に在学中。

<メッセージ>
 ボクも最初はミニ四駆を真っ直ぐ走らせることができなかった。でも練習していくうちに走らせられるようになった。だからみんな…がんばろう!




ガイドスティック開発/雑務担当 かみよう

<プロフィール>
 1985年生まれ。村雨城太郎に影響され、オフローダーとなった。現在最も積極的に活動しているスタッフで、ガイドスティックの開発などを担当している。また実家の九州でもオフロード普及活動に努めようとしている。実車ではマキネンによると相当の走り屋らしい。八王子の奥地の大学に在学中。

<メッセージ>
 ある日を境にオフロードでのレースにハマってます。村雨氏とのレースがその原因ですw 2000円ルールでマシン作ってると、なぜか友達のきどっちは4000円マシン作ってきます。むしろオフロードは1000円ルールです!





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