第二日曜写生会
会員ギャラリー



トップページ プロフィール 年間スケジュール 作品展案内





第二日曜写生会のギャラリーへようこそ





             和渕 敏子

             『春の土手』 水彩  Whatman 6号

             < 母のお見舞いを兼ねてバス中から見つけておいた所へ。
              意外と寒くもなしスケッチ日和でした。
              ところが母は午前中に退院。元気になって良かったけど連絡してよね。
              実家へ寄って顔を見て久々父の仏壇も拝んで帰りました。
              スケッチ出来たからまぁ〜良いか〜 >

              (2009年3月24日スケッチ) 

              ホームページ Toshikoのスケッチ紀行






             和渕 敏子

             『春の土手』  糸絵刺繍 5号大
             
             < 水彩画を糸絵刺繍にしています。>

              (平成22年作)
             
              ホームページ 和渕敏子 糸絵刺繍






             池本 宏一

             『うめ祭り』  水彩 6号

             < 近くの梅公園でも満開待ちに待った梅祭り。
              私はやはり桜より梅の方がスキだ。
              多くの観客に紛れて温かい太陽のもとでスケッチを楽しみました。>






             錦織 由紀雄

             『冬の嵐電西院駅操車場』  

             ホワイトアイビス F4 万年筆にて線描き
                          
             < パトトレインがメンテナンス中と聞き、スケッチしました。>

             ブログ      京都GGの水彩絵日記

             フェイスブック  京都ggの水彩てくてく






             錦織 由紀雄

             『余呉湖』  

             アクアファイン F6相当

             < 今年1月の例会のスケッチです。万年筆にて一気に下書き。>






             錦織 由紀雄

             『京都御苑より大文字山を望む』  

             < 昨年12月の例会のスケッチです。風が冷たく震えましたが、
              午後から風がやみ、ベンチをテーブル代りにして描きました。
              30分で仕上げた。>






                錦織 由紀雄

                『同志社大学クラーク記念館』  

                アクアファインF6相当 万年筆にて線描き。

                < 昨年12月の例会のスケッチです。
                 午前中に描きましたが、風が強くて寒く、
                 手が震えてのスケッチ。線も震えてる!>






             池本 宏一

             『田舎の風景』 水彩画 4号

             < 年末にふる里の知人を訪問してきました。
              ガキの頃走り回った田畑は昔と変わりなく、
              ただ凧揚げする子供の姿は見当たりませんでした。
              最近の子供達はスマホと塾通いが日課とか?>






             池本 宏一

             『もみじ』 水彩画 6号

             < 好天に恵まれ、京都府立植物園の紅葉を楽しんできました。
              賀茂川門に近いなからぎの森では、はす池を囲むもみじが真っ盛り。
              こんなの今まで観たことない、
              植物園の係員もいい時期に来られましたねと笑顔でした。
              頑張って3枚仕上げて帰宅。>






             池本 宏一

             『残照』 水墨画 10号

             < 湾岸のビル群に沈む夕日を墨の濃淡でとらえてみました。
              逆光に映える高層ビルと水面の反射が神秘的でした。>






             池本 宏一

             『ほんもの』  水彩画 4号

             < 最近店で柿を見かけるが、ほとんど四角いものが目立つ。
              知り合いのお孫さんが幼稚園でなんと四角い柿を描いて
              帰ってきたとか?
              一体世の中この先どうなるんだろう。
              近所の農家でいただいた本物をスケッチしてみました。
              やっぱり円いのが自然体でいい。>






             舟木 直彦

             『2月の醒井宿、加茂神社前の 「居醒の清水」 』 

             水彩画(ペン彩画) F4号 中目

             < 醒井宿を流れる地蔵川は「居醒の清水」源流とする名水で夏には
              水中花 「梅花藻」 を見る観光客で賑わう。>






                川崎 泰弘

                『タチアオイの花と夫婦茅葺』 水彩

                < 茅葺屋根が仲良く見つめ合う恋人よう。>






                川崎 泰弘

                『渓流につり橋』 水彩

                < 真っ青の空に清らかな空気が漂うさまを描きました。>






             川崎 泰弘

             『美山の茅葺の里』 水彩

             < 由良川の向こうに美山の茅葺の里山を描きました。>






             舟木 直彦

             『老舗料亭の門』 水彩画(ペン彩画) F4号 中目

             < 街道茶屋として発祥した洛北の老舗料亭の門に魅せられて
              描きました。 昔、萩の禅寺にあった門を移築したとのこと。
              丸太で補強されているのが痛々しいですね。>

              (2018.6.7 スケッチ)






             河合 みや
                
             『美山町・北』 水彩 8号
                
             < 手前の水田は実際は土を耕した畑でした。>






             河合 みや
                
             『京北町・下中』 水彩 8号
                
             < 黒い日傘をさした人物、見てね。>






                舟木 直彦

                『奈良 二月堂裏参道』 水彩(ペン彩画) F4号 中目

                < 東大寺大仏殿の裏側から二月堂に伸びる石畳、
                 石段と塔頭の土塀が続く参道は写生の定番スポット!!!>

                (2018.4.22スケッチ






                舟木 直彦

                『高瀬川沿いの居酒屋』 水彩(ペン彩画) F4号 荒目

                < 満開の桜に花見客で賑わう木屋町界隈
                 やっと5時に暖簾がかかりました。>

                (2018.3.27 スケッチ)






                川崎 泰弘

                『極寒 (余呉湖)』 水彩

                < JR余呉湖駅を降りたところのため池が氷っていて
                 大雪で大木が倒れ、余呉湖の寒さが伝わってくる
                 様を絵にしました。>






                中田 夕紀美
                
                『コンゴ民主共和国の青年』 色鉛筆 6号
                
                < 自国の誇りを持つ、凛とした雰囲気の男性でした。>






                中田 夕紀美
                
                『オーストリアの女性』 色鉛筆 4号
                
                < 清楚な雰囲気ながらしっかりとした意志も。
                 素敵な女性でした !! >






                中田 夕紀美
               
                『フランスの男性』 色鉛筆 4号
                
                < 彼も絵を描いているらしいです。 短時間ですがポーズの合間に
                 片言交じりで交流が生まれるのも楽しみのひとつです。>






             中田 富士夫
                
             『植物園のヒマラヤ杉』 油彩






             中田 富士夫
                
             『堅田港』 油彩 






                中田 富士夫
                
                『柳馬場通り』 油彩





         ページの先頭へ戻る