修武館だより
No.266
平成16年2月号 Web版 1月30日(金)発行2月21日![]()
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修武館の庭の紅梅の蕾みが緩みました。今年も稽古始の日から道場内には寒稽古がんばりくらべの出席表と少年剣士の書道の力作が展示されています。 | ||
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For English |
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修武館館内剣道大会03/10/26 |
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このホームページは父母会の川名が作成しました。ホームページに関してはこちらまでご意見をお願いします。 | |||
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節分豆まき(一日早いのですが福を真っ先に呼び込んじゃいましょう) | ||
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午後4時より小中学生試合稽古します。極力参加してください。 | ||
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祝事の為館長は稽古に出席できません4段以上の方、代稽古をよろしく | ||
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古城範士稽古会 午後7時 (少年部は5時〜7時合同稽古) | ||
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八武剣友会創立30周年記念大会。修武館は通常通り稽古します。 | ||
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江戸川区剣道連盟剣道形審判講習会 会場;区総合体育館 午前9時 | ||
直心とは赤ちゃんのように素直な柔軟な心、乱れることのない心、その心にはうそ偽りがないから道場である。道場は建物ではなく心の問題だと禅師松原泰道が著書で教えます。
坂村真民の詩「二度とない人生だから一輪の花にも無限の愛をそそいでゆこう。一羽の鳥の声にも無心の耳を傾けてゆこう」と生き方を教えてくれました。
道場で稽古する一人一人と竹刀を交え心を交わしての日々。正に「剣は人なり」がわかります。「打って反省、打たれて勉強」の剣道は稽古後のすがすがしさがいいよね!