広島県安全・安心食育文化協会     NPO日本食育インストラクター 糸杉 彦士朗

      ごめんください、ただいまホームページ作成の勉強中です、まだ上手にできません、   お見苦しいでしょうがごめんなさい、1 年先には見よいページを目指しがんばります。いちょう 食育    食の安全

    

生きる上での基本

食育の基本

食選力を養う

食事のマナーを身につける

環境自給率世界日本 

食事バランスガイドとザービン数

適度の運動 週23エクササイズ

 コマのひも

 あなたの食事量    何サービン/1日

 1日の野菜摂取量/1日

食物繊維/1日

カルシウム摂取量/1日

 コマのひも

 あなたの食事量    何サービン/1日

 1日の野菜摂取量/1日

食物繊維/1日

カルシウム摂取量/1日

  日本独自の食文化われた 日本独自の食文化

 

 

 

 食の安全、3つの視点

1 消費者の視点に立ち、食の安全と消費者の信頼確保

食をめぐっては食の安全をゆるがし、消費者の信頼を損なう様々な問題がおきている。

 平成19年6月  食肉加工販売会社による牛肉ミンチへの異種肉混入、産地偽装

 平成19年8月  有名製菓による賞味期限の改ざん

 平成19年10月 和菓子メーカーによる製造年月日の改ざん

          有名料亭による期限表示の改ざん、原材料の不適正表示

 平成20年 1月  中国冷凍餃子による中毒事件の発生

平成20年 6月  架空会社を使ったうなぎ蒲焼の産地偽装

   さらに9月に入り、日食用の事故米穀(保管中にカビが発生したり、基準値を超える残塁農薬が検出されたもの)の転売が判明し、中国における牛乳へのメラミン混入事案に伴い、国内流通する中国産加工食品からのメラミン検出事例も発生した。

   また、幼児におけるこんにゃく入りゼリーによる窒息死亡事故もおきている。

◎ これら、健康に害する恐れのある商品 なんとも言いようのないこれらに対し政府は消費者庁の設置行政の一元化はどうなるのか?

トレーサビリティー 消費者が安心して食べられる、徹底した管理が望まれる。

<!--[if !vml]--><!--[if !vml]-->農産物の植え付けから 育成  製品化  出荷  保管  流通  小売  

<!--[if !vml]-->商品表示 ラベルを見て理解ができるよう勉強

<!--[if !vml]-->2 環境問題

フードマイレージ 地産地消 

地場商品の開発 例えば メークイン 長いも 洋ニンジン

3      自分で管理できる、生活習慣病予防

食事バランスガイド

国と広島県による消費者意識調査によると(20年食育白書参照、広島県食育計画書による)と。

「食事バランスガイド」等を参考に食生活をおくっている国民、県民の割合

 1 平成18年度  全国  58.8%

           広島県 13.3%

2      朝食を欠食する        全国    広島県    目標値

          子ども    3.5%    3.8%     0%

          20歳代   30.06%   35.1%    15%以下

内臓脂肪症候群

  メタボを認知しているか    87%    35.3%