直線上に配置
 和泉葛城山は、北西側大阪府と南東部和歌山県の境に位置し、岸和田市と貝塚市に跨る天然記念物、特別保護地区8haの周りに緩衝樹林帯50haを「大阪みどりのトラス協会」が保全活動を行っている。
 

トップ アイコン

トップページヘもどる

直線上に配置
C地区を過ぎた谷の横にマテバシイが数本群生している。
 (H16.09.23 和泉葛城山にて)
各地区内,植栽地にヤマモモが多数群生している。
 (H16.09.23和泉葛城山にて)
B地区内、植栽地にシイ(スタジイ)が数本生えている。
 (H16.04.17和泉葛城山にて)
各花壇内に植樹祭で植えたイチョウが生えている。これから銀杏として、食べられるか?
 (H16.06.17和泉葛城山にて)
ようこそ!ホームページへ
食べられる実のなる樹
C地区を過ぎた谷の横にヤマボウシが数本群生している。
 (H16.08.07和泉葛城山にて)
C地区を過ぎた谷の横にサクラが数本群生している。
 (H16.08.07和泉葛城山にて)
C地区を過ぎた谷の横にムベが数本群生している。
 (H16.08.07和泉葛城山にて)
C地区を過ぎた谷の横にアケビが数本群生している。
 (H16.08.07和泉葛城山にて)