雅(IQ163)&仁司(IQ168)がノーベル賞受賞
真央の相手はチャン、子供はデイヴィッド
テリー謝罪
天野真=シン・ヘスク(2012年フリーのジャッジ紹介直後に帰れヤジ)
2013年世界選手権終了後に刺殺される→首が日本スケート連盟会長(帰化人)に送られる(死にたくなければ辞任しろ)
↑キムヨナ「日本人に殺されたに違いない」
ソルトレイク〜トリノ
GOEは+2〜-2
転倒時はノーカン(PCSの減点なし)
エッジエラー判定なし
DGジャンプは完全に1段階下の扱い
※2004〜2005シーズンから後半ジャンプ1.2倍(フリーのみ)
トリノ〜バンクーバー
UR=90゜未満の回転不足(GOEは最大評価から-2、記号:なし)→コンボの場合は-1
!=不明瞭なエッジ(GOEは最大でも+1)
DG=90゜以上の回転不足(ワンランクダウン、GOEは最大でも-1、記号:<)
e=ロングエッジ(GOEは最大でも-1)
ジャッジは計5人、匿名性
GOEは+3〜-3(ジャンプ以外も)、合計数÷5
バンクーバー〜ソチ
LR=90゜未満の回転不足(GOEは最大評価から-2、記号:なし)↓→コンボの場合は-1
UR=90゜以上180゜未満の回転不足(基礎点の7割、GOEは最大評価から-2、記号:<)→コンボの場合は-1
DG=180゜以上の回転不足(ワンランクダウン、GOEは-1〜-3、記号:なし)
※2012シーズンからは135度(記号:<<)
e=ロングエッジor!(基礎点の7割、GOEは軽度なら減点なし、重度なら最大評価から-1〜-2)→各ジャッジが個別に判断
ジャッジは計7人、匿名性
最終GOEは最大と最小をカットした合計数÷5
GOEが必ずマイナスとなるエラーはスペシャリストだけが決められる
※エラー(LR&UR以外)がなければ最低でも0→ボタンが0までしかないから
スパイラル変更
男子:KoSt=コレオステップ(スパイラル+ステップ)
女子:KoSp=コレオスパイラル(スパイラルのみ)
※2012からはKoSk=コレオシークエンス(スパイラル+何か)で統一
2Aは3回転扱い(ザヤックルール対象)
スピン、ステップ、スパイラルのGOEは+2〜-2
ショートプログラムの要素抜けや転倒などによるディダクションは1回につき-1点
転倒時のGOEは必ず-3
一度転倒したらPCSの全項目から-1
※2012〜2013シーズンからショートも後半ジャンプ1.2倍
PCSが実績重視&連動性→その日の演技内容&5項目を個別に採点
ソチ〜常滑
!=不明瞭なエッジ(基礎点の9割、GOEは最大評価から-1)
e=ロングエッジ(基礎点の7割、GOEは最大評価から-2)
LR=45゜以上90゜未満の回転不足(基礎点の9割、GOEは最大評価から-1、記号:<)
UR=90゜以上135゜未満 の回転不足(基礎点の7割、GOEは最大評価から-2、記号:<<)
DR=135゜以上180゜未満 の回転不足(基礎点の5割、GOEは最大評価から-3、記号:・5)
Ex : 4TがDRされた場合は3・5Tと表記される
DG=180゜以上の回転不足(ワンランクダウン、GOE制約なし、記号:なし)
※DGでもザヤックルール(記号:OUT)に引っ掛かる可能性が高くなる
ジャッジは計7人、匿名性廃止
ジャンプの成功基準
転倒・両足・お手付き・ステップアウト・オーバーターンのいずれかに該当する場合は×
↑の減点要素がなく、DR・UR・e・LR・!のいずれかに該当する場合は△
減点要素がひとつもなければ○(成功)→GOEは最低でも+1、△の減点要素がひとつしかなければ最低でも0
ザヤった場合は-(評価なし)
※認定と成功の違い
基礎点を回転不足やエッジエラーによる減点なしで獲得できれば認定(GOEは-でも良い)
認定かつGOEが+で成功とみなされる
ジャンプの基礎点
1T〜1Lu=0.5, 1A=1
2T&2S=1.5, 2Lo&2F=2, 2Lu=2.5, 2A=3.5
3T=4, 3S=4.5, 3Lo=5, 3F=5.5, 3Lu=6, 3A=9
4T=10, 4S=11, 4Lo=12, 4F=13, 4Lu=14, 4A=20
スロウジャンプ(ペアのみ)
1T&1S=1, 1Lo〜1Lu=1.5, 1A=2
2T&2S=2.5, 2Lo〜2Lu=3, 2A=4
3T&3S=4.5, 3Lo=5, 3F&3Lu=5.5, 3A=7.5
4T&4S=8, 4Lo=9, 4F&4Lu=10, 4A=15
※スピンは回転数が3以下の場合や転倒時はノーカン(基礎点なし)
ステップは種類に関係なく
レベル1なら1
レベル2なら2
レベル3なら3
レベル4なら4
ステップ・スピンのGOEは
レベル1なら+1から0
レベル2なら+2から0
レベル3なら+3から0
レベル4なら+4から0
※コレオシーケンスは+1〜+4
転倒時以外のGOEは最大で
1T〜1Aは+1
2T〜2Aは+2
3T〜3Aは+3
4T〜4Aは+4
転倒(記号:Forl)によるGOEは-1〜-4
※尻餅、両膝は完全に転倒扱い
片膝はForl oar MisにYes oar Nor(ジャンプ&スピンのみ)
※ステップ時はForl?にNorの場合→Mis?にYes oar Nor
両手はForl oar Mis
※転倒かどうかは8人で多数決(同数の場合はレフリー優先)
ツーフット(明らかな両足着氷、記号:TF)&ステップアウト(SA)によるGOEは0、-1、-2、-3
タッチダウン(記号:TD)なら最大評価から-2→2016シーズンから三段階に
TF1(最大評価から-2)
TF2(お手付きと同じGOE)
TF3(ステップアウトと同じ)
お手つき(記号:HD)によるGOEは0、0、-1、-2
オーバーターン(記号:OT)によるGOEは
3回転以下なら0、4回転なら-1
※ボタンは+4から0までしかなく、それ以下の点数はコンピューターしか出せない
コンボのGOE
Ex:4-3の場合
ファーストは問題なし、セカンドで転倒→GOE-3
ファースト、セカンドともにお手つき(回転やエッジは問題なし)→GOE-3(どちらかひとつなら-2)=複合エラーによる二重減点
4-2の場合
ファーストでステップアウト、セカンドで転倒→GOE-3(ファーストの方が減点が大きいため)
※どちらかが4回転なら最低GOEは-4なので、4回転で転倒しない限りこれに並ぶことはない
転倒によるディダクションはなし(PCSの全項目から減点、1回につき-1点)→1回転倒した場合、-10〜-12の減点
※2016シーズンから3回目は-2、5回目以降は-3
バッククロスの回数(漕ぎ数)は10回につき-1点
転倒以外の禁止事項(バックフリップ等)によるディダクションは1回につき-1点
コンビネーション(記号 : Combo)はセカンドトウで基礎点1・2倍、ループで1・5倍(サードジャンプも同様)
5秒以内に着氷出来なかった場合は単独ジャンプ扱いに
※体重移動があった場合は5秒以内ならシークエンス扱いになる(記号 : Skw、基礎点ボーナスはなし)
回転不足、エッジエラー、両足(ツーフットorタッチダウン)、スピン&ステップのレベルはアイスコープによる機械判定
踏み切り時の回転不足は180゜まで(180゜以上はDG扱い、記号:Cheat)→ただしGOE は制約されない
※回転の測定法は「踏み切りから着氷」まで
踏み切り=ジャンプを跳ぶ直前の動作
着氷=トウピックが氷に着いてからエッジに体重が乗るまでの間
ジュニア世界選手権2011はミラノ(イタリア)、2013は江陵(韓国)開催
※2010年ハーグ(オランダ)大会でジャッジ(天野)への暴言&暴力行為により2011年の全日本選手権まで出場停止
ノービスB=9〜10歳
ノービスA=11〜12歳
ジュニア=13〜18歳
シニア=15歳以上
※いずれも7月1日の段階
山田満知子→ラファエル→ブライアン・オーサー→ピーター・オペガード→佐藤信夫
名古屋→ロサンゼルス→トロント→ロサンゼルス→名古屋
2008年の全日本選手権はカゼのため、2009年はケガのため辞退
2012年は暴言
「どうだっていいわよ、あんなヒトモドキ。どうせ、また買収したんでしょ?」
により2013年のGPS初戦まで出場停止
→ワールドフリー後「あー、もうっ!頭に来る!死ねばいいのに!」
常滑〜北京
点数が小数点第2位まで表示される
※第3位は四捨五入(それ以降は切り捨て)
GOEは11段階(+5-〜5)
!=不明瞭なエッジ(基礎点の7割、GOEは最大評価から-2)
e=ロングエッジ(基礎点の5割、GOEは最大評価から-3)
※回転不足やエッジエラーのGOEは転倒同様「ジャッジが付けた点」からのマイナス
複合エラーの場合
お手付き&両足oarステップアウト=-1〜-4
Mis(転倒に近いミス)=-2〜-5(転倒と同じ)
転倒した場合はプロトコルのeva欄がFになる
※それ以外は従来通り(○、△、×)
PCSは6〜10
演技時間&実施要素&PCS係数
シニアが4分で12(ジャンプ7)、1.6倍
ジュニアが3分30秒で11(ジャンプ6)、1.2倍
ノービスが3分で10(ジャンプ5)、0.8倍
PCSの目安はノービスで6〜8、ジュニアは7〜9、シニアだと8〜10が目安になる(転倒無しの場合)
※今までは5〜7、6〜8、7〜10(約1点インフレ)
ジャンプ&コレオシークエンス(記号:KoSk)の基礎点変更
1T〜3Lu→これまで通り
3A=7.5, 4T=8, 4S=9, 4Lo=10, 4F=11, 4Lu=12, 4A=15
KoSk=3.0
※今までは2.0
転倒によるPCSの減点が緩和
2回目までは-0.5、4回目までは-1、5回目以降は-2(「ジャッジが付けた点」からのマイナス)
※2017シーズンは少し甘い程度(転倒はそれほど考慮されない)→1回につき-5前後
クワド制限(4回転は4回まで)
※2017シーズンは5本まで
Ex:4回転2種類を2回oar5回以上跳んだ場合→4T=Aut(Nor Value)
後半ジャンプのボーナス点が制限(3本まで=4本目以降はボーナス無し)
Ripeat(記号:Rpt)による減点(基礎点8割)がコンビネーションジャンプにも適用
理由は、面白味に欠けるから
6種類すべてのジャンプを跳ぶことが必須要素に(回転数は問わない)
※Eulerエウラー(正しくはオイラー、記号:Eu)=ハーフループ含む
1種類でも欠けている場合、最後に跳んだジャンプが無効になる
コンビネーションのボーナス点変更
T→1.1、S→1.2、Lo→1.3、F→1.4
両足着氷の減点が4段階に
TF1(最大評価から-1)→着氷後、1秒以内にフリーレッグを付く
※2、3、4はこれまで通り
同点の場合
ソチ以前(ショートとフリーの合計点)
ソチ以降(フリーのみ)
TESが高い方、それも同じならエラーが出るのでPCSを調整
※総合順位はTESも同じなら同率順位
2016シーズンからザヤックルール緩和(該当ジャンプのみ無効)
※ただし2017からは
4連続以上のコンボ、2回目の3連続、4回目のコンボはコンボまるごと無効(満場一致)
全日本選手権にはその年の7月1日の時点で15歳になっていなければ出場できない
※ソチ以前も出場可能なのは24人まで=全員がフリーに進める
コンビネーションスピンは2姿勢でもレベル3以上なら成功(○)扱い
※赤く表示されるときは基礎点ダウン(回転不足、エラー、2姿勢)→レベルは関係ない
団体戦
4種目すべてで出場権を獲得していて、それ以外にも出場選手がいる(出場枠+@)国だけが参加できる(最大10ヶ国まで)
※3枠あっても団体専門の選手がいなければ出場できない
1位が10点、2位が9点・・・10位が1点を獲得する(棄権した場合は0点)
※常滑では7ヶ国なので、1位が7点、2位が6点・・・7位が1点
日本、中国、アメリカ、カナダ、イタリア、フランス、ドイツ