将棋が強くなりたい!
将棋の下手な私。Yahooの無料将棋で遊ぶも惨敗の連続・・・悔しくて!悔しく!て少しでも強くなりたい。将棋の勉強のために作りました

このホームページでは、将棋の基本的な動き、囲いなどを紹介していくつもりです。あくまでも、私自身が強くなりたいための勉強で作ったものです。内容については調べて正しいものを掲載しているつもりですが、何分ど素人ですので・・・・自信がありません。違っていたら適宜教えてください。お願いします。

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将棋が強くなりたい!

 「が」なのか?「に」なのか?

 

 いやぁ、この年になって改めて日本語って難しいなぁって思いました。

まぁ、ブログの内容を読めば、正しい日本語を理解していないのは一目瞭然ですね。(およよ・・より過去日記を転載しています。)
でも、がんばって日本人やっています。ちなみに生粋の日本人です。

 今回問題になったのは「将棋が強くなりたい」と「将棋に強くなりたい」です。
 さて、どっちが正しいのでしょう?
 助詞がひとつ違うだけですよね。う〜ん・・・・

 「冷房が強い」「冷房に強い」どちらも使いますよね。
 でも、「冷房が強い」だと冷房が効きすぎている感じですよね。コレに対して「冷房に強い」だと、周りの人に比べて自分は冷え性になりにくいっていうイメージを受けます。
 この場合は明確に違いますよね。おそらく、「冷房が」といえば、冷房そのものをイメージさせるんでしょうね。

 では、「将棋が強い」「将棋に強い」はどうでしょう?
・・・・う〜ん・・・私の場合、特に気にせずどちらも使っていますね。(^^;)

 上記の冷房の件を踏まえて考えると、「将棋が」というと将棋そのものをあらわすのかな。ということは、将棋そのものが強い!?全く意味が分かりません。でも、おそらく私たちのイメージには「将棋」という言葉に、「将棋を指す」というイメージがあるのかもしれませんよね。「将棋を指すことが強い」これなら意味が通じます。

 では、「将棋に強い」だとどうでしょう?・・・逆に「将棋に弱い」ならイメージがつきやすいかも・・・この場合、目の前に将棋の対局があると、ついフラフラと見に行ってしまうようなイメージを受けます。ということは逆に「将棋に強い」って言うのは、周りで将棋を指していても全然気にしないということでしょうか?・・・いやぁ、こんな使い方はしませんよね。こう考えると「に」の場合には、なんだか2つのイメージがあるようですね。「将棋を指すこと」と「周りとの比較」といったところでしょうか。

 ぶっちゃけ、どっちが正しいの?ってことなんですが、私は学者でも国語の優等生でもないので分かりません!・・・正直、コレを書いているうちにわかんなくなってきました。

 まぁ、ひとつ私なりの結論を言うと・・・・

相手がその名詞に対して潜在的なイメージがあれば「が」でも「に」でもいいんじゃないかなぁ(*^^*)

・・・それ以外の場合には、分かりやすく説明しましょう!ってことで、いかがでしょう(^^;)


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