生  垣

我が家の生垣の紹介

昭和55年当時は、さざんかだけの生垣であった。翌年の56年にほたる木(属名)の小枝を頂きさし木をして
苗をつくり、57年にさざんかのしたの枝の無いすいた部分に目隠しとして植えた。
平成3年頃まではほたる木の背丈は50cmほどの高さにしていた。生垣の刈り込みの時、さざんかの枝が
あるので、時間がかかるので平成4年からほたる木とさざんかを一体ものに改善した。
この一体化によって刈り込み時間は約1/2程に短縮する事ができた。又生垣に隙間がなくなり見栄えも良く
なった。

1) さざんかとホタル木の生垣

刈り込み前

刈り込み後

刈り込み前

刈り込み後

刈り込み前

刈り込み後

4) 生垣の刈り込み道具

以前は「刈り込みハサミ」だけで刈り込みを
していた。生垣の一体化前はハサミでないと
刈り込みが出来なかった。
一体化後は刈り込みの面積が1面になった
ので「刈り込みバリカン」を購入。
この機械化で刈り込み時間が1/3以下に
短縮しました。(刈り込みだけで約1時間)
生垣の下が「排水溝」なのでシートを敷いて
作業をすると、掃除の手間が省ける。
この「刈り込みバリカン」で「きんもくせい」等の
刈り込みもする。

3) 金木犀の生垣

刈り込み前

刈り込み後

2) 門横の米つげ

生垣を西から東方向を見たところ。

生垣を東から西方向を見たところ。

敷地の西側の道路沿いの生垣  (西日を防ぐ為に高く剪定している)

刈り込む迄 お待ち下さい。