
花は惜しみても散り、草は嫌っても生える、花の美しさを愛でるもよいが草の根強さを学ぼう。
野生の『すみれ』も、その存在を無視されても、それなりの美しさと生命の限りをつくして咲く。
児幼の情操を豊かにすべく、野に咲く『すみれ』のように踏まれても精一杯頑張る事のできる人間に育つようという願いから『すみれ幼稚園』と名付けました。

園 長 岩 永 良 昭
『三つ子の魂百まで』と言われるように、人間形成の最も大切な幼時期の教育は、生命を大切にすること、拝む心、感謝の心を育むことが大切です。
勉強はいうに及ばず、豊かな心を持った人間に育つことを願って、すみれ幼稚園の教育があります。
どうぞ、お子様を安心して、すみれ幼稚園へお預け下さいます様宜しくお願い致します。。


