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その日からすらすら書ける 里山作文学校≧教室
お子さんに、分析=段落方式指導を
○分けると分かる これがすらすら作文のヒミツ。
○並べて、時間をたどるとどんな風に書いたらよいか分かる
○○○言葉で筆がとまった子が、またすらすらかける
○分かりやすい文は 3・3・3
○作文用紙のおかわりで自信を……いきなり長文
文章は、4つの文型が基本です。その基本文型を大切に指導します。
うまいより、しっかりした文章が書けたらいいな。
段落は、ものごとを分けて考えるワザ、思考力の源。段落を作ると、すらすら書けます。段落を意識させるコツは
…
段落色ぬり指導とは………
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体験や実物を通して、文を書くから、言葉が生き生きしてきます。
だから、人と自然がふれあう里山さくぶんと名付けました。
作品は、添削してお返しします。
出前授業をします
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いきなり長文??そうそう、どんどん書いていきます。
小学校時代は、長い文を書き上げて、自信をつけましょう。
その日から、1年生でも原稿用紙で2〜3枚
さくぶん用紙の「おかわり」で いきなり長文
18,10/3更新