広島県安全・安心食育文化協会     NPO日本食育インストラクター 糸杉 彦士朗

 ふるさと祇園まちづくりの会

      ごめんください、ただいまホームページ作成の勉強中です、まだ上手にできません、   お定款見苦しいでしょうがごめんなさい、1 年先には見よいページを目指しがんばります。

目的

事業

活動

会員

会計

食の安全安心

総会

設立趣意書

組織

定款

1 生きる上での基本

2 食育の基本

3 食選力

4 食事のマナーを身につける 

5 環境、自給率世界、日本 

6 食事バランスガイドとザービン数

7 適度の運動 週23エク8 ササイズ

8 コマのひも

9 朝ごはんキャンペーン1

10  わ 食

11 食物繊維/1日

14 カルシウム摂取量/1日

15 コマのひも

16 あなたの食事量    何サービン/1日

17  1日の野菜摂取量/1日

18 食物繊維/1日

19 カルシウム摂取量/1日

 20 化われた 日本独自の食文化

 21

 22

 23

 
 
 農業 活動予定
 

  稲刈り10月13日(日)武田山水車小屋前 山本体験農場

   詳しくは 090-8602-8377

業体験会報告

 

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 ごんべの種まき “おおきくな〜れ”    麦踏み 強くたくましく、早くおおきくな〜れ

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 麦刈りきがんばっているでしょう。

緑・土と共生するプロジェクト
            事業計画表  
目  的              
 農地を荒廃から守り、活用するため、市民による農業体験と農業ファン、若い人の参加に期待
 小、中、高 学生、一般の人に呼び掛ける。  
・広島市の現状  
 農業就業者 : 広島市の農業就業者の現状は、高齢化率が高くなっている。65歳以上  
         が71%となっている。  
  食量事情 : 広島市の食糧自給率 3% 広島県食糧自給率 23%しかない。   
行動指針 地産地消 食 農 環  
  農   : 農業の担い手を増やし、地物農産物による農業収入をあげる。  
 食育と食  : 中高年以上の生活者、2人に1人は生活習慣病であるといわれています。祇  
     園地区内の農産物で、食の安全安心を目指した食生活の推進。生活習慣病  
    をなくす。  
  環   : フードマイレージへの貢献を行う。生産地から消費地までの運搬による、化石  
     燃料の消費により地球に負荷をかけている。祇園地区内の農産物で地球温暖  
     化効果ガスを少なくする。  
重点目標   : 今期中に、延べ100人位の農業サポーターを養成する。  
 <1> 現在10区画位ある有休農地を今期 1〜2区画を農地として復元する。  
  場所 安佐南区  西山本 東山本  
重点項目   :農地を荒廃から守り、復元活用する活動    
               
  項目  具体的施策  内  容        期     間  担 当
               
地主交渉 借り上げ方式 植え付け 収穫する 平成22年11月 平成23年3月  
  農業            
地主交渉 サポーター   農作業補助 平成22年11月 平成23年3月  
               
作業の取組 畑用に復元 刈払い機で除草 平成22年11月 平成23年3月  
      なるべく焼却せず環境を      
  草の処分 大切にした堆肥を行う 平成22年11月 平成23年3月  
               
  荒廃農地を畑用に整地   器具、耕運機使用 平成22年11月 平成23年3月  
               
作付品目 作付の選定 農家と相談して決定 平成22年11月 平成23年3月  
重点目標 遊休農地の有効活用など自然と人とが共生し、地区住民が楽しめる活動を行う。
 <2> 遊休農地から生産される農産物を地区住民に食べていただく活動。
 「広島市民の消費生活家計年報(内閣府平成18年度)によると1人当たりの野菜の摂取量
は210g(厚生労働省、農水省)の摂取基準は350gですが、目標値の60%しか消費していない。」
具体的施策 1麦の植え付け 2 麦踏  3 草取り  4収穫  5ざっこく  6水車小屋 6麦粉を挽く  7試食会(うどん)
2玉ねぎ にんにく ほうれん草 小松菜
3米 餅米
4季節 四季の旬の野菜作りと旬の野菜の勉強会
 
            事業計画表  
               
 
   
   
   
          
  食量事情 : 広島市の食糧自給率 3% 広島県食糧自給率 23%とひくい日本食糧自 給率 40%。(カロリーベース)   
  地産地食 農 環  
     : 農業の担い手を増やし、地物農産物による農業収入をあげる。  
   
     園地区内の農産物で、食の安全安心を目指した食生活の推進。生活習慣病  
    をなくす。  
  環   : フードマイレージへの貢献を行う。生産地から消費地までの運搬による、化石  
     燃料の消費により地球に負荷をかけている。祇園地区内の農産物で地球温暖  
       
重点目標   : 今期中に、延べ100人位の農業サポーターを養成する。  
 <1> 現在10区画位ある有休農地を今期 1〜2区画を農地として復元する。  
  場所 安佐南区  西山本 東山本  
重点項目   :農地を荒廃から守り、復元活用する活動    
               
  項目  具体的施策  内  容        期     間  担 当
               
地主交渉 借り上げ方式 植え付け 収穫する 平成22年11月 平成23年3月  
  農業            
地主交渉 サポーター   農作業補助 平成22年11月 平成23年3月  
               
作業の取組 畑用に復元 刈払い機で除草 平成22年11月 平成23年3月  
      なるべく焼却せず環境を      
  草の処分 大切にした堆肥を行う 平成22年11月 平成23年3月  
               
  荒廃農地を畑用に整地   器具、耕運機使用 平成22年11月 平成23年3月  
               
作付品目 作付の選定 農家と相談して決定 平成22年11月 平成23年3月  
重点目標 遊休農地の有効活用など自然と人とが共生し、地区住民が楽しめる活動を行う。
 <2> 遊休農地から生産される農産物を地区住民に食べていただく活動。
 「広島市民の消費生活家計年報(内閣府平成18年度)によると1人当たりの野菜の摂取量
は210g(厚生労働省、農水省)の摂取基準は350gですが、目標値の60%しか消費していない。」
具体的施策 1麦の植え付け 2 麦踏  3 草取り  4収穫  5ざっこく  6水車小屋 6麦粉を挽く  7試食会(うどん)
2玉ねぎ にんにく ほうれん草 小松菜
3米 餅米
4季節 四季の旬の野菜作りと旬の野菜の勉強会