川本真琴news  2005/9/8

ライブ情報
9月8日(木)「吉祥寺STAR PINE'S CAFE"ミホミホマコト"」

お問い合わせ:STAR PINE'S CAFE 0422-23-225
http://www.ceres.dti.ne.jp/~donidoni/mihomihomakoto/
開場18:30/開演:19:30 前売り:3,000円/当日:3,300円(ドリンク別)
出演:hi-posi、朝日美穂、ミホミホマコト(もりばやしみほ、朝日美穂、川本真琴)with エマーソン北村
DJ:遠藤聡明

   9/8更新

ライブ情報
1月21日(金)「下北沢"シモキタ・モナムール"ミホミホマコト」

http://www.ceres.dti.ne.jp/%7Edonidoni/simokita-monamour/
   1/19更新

ライブさらにまたあります!今年6本目!
「夏!!!浴衣祭り」

8月15日(日)新宿「レッドクロス」にて。Tel./ Fax. 03-3202-5320。
開場18:00/開演:19:00 前売り:2000円/当日:2300円(ドリンク別)
出演:ナオリュウ、小林建樹、川本真琴
チケットは1ヶ月前からの発売、直接レッドクロスまで。
ネット予約はしてないようです。
   6/26更新

ライブまたまたあります!
mihomiho」にゲスト出演

8月28日(日)渋谷「gabowl(ガボウル)」(カフェ)にて
詳細未定、チケットの予約は、7/28〜「mihomiho website」にて
出演:朝日美穂さん、hi-posiのもりばやしみほさん
ゲスト出演:川本真琴さん
   5/2更新

ライブまたあります!
4月25日(日)下北沢mona-recordsにて
開場19:00/開演:19:30 前売り:1500円/当日:1800円+2オーダーチケット1000円
出演:ニーネ、川本真琴
   4/20更新

ライブイベントあったんです!
「山羊Oナイト」

4月18日(日)四谷天窓comfortにて
開演18:30 チャージ1500円+ドリンク500円
出演:葛岡みちさん・宮原祥子さん・川本真琴さん
3人の山羊座O型によるマイペースライブ
   4/20更新

ライブイベント2本決定!
「SPICE GIRLS!!!」

2月19日(木)渋谷CLUB ASIAにて
開場18:00/開演:18:30 前売り:2000円/当日:2500円
出演:川本真琴、くるみ、and more
info: clipers 03-5428-5739
東京砂漠vol.16」
3月6日(土)CLUB CITTA' 川崎にて
開場/開演:15:00 前売り:2800円/当日:3300円(ドリンク別)
出演:川本真琴、ゲビルPETBRAND JACK、and more
DJ:マサル、HIROPON
チケットぴあ(Pコード:163-406)、
ローソンチケット(Lコード:35374)で1/18前売り開始
   1/19
更新

「海・山・音楽 福井ロックフェスティバル」参加決定!
出演:川本真琴+ナチュラルハイ+サンフラワーガーデン 他 全10組
10月12日(日) 開場PM4:30 開演PM5:00
川本さん出演予定時間:PM9:30〜10:00 トリと思われます
会場:Holly's  料金:3150円
チケット発売:Holly's / 北陸3県のサークルK
・北陸3県以外の方はSOCO22 TEL0776-29-2612 にて電話予約受付。
 受付時間:AM10:00〜PM6:00
 名前、携帯番号、枚数を告げるだけで、当日会場にて引き換えできます。
 どこからの参加か、川本さん目当てか、などの質問もされました。
お問い合わせ:FM福井 TEL 0776-21-2109
   9/18
更新

川本真琴さんより再出発のご挨拶です。
事務所とレコード会社を辞めていて、独立に向けて活動中。
              
-サロンカワモト掲載コメント-
色々な都合でご報告が遅れましたが、去年の10月に事務所をやめ
今年の4月でアンティノスレーベルをやめることにしました。
そしてこれからは個人で音楽を中心に活動を続けていきたいとおもってます。
関係者の皆様、応援してくださっている方、ただの友達の方など、
これからもよろしくお願いいたします。            川本真琴
   7/1

ライブイベント「風待フラッグvol.2」出演決定!
4月17日(木)渋谷La.mamaにて
開場:18:30 開演:19:00 前売り、当日券共に3000円
出演:川本真琴、キャプテンストライダム、残像カフェ、waffles
お問い合わせ:渋谷 La.mama 03-3464-0801        4/7

なんと日芸の学園祭に川本さんが出展していたそうです。以下はサロンカワモトからの引用です。
日芸の学園祭になんと1日だけ出展させてもらいました。なにをって?細かくいうと写真と絵と音楽です。
まあ内容はひどく深いのでおいといて、趣味でつくったものをお客さんがみるってのは、かなり、ハッとしました。
嬉しかったのは、子供が来ると必ず絵の前で立ち止まってみてることでした。あ、動物!というかんじで。
けっこう真面目にやったので、たのしかったいちにちでした。
日芸デザイン科の実行委員長さんならびに佐藤先生、同じ部屋で展示していた方々、有難うございました!!
川本真琴(2002/11/3 )

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いつでも登録できるようになりました。
11/01

MORRICH「LIVE AT THE DOORS」再配信決定!
●予告編1放送中! 10/10-16
●予告編2放送予定 10/17-24
●「LIVE AT THE DOORS」本編(再配信約50分)
「LIVE AT THE DOORS cast」(約10分)   
10/24 12:00 - 10/25 12:00  24時間配信!
10/14

6月10日発売の「ぴあ」
6月10日発売の雑誌「ぴあ」に下記の2つのイベント情報が掲載されるそうです。
そちらもお見逃しなく!

「Live Summer Vacation」
7/30(火)SHIBUYA-AXでのイベント出演が決定しました。
出演:岡北有由川本真琴speenaHysteric Blue
OPEN:17:30START:18:30 1Fスタンディング・2F指定席共に¥4,200(税込)
こちらはファンクラブ先行予約あり。
チケット一般発売日:6月22日(土)AM10:00より
          チケットぴあ   :03-5237-9999
          ローソンチケット :03-3405-9999
          e+(イープラス):http://eee.eplus.co.jp/

お問い合わせ:SOGO東京 tel. 03-3405-9999

7/13&14 「Liberty Company Produce 夏祭り!夏祭り!夏祭り!」

7/13 弾き語りデー
川本真琴パラダイスガラージ七尾旅人

7/14 バンドデー
川本真琴ギターベイダーニーネ

場所:初台「The DOORS」
料金:\3,500-(税・ドリンク代込み)
OPEN18:00 START19:00


5/4 渋谷タワーレコードに川本真琴登場!!
5/4はMUSIC DAY!!
東京渋谷タワーレコードB1にて行われる無料イベント「Lady Steady Go!!」に川本真琴が出演します。
開場13:30 開演14:00
ナビゲーター
スマイリー原島&ちわきまゆみ
他の出演アーティスト
朝日美穂&ブラウンノーズ  山下久美子(with高野寛)  亜矢  他
尚、入場券は4/28より、タワーレコード渋谷店1Fインフォメーションカウンターにて
先着で入場券を配布します。少数なのでお早めに!!


・川本さん掲載予定雑誌:17日発売の『Barfout』 3/17

・プロモDVD集「Ten Cut Plus - Clips 1996-2001」3月6日発売予定!初回限定仕様 6,195円
デビュー作「愛の才能」から最新作「ブロッサム」までの10本のクリップと、最新ライヴツアー「KING SIZE BEDROOM TOUR」の映像、
リハーサル風景、名曲のデモテープ、川本自身による撮り下ろし映像等、ファン必見必聴の内容!! 1/10

◆10/14発売『WHAT'S IN』インタビュー内容◆
ピアノ1本のイントロで始まる川本真琴の新曲。 リンゴをかじったアダムとイヴの物語を 彷彿とさせるようなタイトル曲「ブロッサム」は、 リスペクトする七尾旅人との共作となった。 久々のツアーを控えた彼女が個性的な3曲を語る。

―タイトル曲の「ブロッサム」は七尾旅人さんとの共作曲ですが、 以前から面識はあったんですか?
川本真琴(以下K)◆1回ライヴに行って、 そんときに挨拶したくらいで。でも私、声が好きで。 けっこう前から、何か一緒にやれないかなって思ってて。 で、最初はコレとは違うことを考えてたんですよ。 あの〜、絵本をね、作りたいなぁと思ってたんです。
―絵本!! K◆そう。絵本を作って、それにCDを付けたらカワイーなぁ とか思って。そこに七尾さんのコーラスが入ったらいいな〜って。 で、実は絵本のお話を書いてたんですよ。
―なぜ絵本を作ろうと思ったんです? K◆う〜ん……。CD聴くときって、ブックレット見ながら 聴くこと多いじゃないですか。だから絵本になっててもいいな と思って。カワイイし。でもね、じゃあ絵は誰が描くのって 話になって。この人に頼みたいって人がいなくって。 だったら私が描くしかないかって話にもなったんだけど、 それはどーかなって言われて(笑)。 結局、その絵本の話は今んとこなくなった、という。
―で、そうこうしているうちに、シングルを作ろう という話になった? K◆そーそー。それで曲を作ったんですけど、 イメージとしては絵本のコンセプトで作っていった感じ。 お話の内容に沿ってるわけじゃないけど。
―七尾さんとの共作はどんなふうに進めていったんですか? K◆最初から歌詞を頼んだんじゃなくて。なんかちょっと 手伝って、みたいなとこから始まって。それで会って話してる うちに、いつの間にか共作することになってたっていうか。 先に私がメロディを作って、そこに歌詞を書いてもらって。
―でもこの歌詞、すごく川本さんっぽいですよね。そこに 驚いてしまった。 K◆なんかね、こういうのが好きっていうとこが似てるのかも しれない。音楽の趣味とか似てるのかなぁって気もしたし。
―違和感を感じないっていうこと? K◆うん、全然ない。でも最初に詞をもらったときは、すごい 衝撃でしたよ。
―どういうところが? K◆スタジオでピアノを録ってたときだったかな、突然 「歌詞が浮かんだ」って言って。書いて。「僕、ちょっと歌って みるから」って、その場で聴かせてもらったんだけど。 いやもう、固まっちゃったもん。緊張したぁ。すごく個人的な 日記を見てる感じがして。こんなの聴いていいのかな、 聴いたあとで私なんて答えればいいだろうって。
―とっても素直な歌詞ですもんね。 K◆そう、直球っぽくて。でも時期的に良かったなって気がして。 そういう直球っぽいのとか、すごく大切かなって思ってたんで。 歌えてスッキリしたっていうか。
―共作っていう部分でも大成功したし。 K◆そうですね。やっぱ共作って難しいから、いつもうまくいく とは限らないしね。失敗すると落ち込むし。もともとすごい興味の ある人や思い入れのある人じゃないと、できないことだなって。
―リスペクトしてる人とだと、失敗したときの落ち込みも激しく ないです? K◆それがちょっと違って。その場合はOKで。そういう人との 失敗は、あとで一緒に笑えるでしょ。だけどそうじゃない人だと 笑えないから。やっぱ難しいことだなと。
―そして2曲目は、「ALPHABET WEEKS」。これはどんな運びで できた曲なんですか? K◆アルバム出したあと、大阪でバンドやってたんですけど。 ライヴはしなくて、スタジオで練習ばっかのバンド。そんとき、 コピーじゃなくて何かオリジナルをやろうって話になって。 「オマエ、アルバムかなんかのネタでなんか作ってこいや」って 言われ(笑)。それで作ったんだけど、いい感じの曲に なったんで、アレ入れよって。
―この曲、すごく色彩感のある曲ですね。 K◆うん、うん。色を採り入れたくなって。原色とかも入ってる けど、わりと自然な色も入ってて。草の色とか。金属っぽくは したくない曲だったんで。あとね、退屈しない曲にしたかった かな。それで、音は、ちょっと派手な感じになってるかも。
―続く「OCTOPUS THEATER」はアルバム『gobbledygook』収録曲 のリミックス曲と。 K◆これ、スタン(片山)さんが作って、ロスから送ってきたもの なんですよ。
―依頼したのではなく? K◆勝手に作ってきた(笑)。だからスタンさんの趣味です(笑) 。それに、こっちでフルートを加えて。でもね、レコーディングが 終わってスタンさんはロスに帰って、今度いつ会えるのかなって 寂しくなってたときにコレが送られてきて。なんだ、あっちは ボサノバな気分で和んでたのかと(笑)。
―(笑)ところで11月末には3年半ぶりのツアーも控えて いますが。 K◆なんかね、アルバムのツアーにはしたくないんですよ。 それだと1回観れば終わっちゃう気がして。今日のアイツら どんなかなって観にきてほしいんで。その場でしか生まれない ものを見せたいなって。

コラボレーションというのは、時としてとてつもない作品を 生み出すことがある。今回の新曲「ブロッサム」は、まさにその 好例だろう。川本真琴と七尾旅人。ふたりの名前が並んでいる だけで、ワクワクさせられる組み合わせだが、作品を聴いて本当に 言葉を失くしてしまった。メロディも歌詞もアレンジも、すべてが シンプルの極み。人の心の中にある、いくつになってもあり続ける 、ものすごく“純粋”な部分がポロンと歌になっているような曲 だと思った。無垢な祈りにも通じる名曲、それが正直な感想だ。 また、大阪でやっていたトリオ・バンド用に作ったという 「ALPHABET WEEKS」、ボサノバ版の「OCTOPUS THEATER」も、 違う意味で聴き心地上々。何度聴いても、いや、何度も聴きたく なるバランスのいいシングルである。


◆掲載雑誌予定◆
・『ぴあ(関西版)』11/19
・『Bar-f-out』11/17
・『Smart』10/29
・『CDでーた』10/20
・『ぴあ(関東版)』10/15
・『WHAT'S IN』10/14
・『CDでーた』10/5
・『関西1週間』にツアーに向けてのインタビュー載ってます。
  今んとこ掲示板に、掲載文章書いてます。10/3→16
SONYオフィシャルホームページ更新されています。10/上
アンティノスのホームページ更新されてます。10/上

◆七尾旅人との共作によるマキシシングル。もう曲できてます。◆
Rythm&Song Cationでもやったし、東京FMでも流れました。
01. ブロッサム    作詞 七尾旅人 作曲 川本真琴
02. ALPHABET WEEKS 作詞・作曲 川本真琴
03. OCTOPUS THEATER (STAN'S LONELY HEART HAMMOCK VERSION)
        作詞・作曲 川本真琴 リミックス STAN KATAYAMA

◆9月24日(月・祝) in SHIBUYA CLUB QUATTRO
イベント"Rythm&Song Cation"に出演。
(このイベントはオール招待です。応募した人はほぼ当たってます。)
出演:石原千宝美(いしはらちほみ)・川本真琴・元ちとせ(はじめちとせ)
OPEN;6:00 START;7:00 入場時、ドリンク代250円

◆10月31日 newシングル発売予定!タイトル未定。◆(9/21更新)
初のサウンドプロデュースと作詞という形で七尾旅人が参加!
現在、レコーディング中だそうです。(ホントか!?)
ココでも紹介されてます。
七尾旅人  Pubzineメールマガジン  Yahoo!ミュージック  Yeah!! J-Pop!

◆ライヴハウスツアーやりまっせ〜。◆
3年半ぶりのツアーとYahoo!でも言ってます。
ファンクラブ会員じゃない人は e+(イープラス)に入会してチケット申し込みしてみるのもよいでしょう。
一般発売のことやら、アンティノス(8/31)に詳しく載ってるよ!

Kawamoto Makoto "KING SIZE BEDROOM"TOUR 2001
開催日 会場名 OPEN/START チケット代金 問い合わせ先
11/24(土) 名古屋クラブクアトロ 18:30/19:00 \4,725(税込)
+500(ドリンク代)
ZOOM
052-290-0909
11/25(日) Zepp Osaka 17:00/18:00 \4,725(税込) キョードー大阪
06-6233-8888
11/27(火) 福岡DRUM Be-1 18:00/18:30 \4,725(税込)
+500(ドリンク代)
キョードー西日本
092-714-0159
11/29(木) 仙台CLUB JUNK BOX 18:00/18:30 \4,725(税込)
+500(ドリンク代)
キョードー東北
022-296-8888
12/1 (土) 東京SHIBUYA-AX 17:30/18:30 \4,725(税込) SOGO東京
03-3405-9999




・ファンクラブ会報届いてる人は最悪映画を探しましょう。(6/25必着)

・「パーチャス!」のHP「デジパー」に川本さんのインタビュー掲載。
 お題は「友達の話」から「旅の話」。

SONYオフィシャルホームページちょっぴり更新されてます。5/20

CONNECT◆ updated:6/16
・『CONNECT004』に川本さんの連載決定!
・『CONNECT004』送料\160サービス期間は7/5まで。
 近くの本屋にない人は今がチャーンス!
ポストカードを頂こう!(川本さんの名前のってるだけ)
・『CONNECT003』川本真琴特集を手に入れてない方、通販もあるよ。

spoon.◆ updated:6/15
・4月号の続き、『spoon.』6月号発売。物語の続き必見。
・6月号のQWERTY(LINKS)をクリック。川本さん朗読が聴けます。
・4月号にて川本真琴作家デビュー。物語の続き募集。

モドル