土浦石岡地方社会教育センター 第16回インターネット講座
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徒然草(序段〜第二十段) 吉田兼好
徒然草 目次
序 段 つれづれなるまゝに・・・・・第十一段 神無月(カミナヅキ)のころ
第一段 いでや、この世に・・・・・・第十二段 同じ心なん人としめやかに
第二段
いにしへのひじれの御世・・・第十三段
ひとり、燈(トモシビ)の
第三段 万(ヨロヅ)にみじく・・・・第十四段 和歌こそ、なほをかしきも
第四段 後の世(ヨ)の事・・・・・・第十五段 いづくにもあれ、しばし旅立
第五段 不幸(フカウ)に憂・・・・・第十六段 神楽(カグラ)こそ、
第六段 わが身のやんごと・・・・・・第十七段 山寺にかきこもりて、
第七段 あだし野の露消ゆる・・・・・第十八段 人は、己(オノ)れをつゞま
第八段 世の人の心惑はす事・・・・・第十九段 折節(オリフシ)の移り変わる
第九段 女は、髪のめでたからん・・・第二十段 某(ナニガシ)とかやいひし
第十段 家居(イヘヰ)のつきづき