ギター関連機材


たいした物はありません  当然、安物ばかりです・・・( ほっとけ!(笑 )

ギターは、ほぼ新しい順番

2015-07-17 TELECASTER(FENDER JAPAN’62 ク□サワ) 追記          
2014-05-12     TELECASTER(FENDER JAPAN) 追記          
2014-04-09     TELECASTER(FENDER USA) 追記           
2013-09-02     SE orianthi(オリアンティ) 追記           
2013-04-01              Tone Rite 追記           
2013-03-11                 ギター 追記           


FENDER JAPAN ’62モデル ク□サワ楽器発注モデル ←伏字のつもり
 テレキャスにハマってF系の重量3.0kgを狙い、F・Jのク□サワ(←伏字のつもりw)のチェンバーつ〜の(?)、ボディがくり抜いてるやつをゲット

 で、在庫が黒色しかないから、チッ しょーがねぇ〜 剥がすか!

 で黒を無理やり白(ホントの狙いは木目が薄っすら見えるシースルー)
 へと約一ヶ月掛かって作業しやした

  左:入手時 右:自家塗装後

 
 んで、ネックや電気系を外して塗装剥がし

 ボディはアルダーのやうです。

 シースルー用の塗料に絵の具の黄色とか白とか混ぜてハケ塗りしやしたが、夜にヨッパけて塗って翌朝見ると、いかにも黄色い・・・

 ←写真はヨッパけて塗った時のヤツ。

 と、塗り重ねるうちに木目は消滅・・・とほほ

 仕上げのクリアーはラッカー缶スプレー3個(増量タイプ)で仕上げました。

 クリアーの研磨では、色の地肌が出そうで軽めで終了!
 つ〜か、クリアー塗膜厚さの確認で出来んので、ここは腰が引ける研磨にならざるを得ん!


 約一ヶ月掛かって完成しやした!

 アルダーの割りにクッキリ木目が出ていたのに、すっかりエエ所を殺す重ねが多い塗装(笑

 しばらくは気に入ってNo1ギターにしとったが・・・

 う〜ん・・・な〜んか中低音が軽くね?・・・

 ほいでFJ(なのか?)フレットが細い・・・(オリジナルに忠実?)

 中空ボディなのか良く言えば音色はセミアコ風
         悪く言えば音色に引き締まり感が無い・・・


 つ〜ことで、新たなるテレキャスを模索するジジィでありました(笑


  2014-10月ゲットのテレキャスターだした。
FENDER JAPAN TELECASTER '52モデル
 下のUSAテレでテレキャスに目覚め、こうなりゃメイプル指板+アッシュ材ボディで初期型の’52モデルでしょ!

 (でもUSAの予算は無い・・・w)


 80年代のTOKAIでもエエしとかググっても、「おっ!」と気をそそられるのは売約済みばかり・・・ 皆さん、お目が高い・・・


 ほんで、知らんかったんだけど現在のテレキャスはエライことになってまして、3PUあり〜の、ボディコンターあり〜、フロントPUがハムあり〜のとかやたら種類が多い!!!


 結果的に関東の楽器屋で中古を通販でゲット。

 PUはテキサス・スペシャル。

 シリアルナンバーより2009〜2012製らしい。

 お値段は比較的にお安めだったんで、こりゃ〜どっかの不具合有り?を覚悟しておりましたが、気になる傷は無し。
 前オーナーは丁寧に扱っておられたやうで、全く弾かれてなかった訳でも無くフレットは8分残り。


 ネックも良好♪ 電気系もガリ無し♪

 で、驚いたのが一つの理想としていた重量の軽さ!!!
 USAは3.6kg。 
これは、3.0kg。

 もし、重いのが届いたらドリルでPUザグリから横穴、ピックガードの下をドリル揉みで強制軽量化でもしようかと宅配便を待ち構えてましたが、届いてある意味拍子抜け(笑 (USA製なら加工やらんけどねw)


 今は行方不明のグレコ SE-1200がこんな軽量感じで、それを目指してストラト組んだけど理想までは行かず・・・ このテレは理想に近いだす。


 塗装はポリ?の合成系っぽく、クリアーの肉厚が多くてちょい不満。

 気が向いたら、剥がしてニトロセルロースで再塗装するかも。
 見た目のオーラが違うのよね!!
 その際には、もうちょいボディの導管の黒い所をクッキリ(フィラー処理?)させたいだす!


 軽量なのが要因なのか分からんのですが、生音がデカくてお腹に感じるボディの振動が心地エエです。


 テンションピンは円形型1個。


 ピックガードは5点止めの黒。

 Vo・TONE ノブは天辺山形。

 5・6番弦の高音側がフレットビビリなのかなにかが共振してるのか、ちょいビビリ音。


 少し弦高を上げましたが、初期型はマイナスネジばかりで扱い難い
 (でも、これが味なのかネ??)

   ペグは好みのクルーソンタイプ♪


 
 
 テキサスPUは、同じ固体での比較が出来ないのでよ〜分かりません。


 リアPUのサイドをタコ糸風で巻きカバーしておって、1〜2番弦の辺りでタコ糸がホツレかかってます(白いのがハミ出しかけてるw)

 ブリッジ駒はブラス製のオクターブチューニング苦手タイプ。


 私見ですが、
 ・弦はボディ裏通しで弦エンドがボディに密着。
 ・左写真で弦が裏から出てくる所は金属プレートの丸穴に接触して角度変更。
 ・弦が載るブリッジは金属プレートからネジで立ち上がり、金属プレートはボディに密着してます。

 上記より、弦振動をボディ伝達するのに極めて理想的なのではないでしょうか!! と切に私は言いたい!!(笑


 これを’52にレオ・フェンダーが意図的に考え付いたのか、若しくは生産ラインに居るおばちゃんでも容易に組み立てられる為なのかは、わかりやせん・・・w

 ボディはアッシュの2ピースですが、継ぐ位置がカッタウェイの途中に来てて、黒っぽい線になってるのが美観的にマイナス・・・


 弾きながら見えるトコロだし(笑


 しっかしね〜 下のUSAにも書いたけど、エレキ量産初モデルが60年以上経っても未だにそのメーカーがコピーして生産しているって、なんなんでしょうね

 初の電気炊飯器をコピーして継続販売します??
 初の電気洗濯機をコピーして継続販売します??

 まぁ 楽器と電化製品とを例えるのは飛躍し過ぎかもしれんですが、不便な所を受け入れて有余るサウンド重視っのが、オタクなのかなぁ???


 ’80後半のハイパワーサウンド時代(BCリッチとかやたらSW沢山の時代)なら、なんの躊躇もなくスーパーディトーションやらインベーダーのPUに替え、ブリッジは6連とかに替え、右ひじ当たるTコが痛いからコンターで滑らかに削りってのを平気でやってたと思います。


 でも 不便な所もあるが生き延びたモデルってのは、貴重だす。 で、このまま使います!


 
ほんで、テレキャス持って&弾いて似合う男ってのが理想だなぁ〜〜  (おいらはまだまだ修行が足りません・・・涙)


FENDER USA TELECASTER CUSTOM '62モデル

 所要で地元に帰ったついでに知り合いの楽器屋さんに顔出し。

 壁に吊るされたギターを見ていると、なにやらオーラを感じる機種が!
 おぉ〜 おいらを呼んでいるぅ (←すでに勘違いw)

 中古のフェンダー・テレキャスター・カスタムでありました。 テレは他にもF.ジャパンとか2〜3台ありましたが、おいらにはコレが別格に見えました。

 早速、お願いして試奏させてもらいやした。

 ボディの鳴りが良さげな感じだし、PU音色もキンキンしてなくて、衝動買いしても〜た。(15台目・・・とほほ)
 ゴメンサイ ゴメンナサイ これで買うのは最後です
(と思いつつ・・・何回・・・ビョーキです ハイw)


 コレはフレット摺り合わせ済みなど調整されて有りました。

 フェンダー・ギブソンの本家は自分には恐れ多いとして、中々手に入れる気が起きなかったのですが(値段が高いのあるw)、やっとこさ人生初の本家物を買ってしまった・・・ 

 ちなみに製造年はネック外すと手書きされてるらしい。
 シリアルナンバーから2008〜2010年頃と推測。

 カスタムつ〜と、フロントにハムPU積んだのとか紛らわしいのだすが、コレはノーマルにTOP側バインディング(←白い帯状模様)付いただけのヤツ。

 シール形状のデカール (剥げそう)

 テンションピンはカモメ型が1個

 ローズ指板はフラット貼り

 
 この機種を検索したんだけど、中々出てこない・・・

 ほぼ同じと思われるのが(色はちょい違う) ↓ココ (音は1:40〜)
 http://www.youtube.com/watch?v=80JlobMp-9s


 http://www.youtube.com/watch?v=OkTvrZsSx-0

 もうちょい渋い音色が分かりやすのが ↓ココ

 http://www.youtube.com/watch?v=-mRiG7oM-ts


 ペグは大好きなクルーソンタイプ

 ググるとGOTOH製らしい。


 比較的目の詰まったローズ指板の21フレット。

 ネックRは174R製品らしいが(?)フラットっぽい。305Rなんかなぁ?

 ネックはCシェイプで三角ネックではありません。

 フレットは細めで音程クッキリな感じのギターは久々。

 他のテレと比較したらネック接続が17フレットあたりで微妙に違うのネ
 

 あ・・・ ピックガートはラメっぽいのが1枚付属してました。


 ネック反り調整はピックガートはずさんとネックエンドのトラスロッドを廻せないだす。


 ブリッジは細かいオクターブチューニング不可の2弦同期タイプ。

 各弦独立タイプとか最初からナナメってる駒にも替えられるが、なんか替える気はしない。

 家に付いてから若干弦高を下げました。

 縦方向にある弦高調整のマイナススクリューの飛び出しが手を痛めそうで、ヤスリで面取りはしてみたい。

 なんとなく、出来るだけオリジナルパーツでネっ!

 ちなみにサーキットは、F・F+R・Rでいずれもトーンが利きます。

 シングルPUにも関らずノイズは少ないのが驚き!



テレキャスの印象と言えば、世界初の大量生産エレキギター('51年か?)

考えようによっては、板切れにマイク(PU)付けた原始的なヤツ(色々な工夫はされているんですが)


テレもストラトもレスポも発売以来50年が過ぎているのに未だに主流派ギターで、
作ったメーカーが当時モンを自己コピーして、現在も売り上げのメインになってるつ〜のも凄いもんだなぁと
車に例えると、トヨタが初代カローラ・2代目カローラ辺りを現時点で継続発売して、プリウスより売れてるようなもんでしょ?(例えが変?w)


あとは・・・

かれこれ30年前に先輩が持っていたグレコのテレの生音が良くて、憧れました。(その後、盗難されたとか・・・合掌 )
普通はいろんなジャンルに適合出来る(=音色バリエーションの多い)ストラトから入るのが普通であって、
あ〜んなシンプルなテレキャスは、オタク以外は よ〜使わんわ! って時代でした。


かれこれ20年程前に某楽器屋で薦められて弾いたレリック(?)だっけかなぁ  とにかく音が柔らかくて鳴るしで衝撃を受けたが30万円以上で断念。
(未だにコレがギター音色の最高峰だと思い込んでおりやす!  あ〜 無理してでも買って置けば・・・(涙 )



知り合いから貰ったスクワイヤーのカスタム(フロントハムの2Vo. 2TONE)は、弦のテンションがきつくてチョーキングも命懸けw(ちょい誇張)
ブリッジ側の弦が90度曲がってボディ裏へ行っているので、テンションはそのせいだと思い込み、テレキャスは無理だわ・・・と刷り込まれていた
(今回のテレは全然そんな事ありません)


テレキャス弾きと言えば、ロイ・ブキャナンを第一に思い起こすのでありますが、どちらかと言うと爆音気味でテレの素の音色つ〜感じはしません。
こないだ買った ローリング・ストーンズのハイドパークライブでの加工されていない素のギター音色(テレに限らず)に感化されております。
あとは’77年頃のクラプトンとツアーしてた米のアルバート・リーか

日本では山下達郎 スパークルのイントロがグー


テレだと’52年のメイプル指板でないと!!という方も多いと思いますが、おいらは自作ストラトでメイプル指板はもうエエかなぁ〜と
(以後のギターは全てローズかエボニー製)
んで、テレ&ストラトのローズ指板って、なんとなく拘ってるっぽくないかなぁ?(まぁ ど〜でもエエかw)


とにかく、ギターなんぞ大して差が無いと普通の方は思うでしょうが、テレキャスは誤魔化しの利かないヤツなんです。
ほんでもって、鉄弦の「鉄っぽさ」がモロに音色に出る気がしてます。

さらに、腕の差がモロに出る!!! ( ←ヤバい・・・自爆してるw )


SE Orianthi (PRS)


ツキ板のトラ目メイプルの表。

ポール・リード・スミスのお手軽価格ver. その2

マイケル・ジャクソンの「THIS is IT」ツアーギタリストに採用された
オリアンティ(女性)のコピーモデル。
おいら 別にファンでは無いですが(笑

前までは赤パール色+コイルタップ無しだったが、
ちょいと大人のナチュラルっぽい塗装となった。

下の下の 
se custum24 (青色)とほぼ同じ機種。 変化の箇所は

ボディ:マホガニー → コリーナ
指板:ローズ → エボニー 

エボニー指板のヤツが欲しかったんだなぁ
custum24よりはブライトな音色な感じ。
PUは白黒ゼブラぢゃなしの真っ黒。(コイルタップ有)
ボディサイドのナチュラルバインディング無し(やって欲しかった)

ネックの状態・オクターブ調整・トレモロバネ張力は出荷時に完璧。
弦高は、届いてからチョイ下げ。

やっぱ弾き易いのと25インチスケールはエエ♪

下の「トーンライト」で1週間ほど熟成させてから
馴染みの演奏お店に置いておかせてもらう予定。

歪ませる音色イメージをナチュラル音色で育てたいなぁ

2013-08-26


真っ黒つぶしのSE custumとは違ってネック裏は木目が見える塗装。
3ピースのメイプルネック。 
ヘッドの広がった所は耳つけた5ピース。
スカーフジョイント無しのネックだす。


3月購入のSE custumと並べて。
ボディのハイポジえぐれが黒色と木表しの違い。
電気パーツおよびスケール長(25インチ)は同じ。
Tone Rite   NEW

ToneRite(トーンライト」購入(アメリカ製?)
 
 ギターに振動を与え、弾き込まれた楽器=「鳴るボディ」
を目指す機器。
 おいらが名付けて
「ボディ熟成促進機」 

 右写真の段々を弦に挟み、適宜ダイヤルで強弱を調整する。
 最強にすると、安モンの金魚エラポンプみたいに「ぶぅ〜ん」となる(笑

 ボディが振動し易いのは、音が良く成るor成らないなど、国を2分する論争
があるが(ないない・・・w) おいらは良くなる派の常務理事!w
 ヤマハでは木を振動しやすくする加工技術(ARE技術)が確立されているらしい。
 振動させるヤツだすから、モーター=磁石が使われていて、ギターのPU(も磁石使用)
に影響を与えるのでは?と心配したが製品に鉄を触れさせても引っ張られないので
使用磁力は小さいと思われる。

 新品ギターなら違いが分かり易いかと下のPRS購入を機会にゲット
 新品は72時間連続装着がお勧めとマニュアルにあるが、在宅時の半日×1週間
掛けて見た。
 結果は、鳴る様になった(気がするw) 特にエンドピンあたりのボディ下部が。
 掛ける特はボディ下部で支えるスタンドより、ネックで吊るすスタンドをお勧め。

 何年も経っているギターは変化が少ない。 コンポ・ストラトは振動してる方だと
思っていたが、コレ掛けてボディ下部に触れても余り振動してなくてショック・・・

 以前から、こ〜ゆ〜のを発明したら特許モンぢゃないか? と検索したらこれが引っ掛かった(笑
 あ〜ら 有ったのね・・・ とほほ
 おいらが考えたのはボディをクランプみたいので挟んで揺らすタイプだったんだが

 ちなみにトーンライトには、ベースやバイオリンとかギター以外の物もありやす。
 
SE CUSTUM24(PRS)  NEW
ポール・リード・スミスのお手軽価格ver.

詳しくはこちら


2013-03-11

ギターアンプ(GUYATONE-グヤトーン 2000])& フランジャー(MAXON)

家族付き合いさせて頂いてるyoさんから 掲示板に投稿有り

 「アンプ出てきたけどいらね?」
 「要ります 要ります♪」

 半チューブ(プリ部真空管:パワー部トランジスタ)つ〜ので 少なくとも下に書いたレイニーよりエエ音すっかも!と受け取りに♪

 事前予想が当たったグヤトーン・フリップでした。
 しかし これ調べると1979年製。
 つまり30年前もの! 保存状態が極めて良く、可変抵抗系はいっさいガリ無し。
 しっかし学生時代に当時75,000円のチューブアンプを所持してるなんて・・・
 多分 大卒初任給9万とかの時代ですよ!!
 おいらは安モンエレキ手に入れるだけで精一杯だした・・・うぅぅ

 ほいで yo宅で10分強弾いているウチに、音量不安定・バリバリ音になり始め、焦げ臭くなってw 発熱量も異常な感じがするがよ〜わからん。
 とにかく修理が必須と思われる。

 フロントパネルは 
  INPUT:オーバードライブ・ノーマル
  volume系:GAIN・VOLUME・MASTERの3連。 (OD入力はGAINが効かない)
  イコライザー系:BASS・MID・HIGHの3バンド
  リバーブ計:1個(モノホンのスプリングリバーブ)
 
 サイズは50x46cm  重量22kg


「買取りますか?(50万で!・・・ウソウソ)
 取り合えず期間未定で預かりますか?」 つ〜たら 
 要らんかったらゴミ出しするつ〜ので そりゃ勿体無いってことで
貰って来ました。
 
 あ  おまけにシャブシャブまでゴチになりまして・・・
 (エンゲル係数がちょいと下がりました♪)

 リアパネルは


 
・コンセント・電圧選択SW・ヒューズ・スピーカーIN
・EXT.SP ・LINEout・HEADPHONE・リバーブフットSW

 オーバードライブのフットSWの無い時代でしたね。

 スピーカーはグヤオリジナル製。TOKYO-SOUND GSG-305024 

 カバーが掛けられていたせいか 開放型BOX内にホコリも少なく
キレイであります。
 (家に持って電源入れたら 後ろからうっすり煙が・・・(爆 )

 家での試奏は順調ありますが、Volアップしたらまた焦げ臭いかな???
 
 で ノーマルチャンネルにハマっている最近、
こいつのノーマルモードはエエ音します。
 (ODchはおいら調整がヘタで うまくセッティング出来ないので
あります・・・)
 下に書いたレイニーもそこそこだと思ったけど これには負けますです。

 バラしてフロントネットとか洗えば、サウンドも見た目も
チョベリグ♪ (死語?w)

 ちなみにネット検索でも この機種がなかなかヒットしなくてカタログがやっとでありました。
 個人ユーザーはほとんど居ないと思われます。
 本家に修理出したらビックリするかもね〜。

裏パネル上半分外してチューブを見てみます。

パワー管と思われる6L6(米製)が2発ですから、フルチューブアンプですね。
これは!(プリ管はプリントが読めませんでした)

チューブはガラス管になにやら蒸着してるので交換ですよね?

交換時にバイアス調整が必須みたいな玉だから自前で出来ましぇん・・・

行く行くは修理を頼んでみたいと思います。

(真ん中写真はブレてて すんません)

さらに 持ってってつ〜ので貰ったフランジャー。

 位相をランダムにずらしてシュワシュワするヤツです。

 イーグルスの「ほてー かりほ〜にぁ」のイントロ風になるやつ。
(フランジャーじゃ無い気がするけど・・・w)

 電池繋ぎっぱなしだと液漏れして中がエライことになるんですが、
ちゃんと外してありました♪

 この時代はお手軽に電池交換が出来ないのでありまして、
プラスドライバーで裏蓋を開けねばなりません。
 ちなみに、これは電池2発で、現在未試奏。

 おいらが学生時代に買った緑色のマクソンOD-808と同じ
「弁当箱」シリーズで、これはオンオフのインジケーター付きですから、
ちょい後の推定28〜30年前製かと。

セミアコ BSA-1200N(baccuhus-バッカス)

  す・すみません・・・ つ・つい間が刺して・・・その2 (汗

 なんつ〜か 歳を取るとジャズ系のシブ目の音色に惹かれちまって
 ついつい・・・
 竹田和夫(フラッシュ竹田←クリエイション)も、
ハードロックからシブ目へ路線変更(?)
した記憶が有るが、気持ちは分かるよ〜な気がしないでもない。

 今 結成2年目の同業バンドもジャズ系ピアニストの影響からか、アダルトっぽい大人の路線へ少しずつ向かっている気がする。
 小粋なフレーズ・心に染み入るビブラート!
 と 思っているのは本人だけなんだが(笑
 勢いで乗り切れるバンドでも無く、シブ味出し路線っては
メンバーの暗黙の了解ちゅー感じ。

 下に書いてあるコンポストラトのフロントPUでも、
かなり音色はイケてます。 だがソレ作成から早10年。
 途中でエレアコとかも手に入れたが、久々のエレキを許してちょ♪

 ってなワケで、セミアコ・フルアコをネットで物色して
引っ掛かったのがコレ!
 バッカスのサイトには現在出ていないので、
問屋・ショップの在庫のみだと思われます。
 で 在庫整理なのか すげ〜〜 格安!! 
 定価11.5万のが ハードケース付きで半値以下。
 まぁ・・・  余りのお買い得価格によろめいたっす(笑

 ほいで、ナチュラル・レッド(吉田ちゃいますw)
・サンバーストと外観はあるのだが、
木製品や革製品はナチュラル好みって性格で、ナチュラルをば♪

 細かい仕様は こちら に書きますが、表裏共フレイムメイプル(トラ目)
・ネック→メイプル・ゴールドパーツ
(ホントはシルバーがエエんだが・・・)ってなヤツを選択。

 ネット購入前に、楽器屋にあるかな?と出掛けてみればアリでしたので、
試奏して購入を決めました。(その楽器屋サン ゴメンナサイ)

 未調整のまま届きまして、チョコチョコとシロートが調整しております。
フロントPUの音色は やっぱエエね♪

       2009-5月 購入。

ギターアンプ (Laney)NEW 

 
 
 
 
す・すみません・・・ つ・つい間が刺して・・・ アンプを・・・ ゆ・許して・・・

 「つぶやき」に書いたけど練習してる居酒屋サンにこのアンプがあって、
とってもエエ音がしてた。
 滅多に見ないメーカーで中古屋で下のベースと同時発見で驚いたが、
取りあえず衝動買いは止めてその日は諦めた・・・
 2週後に行ってまだ有ったら買おうと決めてたら まだ有った♪
 そりも信じられない値段で♪(もちろん安い方w)
 居酒屋マスターはチューブ(真空管)ってたが、まさに音色はチューブだが店も暗いので
裏を覗いてもよ〜わからんかった。
 ネット検索しても廃盤モデルで外国のサイトしか出ないし詳細はめっからんし・・・
 これの購入時もビニールでパックされてて、裏はよ〜見えんかったw
 買ってから調べると、フルトランジスタなのでマスターの勘違いかと思われるが、
車載の振動に強いので許す!w
 定価3万くらいらしいのだが、初めて弾いた時は10万クラスの音でナンとも言えない
コシのあるサウンドで多分GC-30のネーミングからしてVOXのAC-30のコピーかと思われる。
 ちなみに30wでも居酒屋ではVo.3くらいで十分な音量。 
 各弦の分離が良くて、学生時代になんでこんなアンプに恵まれなかったのかと恨みますです。
 エゲレス製で輸入関税掛かってるだろうから、アチラのシトはさらに格安で
手に入れられるかと思うと環境の差を感じます。
 
 重量17kg。 ノーマル・オーバードライブの2モード。 リバーブ付き。
 裏はスピーカー端子(外部SPに出力可)・ヘッドホン端子・エフェクトセンド&リターン端子
 SPは「HH」(知らん!)
 板厚20mm 裏は半密閉タイプ。
 POWER-SWが裏なのだけ、ちょい使いにくいかな? 

 ま 一生モノですな!

 6週間の連続勤務に対する自分へのご褒美つ〜とこで♪  

       2008-3月末 購入。

BASSギター (Bacchus)NEW

 す・すみません・・・3台目のベースです・・・ 
アンプに重ねて ゴメンナサイ ゴメンナサイ・・・
 jazzBaseが欲しかったのよ〜〜!
 月一バンドで演奏出来のエエ「枯葉」でベースに目覚めて以来、
病気です・・・ ハイ

 下の白いベースを買った中古屋にジャズベースが有ったのだが、
次週には売れててまぁコレでエエか?と買ったんだが、
どーも重低音が出ない。
1台目のミディアムスケールのも重低音が出なかった・・・

んで 白いのはツマミが4個付いてて分からんしw 24フレット有るからハイポジ弾こうとすると目がくらんで
15と17フレットのマークを間違えて音を外す・・・w  
ジャズベはツマミ3個だし、21Fで程ほどなのがよろし!
 とにかく重複してしまったのだが、昨年の某発表会で使用したので、
無ければ困っていたので無駄では無かったのは事実!

 これはバッカスなのでいちお〜許容範囲のメーカーだし、
「エ〜〜」つ〜くらい格安でした。w
 元々韓国か中国生産の入門モデルだけれどもネw

 ほいでね やっぱ重低音出ます!!

 重量は白いのが5kg コリは6kg  ボディはアルダーっぽい。
ネック裏はサテン仕上げ。

 最終フレットが浮いてたので木片にトンカチ叩きでok!
 ネック順反り修正。 ブリッジの弦高調整。


   2008-3月末 購入。

 
 BASSギター (grass roots)
 


 以前所持していたベースが行方不明になっており、取りあえず音の出るベースでも有ればなぁ〜と思っていた。


 ホントはフェンダーのJAZZ型が視覚的に好みで、某中古店にデバイザーの
同型(多分中国製)が有ったのだが次に行ったら売れてた・・・
とほほ

 結局、中古でグラスルーツ製を購入。これESPの兄弟ブランドで余り好きな系統ではないけど、ジャズベより軽いのが好印象。
 その分 重低音が出ないのかもしれない。


 ネックは薄めで極めて真っ直ぐ♪ さっそくパサ付き指板を
レモンオイルでお手入れ。
 ほんで、どこにも型番が無いし、ネットで調べても同じのが引っかからない。

 ミニSWはリアPUのコイルタップな感じ。

 練習せな・・・


     2006-1月末 購入。

YAMAHA APX-8QM (エレアコ)

ど〜してもエレアコが欲しくなり物色した結果コレを購入。

 電気系サーキットもそこそこのランクのが欲しいし、
ネックバインディングとボディ裏が樹脂系を希望。

 資金範囲での新品だと入門モデル程度しか無いので、
上級の中古をゲット!クローシャンヘッドが珍しく、
検索しても1件しかヒットせず極めて情報不足の品・・・


 まぁ 古いことは古いのだが、ネック他コンディションが良かったし
ハードケースも付属♪


 ボディ振動を拾う
「コンタクトPU」と弦振動を拾う
「ピエゾ素子PU」
をMIX出来るのが思わぬ拾い物。


 「生アコギ」より「エレアコした」サウンドは希望に近いっす
(気分はアル・ディメオラ (笑 )


 ペグがゴールドなのと電池交換がホール穴なのが残念

     2005-2月購入。
コンポーネント・ストラトキャスター
現在のNo1ギター


詳しくは
「コンポストラト」を参照下さい


( 地球にやさしいコンポストでは ありません・・・ ちなみに )
グレコレスポール LP−75

 ゲイリームーアのアルバム「スティルガットブルース」にハマり、こりゃーレスポールを買えば

    ゲイリーに成れる♪

とマネしてピックガードまで外したが、ど〜やら本人の勘違いだったよーな・・・・


ギブソンは恐れ多いので国産で似たものを!と東京へ行った折、向こうの友達と御茶ノ水近辺の楽器屋を7〜8軒巡ったが、当時はトンガリギター全盛で全然置いてなかったっす
最後の1軒でやっと見つけたとさ!


サンバーストの外周部の赤が退色しているのが決めてでした
( 音色で選べよなぁ・・・ )
現在のNo2ギター

YAMAHA RG

 トレモロで狂いの少ないロッキングタイプが出だして、試しに手に入れたギター

24フレットまで付いておるのはスゴイですが、F−PU位置が適切で無いような気も

SSHのピックアップも初めてで よ〜使いこなせない

PUの音は 枯れ味無しのモダン系かな?いまいち好きじゃないです

RG540?  確かそのくらいの品番のはず

今は息子が使用中


 
ブラジルへ行った際 

「10弦ギターは世界でもここだけ!」の言葉につい・・・

当時はインフレで1週間後に行ったら値段が1.5倍になってましたが、前に訪れた時に
書いてもらった価格のメモを基に値切り交渉成功!


これ6弦無しの残り5弦の複弦タイプかと思いきや 
チューニングが全然つがってワケわかりません・・・・


塗装とか造りが雑なので指摘したら「手作りだから!」と返された

   
モノはいい様・・・・

ちなみに帰りは機内持ちこみで、自宅まで44時間・・・・

SQUIER テレキャスター・カスタム


バイク仲間からギターに挫折したから貰ってくれない? で今 ウチにあります

ログハウスの家を建てたお方なので、壁に吊るしてるだけでも絵になるよ〜 と辞退したが弾ける人の所のほうがエエんちゃう?で・・・
今でも預かりの気持でおりますが

しかし このギター 難しいのよね・・・・
弦の張りも強く感じるし、フロントとリアのボリューム差もデカイ

テレキャス弾くのにはまだ修行が足りないっす

だって ほらっ! 若いしさぁ おいら・・・・

グレコ ストラトキャスター SE−1200

友人が「そーいや家に1本ギターあるわ!」って貰ったギター  

これは学生時代 欲しくても高値のハナだった国産最高機種っす 

ネックが順反りして弦高が高くて2〜3年ほったらかし後、ふと思い立って調整したらすげぇ鳴るのに驚きました  
多分 1980年前後の物かなぁ?じゅーぶんオールドの歳は経ております 

PUはディマジオのFS−1で これエエです! 下のフェルにてストラト系のシングルPUはこーゆーのだと思っていましたが 目からウトロが!
( 知床かよっ!  ローカルネタで m(__)m )

上位機種のみのラッカー塗装も経年変化で出たクラック(ヒビ)にて風格が出ています

しかし電気系に不具合があり SWとか交換しても不調は変わらず・・・・  

この「鳴り」を再現したくてNo1ギター製作のきっかけとなった

かの柳ジョージせんせも、この機種を愛用していたとか


追記:これ 家族が誰かに貸したのか行方不明です・・・
あ〜〜ん・・・(涙
フェルナンデス ストラトキャスター FST−70
 


社会人になって 初ボーナスで買ったギター

元々は上の機種と同じ配色でありまして、サンバースト色に白いピックガードだったが 
塗装してみたいのと ストラト系が欲しくて実験用に購入

塗装を剥がし、当時6畳のアパートで夜な夜なウレタンを塗りつつシンナーの
かほりに耐えていました
スプレーウレタンの無い時代でしたから、雑誌を参考に「床用ニス」(実はウレタン)で
ハケ塗りにトライ!

ツマミは間違えて3個ともVoを買ってしまったのはご愛嬌♪
リアにはダンカンのSSL−4?(リッチーと同じヤツ)に交換

トレモロ機構やらバラして構造など勉強になりました

息子に貸しておったら数本の弦切れのままにしておって 偏荷重によりネックが捩れてしまった・・・
( 戻すように弦張り調整中! ←極めて消極的対処・・・)

イバニーズ レスポール
  学生時代に購入したイバニーズ(いつからアイバニーズって言う様になったの? 歳バレ?)

カタログにも乗っていない試作機のよーで、楽器屋も裏からコソコソ出してきたギター

ポジションマークはスタンダードだが何故かLPカスタム風にボディバインディングが有るとゆー  パチモン?

実は空洞TOPで、ワケわからんモデルです(笑   音はエエです
ネックも調整不要のしっかりしたものです
かれこれ これも四半世紀経つか・・・トオイメ

でもレスポは重いので肩が凝るんよね・・・

たとえ空洞TOPでもね・・・・
旅だったギター

ヤマハ:クラッシックギター


中一で初めて手にしたギター
当時はフォークブームでフォークギターを買いに、母上と一緒に楽器屋へ行って

「安いからこっちにしなさい!」

「・・・・・ハイ」

すぐにフォーク鉄弦を張ったが、3弦って巻弦だから1日でつぶれるしぃ、弦代(1500円位したなぁ)でこづかいが吹っ飛んだ暗い過去っす

今はイトコんとこへ


ギボン:レスポール


これはギター弾きにとっては汚点です
(ボディは合板だし、PUはハム風シングルでハウるしひどい造りでした・・・・)

中2で「やっぱエレキが欲しい」で市内に2軒しかない楽器屋の交通の便のエエ方に
注文して (笑 、届いたらカタログと随分つがっておりました・・・


しかし いたいけな少年は届いた喜びで正しい判断が出来ない精神状態だった 
(催眠商法か??)

その後 知り合いにプレゼント♪

行方不明のギター  とほほ・・・

フェンダージャパン:
ミディアムスケールベース

ベースが欲しくて、ギターに近いスケールなら弾けるかな?と
自宅録音にも使いたいし

近所の中学生に貸したまま消息不明・・・



帰ってこいよ〜〜 はうぅぅ


河合クラッシックギター

車通勤の時代に とあるマンションのゴ○ステーションにハードケース入りで捨てられていた

さりげなく車のトランクに入れて 人目の少ないところでフォークギターかな?と確認したらクラッシックでした・・・

サウンドホール内のラベルは印刷じゃ無しに筆書きというかなりに年代もの! 以外と価値有りかも

きっと持ち主のおじいちゃんが亡くなって価値も分らず遺族が処分したのかなぁ・・・

左に登場の近所の中学生の弟に貸したら そのまま消息不明・・・

ブラックホール兄弟  恐るべし・・・

追記: 現在 無事に戻りましてキープしております


アリアのエクスプローラー


これまたゴ○ステーションにて捨てられているのを当時幼稚園生の息子がカミさんと車に同乗中に発見

オトーサンが喜ぶつーて持ちかえってきました
(ウチはなんなんだぁ?)

前オーナーが缶スプレーの雑ハデな塗装した状態で 塗装剥がしてボディを違った形に削ったまま作業中断

行方不明つーか 手元にあるんですけどね・・・・

多分、キャンプファイヤーの材料かも・・・

●●● その他の機材 ●●●
Audio & MIDI インターフェース (EDIROL UA-25)  NEW
下のキーボードを買いに行って 衝動買い・・・

前から ドラムマシン(下の方参照)をPCに接続したくて えろえろ悩んでおった。
・入力でドラムマシンのパットを使いたい
 ・音源としてドラムマシンの音色を使いたい

ってなワケで MIDIとオーディオを別々に考えておったが このインターフェース1台で
全部解決だったのね・・・・(店員さんにおせーてもらった)

忙しくて購入して1カ月後に接続してみたけど w  モニター音が出ない!!
( ドラムマシン接続は まだっす )
まっ  そのうち なんとか成るでしょう!  なるよね??   (滝汗

PCにはUSB端子8個あるんだけど 裏の6個は使用済みで とうとうフロント接続!
見栄えわりぃ〜〜 

しかしねぇ コレにSONARのDAWのソフトが付属じゃんかよ〜〜!
SSWでさえ慣れてないのに 2つも覚えられないど〜〜

SONARのaudioの64チャンネルは羨ましい!
おいらのSSWは16ch・・・
MIDI キーボード (KORG K25) NEW
マウス打ち込みに疲れて 便利な方法は無いか? てなことで
MIDIキーボードを購入。
(音源無しのただのスイッチってことですが)

こりで「リアルタイム入力」が出来る〜〜!!

たとえば ドラムで 「ドン・ドン・ドン・ドン」をマウスで音符を置いてく替わりに
リズムに合わせて 鍵盤を押せばええってこと。
鍵盤楽器もマウスで音を並べなくても弾けばエエってこと!(弾けねぇけど・・・)
ホントはKORG最新機種のマイクロ・シンセが狙いだったが
高いので断念・・・  (T.T)

しかし ゲットしたこの製品には往年のシンセサイザー名機種「KORG M−1」の
ソフトウェア音源が付いて 1万もしないのよ〜♪ 
( けど 鳴らし方わからん・・・ (汗 )
(鍵盤サイズで3種類ありますが おいらのは一番小さい2オクターブ)

ちなみに リアルタイム入力では リズム感の悪さが丸出し・・・ とほほ
コンパクトエフェクター
各段左から

○上段
マクソン:
オーバードライブ OD-808
BOSS:オーバードライブOD−1 (初期型) 今ではプレミア付いてるそーな
マーシャル:
ガバナー (復刻版)  予約してます?って言われた
(エフェクトで予約要るなんて・・・・)


○中段 
キット製作:
ディストーション リンクの「ひよこのページ」から購入組立て
BOSS:
アナログディレイ  デジタルより好みです
ヤマハ:
コーラス       一番ノイズが少ないので選択
BOSS:
オートワウ     滅多に使いません 生産中止の前に確保


○下段
コルグ:
電子メトロノーム     針式のが壊れたので
ピギー:
フルオートチューナー  初のオートチューナーかな?便利です
マルチエフェクター他

 ラックに組み込みのもの

上段は 
コルグA3  手前のフットペダルと組み合わせてライブ用にと!
しばらく電源を入れていなかったらプリセットメモリーが全滅・・・とほほ

下段はノイズリダクションの
ロックトロン HUSH−UCX
自宅録音用に買ったがライブの方が重宝したかも
しかし 今は安いので同性能のが有るのが悲しい・・・・

ラックはゆくゆく機材で埋めるつもりで4個入る物にしたが 上下空いてま〜す
放熱用スペースとイイワケです  (汗

レコーディング機材:フォステックス−R8 + タスカムMIDIシンク


当時(こればっか・・・)レコーディングつ〜たらアナログしか無かったのです
CDもMDも有りません!! 


左:フォステックスの
オープン8トラック・テープレコーダー


右:
MIDIシンク(同期用)

ドラムマシーン:ROLAND−R8


ドラムマシーン単体では最後の時期の機種かな?

ヒューマンリズムとかで細かく設定すると人間くさい揺れだの表現できるらしいですが・・・

んなもん使いこなせるかい・・・・・  (涙目

音色(音源)は結構使えます

ミキサー:タスカムの16ch


上のMIDIシンクにヤマハ:ハローミュージックを入れたNEC98ノートを繋げて、
8トラの1個に取りあえず小節の信号だけテンポを決めて5分間とか録音しておく訳です

それを再生すると同期したドラムマシーンとPC接続の音源が鳴るとゆーシステム
 (無い頭で考えたんです!!)

つまりドラムマシーンとヤマハの音源からの音は直接ミキサーに入れますから、
テープのトラックを食わないのと、ドラムのパターンと音源メロディを
後から挿しかえられるってのが便利 (のはず)


これも使いこなせてなくて急にデカい音が出たりで・・・(汗

アンプ


ウケ狙いっす 

アメリカ製のタバコサイズアンプ・・・つーかパッケージは本物のタバコの箱です
中にタバコの葉もこびりついてる (笑

プラケース入りのも有りましたが、もちこちらを選択♪ 
限定輸入だったよーで各種のタバコ箱のがあったが「マルボロ」は売りきれ・・・


「いこい」等のソフトパッケージなら もっとウケるかなぁ?


材料の仕入れは ど〜したのか?と想像してしまいます
( やっぱ ゴ○ステーション でしょうか (笑 )

グヤトーンの小型

20Wだっけかな? チューブ(真空管)+セレッションスピーカーに惹かれまして!
現在 貸しているので写真は後日


フェンダージャパン:ベースアンプ

サイドキックシリーズだったよーな
小型のトランジスタ:ベースアンプです

以前はギター鳴らすのに、ギターアンプよりベーアンの方が好みでした。低音のバホっ!って音圧が好きでスピーカーの口径がデカくなけりゃ〜と

これも 貸しだし中で写真は後日  m(__)m


追記:現在 出戻りで手元に
自作の壁面用ギタースタンドの転倒防止のオモリとして使用(笑

出家のしたグヤトーン製

バイクの大型2輪免許を取得したら、やっぱ大型に乗りたくなります!
エレキ買ったらアンプが欲しくなります!と中3で購入の10W(ピーク20Wとか表現してましたネ)アンプ

当時は種類が全然なくて こいつはスプリングリバーブ(おお!今では豪勢!)とトレモロ(音量の揺らぎ)付き!
パネルが箱の上に付いていたなぁ  

調子が悪くなって、かなり昔に知り合いのところへ嫁入り!





戻る