
献血。
病気やケガで輸血を必要としている人、血液製剤を必要としている人のため、
人工で造ることができない血液を無償で届ける「善意」。
個人的にはそんなに崇高な使命感を持ってはおらず、
自分の持ってるもので人の役に立つのだったら、というくらいの気持ちなのだが・・・
そんな献血も、毎回同じ献血ルームに通うのもマンネリになってしまうので、
いろいろなところにある献血ルームを巡ってみよう、と思い始めた。
最初は当時住んでいた関西エリアの全献血ルーム制覇を目標にしていたのが、
いつしか全都道府県の献血ルーム制覇、
さらには全都道府県の献血施設を目指すことに!(いわゆる旅行献血)
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(LastUpdated:2017/12/20)
(LastUpdated:2017/10/13)
(LastUpdated:2017/12/20)
<集計にあたっての整理事項>
【献血めぐりプロジェクトのルール】
(総則)
第一条 献血ルームめぐりプロジェクトの対象は、日本赤十字社HPに掲載されている「献血ルーム」(次項に掲げる「赤十字血液センター」を除く。以下「献血ルーム」という。)とする。
2 血液センタめぐりプロジェクトの対象は、日本赤十字社HPに掲載されている「赤十字血液センター(赤十字血液センター内に設置する献血施設を言う。)」(以下「血液センタ」という。)とする。
3 献血施設めぐりプロジェクトの対象は、献血施設(献血ルーム及び血液センタを言う。以下同じ。)とする。
第二条 献血施設において、成分(血小板・血漿)・200ml・400mlのいずれかの献血を行った場合、当該献血施設の訪問を認定する。
(献血ルームめぐりプロジェクトにおける認定)
第三条 都道府県内の一部の献血ルームを訪問した場合、当該都道府県献血ルームの一部制覇(以下「県内ルーム一部制覇」という。)を認定する。
第四条 都道府県内の全ての献血ルームを訪問した場合、当該都道府県献血ルームの制覇(以下「県内ルーム制覇」という。)を認定する。
第五条 県内ルーム制覇を認定した都道府県内に、新規に献血ルームが新設された場合、当該県内ルーム制覇の認定は取り消し、当該都道府県献血ルームの一時制覇(以下「県内ルーム一時制覇」)に移行するものとする。
第六条 献血ルームが同一名称のまま場所を移転した場合、当該献血ルームの訪問記録は暫定記録として扱い、可能な限り早期に移転した献血ルームを訪問するよう努めるものとする。その際、県内ルーム制覇、県内ルーム一部制覇及び県内ルーム一時制覇の認定は、当該移転した献血ルームを訪問するまでは暫定記録として認定する。
(血液センタめぐりプロジェクトにおける認定)
第七条 都道府県内の一部の血液センタを訪問した場合、当該都道府県血液センタの一部制覇(以下「県内センタ一部制覇」という。)を認定する。
第八条 都道府県内の全ての血液センタを訪問した場合、当該都道府県血液センタの制覇(以下「県内センタ制覇」という。)を認定する。
第九条 県内センタ制覇を認定した都道府県内に、新規に血液センタが新設された場合、当該県内センタ制覇の認定は取り消し、当該都道府県血液センタの一時制覇(以下「県内センタ一時制覇」)に移行するものとする。
第十条 血液センタが同一名称のまま場所を移転した場合、当該血液センタの訪問記録は暫定記録として扱い、可能な限り早期に移転した血液センタを訪問するよう努めるものとする。その際、県内センタ制覇及び県内センタ一部制覇及び県内センタ一時制覇の認定は、当該移転した血液センタを訪問するまでは暫定記録として認定する。
(献血施設めぐりプロジェクトにおける認定)
第十一条 都道府県内の一部の献血施設を訪問した場合、当該都道府県献血施設の一部制覇(以下「県内献血施設一部制覇」という。)を認定する。
第十二条 都道府県内の全ての献血施設を訪問した場合、当該都道府県献血施設の制覇(以下「県内献血施設制覇」という。)を認定する。
第十三条 献血施設制覇を認定した都道府県内に、新規に献血施設が新設された場合、当該献血施設制覇の認定は取り消し、当該都道府県献血施設の一時制覇(以下「県内献血施設一時制覇」)に移行するものとする。
第十四条 献血施設が同一名称のまま場所を移転した場合、当該献血施設の訪問記録は暫定記録として扱い、可能な限り早期に移転した献血施設を訪問するよう努めるものとする。その際、県内献血施設制覇及び県内献血施設一部制覇及び県内献血施設一時制覇の認定は、当該移転した献血施設を訪問するまでは暫定記録として認定する。