★撮影機材の紹介

「夢天文台にあるスライディングルーフに設置してある機材」

自宅から3,40分の距離にあり、非常に便利です。

愛車VW.GOLFで駆けつけます。





ここにはペンタックス製の赤道儀MS-4を固定設置してます。

主鏡はペンタックス製の屈折望遠鏡125SDHF、ガイド鏡は75SDHF

オートガイダーST-4で自動追尾して、焦点距離800mmの直焦撮影をしてます。

カメラは67版と69版で吸引装置付で長時間露光によるフィルムの浮きを防止してます。

バランス取りもかねてもう一台カメラを同架して、カメラレンズによる撮影も 併行してます。

2007年からは105SDHFから125SDHFに換えました。


「移動用機材」

ドームを設置するまでは、あちこち暗い空を求めて遠征してました。

ドームのある豊平町も最近光害で撮影条件が悪化しています。

芸北や冠高原へ出かける時はこのEM200の赤道儀、Borg100EDで撮影します。

独りで撮影する時は寂しいものですが、仲間がいるときは楽しいものです。

2007年からは主鏡はペンタックス125SDHFになりました。

また移動用は105SDPになりました。

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