備忘録的スパ4日記

●トレモ練習

 ・コパコパコア弱疾風 コパ>コアの繋ぎは目押し。今やったらガイには入らなかった。マジか。

 ・コパ立ちコパコア弱疾風 こっちのが当たるキャラが多い。でもガイには入らない。

 ・ガード設定をランダムにして飛び込みJ大Pヒット確認正中

 ・後ろ投げ>ダッシュ>垂直J大K 4F詐欺

 ・後ろ投げ>ダッシュ>立ちコパ>中颪>目押し5中P>中疾風

 ・立ち小足>遅らせキャンセル唐草 まことのふとももが見えてから唐草

 ・EX颪>立ちコパ>ダッシュ>垂直J大K 4F詐欺

 ・画面端EX疾風>弱吹上>EX剣

           >6小K>唐草or低空中剣or遅らせダッシュ裏回り

●立ち回りで気を付けること

 ・ゲージがないときに守勢に回ると死ぬ。

 ・小技の固めをちゃんとする。

 ・勝てなくても泣かない。

 ・フレームの隙より相手の意識の隙を突く。

 ・丁寧な立ち回りが必要だが、どこかで唐草を通す必要がある。

 

'12/3/4

全体的に不調。技の振りが雑で相手に対応出来てない。

無敵技ぶっぱを恐れて攻めるべき状況でも攻めきれない。防御でも散々攻められた後でEX唐草を

出したところで、「そろそろ来るだろ」と相手にも読まれてかわされる。

「こいつは怖くない」と相手に舐められたらまことは終わりである。ある程度リスク覚悟で攻めの姿勢を見せ続けるべし。

'12/3/6

一昨日の失敗を踏まえて、相手にゲージがない比較的リスクの少ない状況ではできるだけ攻めの選択肢を選び続けたら、かなり戦いやすかった。

慎重と臆病はちがうってことやね。

メモ:

ガイの疾風駆け上段→コパ、コア、EX唐草が確定

ローズのスラ→

 

 '12/3/9

自分の戦い方を振り返ってみると、リスクリターンを全く考えずにとりあえず相手に突っ込んでいく時期と、逆にリスクばかり気にして極端に受身になる時期を行ったり来たりしているようだ。今はビビリ状態から徐々に立ち直ってちょっとは攻めに向かう姿勢を維持できている状態だ。

「ビビリ期」と「アホ攻め期」のちょうど中間にいる時期は、攻めるべきときに攻め退くべきときに退ける、最も良く戦えていると思える状態なのだが、なかなかその状態になることも、それを維持することも難しい。

 '12/3/15-17

・なんとなく戦ってなんとなく負けるパターンが多すぎる。勝利までの過程を頭の中で組み立てないと勝てない。

 '12/3/26

早速書くことがなくなってきた。ここに書けるようなネタを探すより、相手の狙いを考えながら、誘いに乗らないように動く方が大事だなあ。

待ち構えてる相手に無理に突っ込まない。食らったネタは二度と食らわないよう落ち着いて対処する。闇雲に攻めず勝負所まで我慢する、ただしやると決めたら思い切って行く、攻めて来ないまことは誰も怖がらないから。

こういう基本的なところを徹底したら、勝率を6割程度で維持できるようになった。まだ一方的に嬲られることも多いが、攻めるところと退くところのメリハリは常に意識していたい。

 '12/3/29

異常だ、勝率9割で一気にPP4000台に……。以前書いた、落ち着いて丁寧に動くこと、攻めるとき退くときのメリハリを付けることは意識できていたが、これを全部自分の実力と勘違いすると痛い目に会うだろう。今までも、いい気になって好成績が続いた例がない。今日は巡り合わせがよかっただけだ。結果は喜びつつ、明日も浮かれずに戦いたい。

 '12/4/1

↑で丁寧に闘うよう心がける、と書いたが、そうすると一戦一戦時間がかかるし考えることも多いからまあ疲れる疲れる。最初のうちは昨日一昨日ほどではないにしろそこそこの勝率を維持できていたし、何より負けても「なぜ負けたのか」しっかり考えられるから次につながるしなんとなくやって負けるよりはストレスも少ない。こりゃいいわいなんて思っていたけどいったん集中力が切れると途端に動きも雑になって一気に連敗。疲れを少なく長くプレイするために、各キャラ各距離ごとのセオリーを確認しなおすべし。

'12/4/4

BP15000突破!スパ4始めて丸二年、やっとランクAに到達しました。めでたい!

ランクAまであと50のところで連敗が続いたときは、以前14970から一気に13000まで落ちた悪夢を思い出したけど、以前よりも冷静に戦うことができました。めでたい。

ガンガン攻めてるときでも、そろそろリバサパナし来るかな、と頭の隅で冷静に考えながら戦うことができて、成長を実感できた。めでたい!

 '12/4/23

なんとかPP4000台の底辺にしがみついているけれど、毎日ランクマ始めてからの数戦はいいところなくボコボコにされる。

トレモもしないでいきなりランクマ始める俺も悪いけど、その数戦を振り返ると、どれも唐草の択を選んでないことが多い。

要するにビビッているのだ。それがわかると、ここ数日のランクマが全て日和って負ける→PPダウン→開き直ってリスクのデカイ択も狙っていく→PP戻る

のループであることにも気づいた。

何度でも書こう。まことは相手に舐められたら終わりだ。唐草の択が外れて昇竜を食らっても、「これで相手は昇竜を打ちづらくなった」と考えるべきだ。

いやむしろ読み負けの昇竜を食らわずに勝っても勝ちではない、読み負けたら派手に散るのがまことのいいところだろ!・・・それくらいの勢いで行こう。

まこと使いは読みを外すことへの恐怖と対峙して、恐怖を我が物とせねばならない。

'12/4/25

まことは理論(ロジック)と精神力(スピリッツ)

'12/5/22

寝不足のときに対戦してはいけない・・・。

'12/6/3

「対応型の戦い」と言っても相手の行動を待ってから動くわけではない。むしろこちらから積極的に動くことで相手の選択肢を絞って予想することができる。何度か飛びを落とされても、相手に試合の主導権を渡すよりはマシだと思う。まことはやっぱり攻め続けるほうがいい。その方がストレスも溜まらないしね。

'12/6/14

↑の続き。「相手が上を見てないときだけ飛ぶ」ではなく「相手が上を見ているときだけ飛ばない」の意識で。同じようで違う。