ネジが硬くて困ったことありませんか?
自分がいじっていた古い車だとこんなのばかりでした そこで必需品
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インパクトドライバー |
PBタガネドライバー |
インパクトドライバー 硬くなったボルトの頭をこれで打ち付けます
するとショック+回転で緩みます コツをつかむと硬かったネジがすんなり取れます
「PB BAUMANN」 タガネ貫通ドライバーです
PB7820−3全長275mm先端幅10mm重さ215g
錆びたナットを叩きながら回したり、なめた+ボルトをこれで叩いて−(マイナス)
にして回します 他にも色々な使い方があります
本当に困ったときにはこれを使います
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スクリューエキスト |
タップとダイス |
折れたボルトの中心にドリルで穴を開けてこのエキストラクターをねじ込みますと
(逆ネジになっているので)折れたボルトを取り出せます
ボルトやナットの修正はこのタップとダイスを使います
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ビットドライバーセット |
29ピース |
29ピースビットドライバーセットと
磁石付きピックアップ
ヘックス、トルクス、スクエアーなどが入っています
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フレキシブル |
作業風景 |
曲がるドライバー チカラは入りづらいですが便利です
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マグタイザー |
使用例 |
磁力を付けたり外したりできます
ドライバーなどの先端を本体中央に差込み、+側に軽く擦るだけで簡単に着磁ができ
−(マイナス)側に差し込むと脱磁ができます
いくら精度の良いドライバーを使っていても相手のネジが悪いと
リセス(ネジ頭の凹み)
が合わなくてドライバーの頭が消耗します
だからお気に入りのドライバーでは木ネジを回さない人もいるそうです
そこまで気を遣わなくても
傾きや浮きに注意していい加減に回さないこと
本来ドライバーを叩くのはいけないことで最低限
「貫通ドライバー」を使いましょう
最大の注意点は
必ずリセスに合ったドライバーを使用することです
大は小を兼ねません
では大事に使って長持ちさせましょう
次は
「プリセット型トルクレンチ」 です