2000年7月
34人の呼びかけで「第1回呼びかけ人会議開催
2000年9月
発会総会開催、北九州社会教育・生涯学習研究会発足
2000年10月
機関紙『北九社教研だより』創刊号発刊
2001年3〜9月
社会教育基礎講座開設(7回)
2001年10月
八幡公民館開館50周年記念行事を八幡中央公民館・北九州生涯学習講師の会(白芦会)・
八幡公民館史研究会とともに主催
2002年10月
福岡社教研との第1回交流会開催
2003年11月
市民学習会「公民館等クラブの今後」開催
2004年4月
市民学習会「市民センターを中心とした地域づくりについて」開催
2004年11月
市民学習会「指定管理者制度について」開催
2004年12月
北九社教研のホームページ開設
2005年2月
市民学習会「市民センター移行に伴う諸問題ーまちづくり協議会等市民意識・住民自治の問題」開催
2005年8月
第45回社会教育研究全国集会・福岡集会を開催、北九州から24名の集会実行委員を含む106名参加
2006年10月
市民学習会「市民センターを中心としたまちづくりと生涯学習」開催
2008年10月
図書館問題で公開学習会開催
2009年1月
「新春しゃべり場」開催、発足から9年目に入った北九社教研のこれまでを振り返り、課題を浮き彫りにする
2009年4月〜2011年3月
北九州市立大学都市政策研究所との共同により「地域資料」の調査・研究を行う
2009年6月
社会教育・生涯学習基礎講座開講 11月まで前10回、受講申込み80名を超える
2009年9月
機関紙「北九社教研だより」100号特集号発行
2010年3月
公開市民学習会「地域づくりは子育て支援から」を実施
機関紙「北九社教研だより」において運営相談役【紙上リレートーク】を開始
2010年4月
2010年総会後ミニシンポジウム「北九州の生涯学習・今後への期待と課題」を開催
2011年3月5日
創立10周年記念行事(於:富士見ホール)を実施
2011年4月
機関紙「北九社教研だより」シリーズ”アンビシャス”第100号掲載
2011年5月
公開市民学習会2011年度第1弾「東日本大震災から見えるもの」開催
2011年7月
公開市民学習会2011年度第2弾「原爆〜チェリノブイリ〜福島放射線の影響」開催
2012年6月〜現在に至る
「北九州社会教育・生涯学習50年のあゆみ」(年表づくり)に着手(分野:子育て支援、子ども、家庭教育学級、少年・青年、高齢者、市民センター、文化、クラブ)
2012年9月〜2013年10月
北九州市ホット学びたい市民講座支援事業による学習活動開始
2013年11月
平成25年度NPO協働提案モデル事業「人を動かし 活かす 現代企画力講座〜踏み出そう 明日の一歩のために〜」講座スタート