ヤフーウェブサイトが31年3月閉鎖のため 

satoyamasakubun.web.fc2.com

に移行しました。


                
その日からすらすら書ける
里山作文学校≧教室
お子さんに、分析=段落方式指導を

分けると分かる これがすらすら作文のヒミツ。

並べて、時間をたどるとどんな風に書いたらよいか分かる 

○○言葉で筆がとまった子が、またすらすらかける

○分かりやすい文は 3・3・3

作文用紙のおかわりで自信を……いきなり長文

文章は、4つの文型が基本です。その基本文型を大切に指導します。

うまいより、しっかりした文章が書けたらいいな。

時間型 並列型 論文型 物語型

 

段落は、ものごとを分けて考えるワザ、思考力の源。段落を作ると、すらすら書けます。段落を意識させるコツは

段落色ぬり指導とは………

体験や実物を通して、文を書くから、言葉が生き生きしてきます。

だから、人と自然がふれあう里山さくぶんと名付けました。

作品は、添削してお返しします。

出前授業をします

いきなり長文??そうそう、どんどん書いていきます。

小学校時代は、長い文を書き上げて、自信をつけましょう。

その日から、1年生でも原稿用紙で2〜3枚

さくぶん用紙の「おかわり」で いきなり長文

 

18,10/3更新

もどる

 

 無料検索サイト