利根川淳二の恐怖の部屋
「やぁどうもこんにちわ。利根川淳二です。最近もねぇ〜見えるんですよね〜。
あたしね、見たくないんだけど見えるんですよぉ〜。
こぅね、すこ〜し視野を広げるだけでねぇ。
ホントはね、こういうお話は楽しいものなんですヨ。何人か集まったときにね、 「実はこの話はさ・・・」なぁ〜んてところから始まるんですよネ。
ですからここでもね、そんな感じで楽しんでいってくださいね」
恐怖度
タイトル
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赤い赤飯
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道
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青山にて