修武館だより
No.295
平成18年5月号 Web版 4月29日(金)発行5月19日![]()
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すくすくと若緑が伸び、鮮やかにつつじの花が開き、鯉のぼりが空を泳いでいます。
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![]() 少年剣士の眼が光る |
![]() みんな剣道三昧なのです | ||||||||||||
![]() 外国人剣士も熱心に修行しています |
![]() 4月は日本武道館で関東小学生大会出場 |
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文武不岐、少年剣道は勉強と剣道の両立が大事です。剣道の修錬により、集中力・持続力・忍耐心が培われます。
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審判や係員として大会に奉仕くださった先生方や父母剣士及び先輩方ありがとうございました。後一つの子供も皆さんの協力で日本武道館で試合を経験し実力が付いてまいります。
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範士8段小笠原宗作先生対教士8段中山峯雄先生の稽古。そして両先生に掛かる教士7段荻野泰亨、教士7段宝田俊幸先生の稽古を見取り、それから全員が4人の本立ちの先生に稽古をつけて頂きました。
この言葉は 世阿弥の著書「花鏡」にある教えです。
「是非とも初心忘れるべからず、時々初心忘れるべからず、老後も初心忘れるべからず」初心の頃の辛さ厳しさ、そして成長して各段階での厳しさ、老後に至っても尚、初心忘れるべからずと諭しています。全ての習い事に通じます。
継続は力と言います。誰しもが初めから名人達人ではなかったでしょう。初心を大事にして努力を重ねる、これ以外には大成に至る道は無いでしょう。
剣道は一眼二足三胆四力と言います。目の付け所が一番大事、人生の着眼点は如何に?
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道場を休みに致します。 | ||
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全日本剣道演武大会(京都武徳殿) | ||
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青年部稽古会 午後7時〜9時 | ||
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少年剣道父母参観日及び父母会(午前10時〜12時) | ||
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江戸川区民剣道大会 会場;江戸川区総合体育館 | ||
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高段者稽古会 師範 範士8段小笠原宗作先生 教士8段中山峯雄先生 | ||
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江戸川区剣道連盟遠征稽古 | ||
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城東6区居合道大会 江東区有明スポーツセンター | ||
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成蹊大学剣道部:5年前より「多くの剣道人との交流」を目的に開設・運営しているとのこと。剣道サイトを検索して当ホームページを訪問してくださいました。 | ||
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