テイルズウィーバーゲーム体験記

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あなたはこの壮絶なる戦いに耐えられますか?
新しいマップが追加されました。そして待望のボスも追加されました。HP8000近くあるマシュマーですがかなり瀕死の戦いを迫られます。凍結したら確実に南無・・・
こいつからクリスタルが手にはいるのでクリスタルリングを求めているマシュマーにとっては絶好のカモです。レベル219(4/18現在)でソロ狩り可能ということは200レベル前後でいけるのではないでしょうか?
要塞戦4度目は見事銀狼に大敗。千夜一夜の傭兵は強かった。
そして5回目の要塞戦は時の翼との対戦。前回はアミティスで進入に苦労したのだが今回はカルデア。そしてエンドラはカルデア戦2勝目をあげる。
左SSはコジャキがモンハウに遭遇したところ。庭園でスピカがモンスターを真ん中に集め羽毛収集を楽にする作戦だったらしい。今回の要塞保持でマシュマーの羽毛借金は完済される。カルデアウイング・・・長い道のりであった。
その後ドラムの実装によりゴミ同然となったのは言うまでもない。
3度目の正直で要塞戦はカルデアに挑戦。このたび新しい仕様に変わり要塞は2に増えそして守りにくくなりました。エンドラもついに念願の要塞をゲット。長い旅でした。そして要塞効果は抜群でクラブにも活気が戻り非常にテイルズがおもしろくなりました。一時はどうなることかと思われたわけですが・・・
やはりゲームというのは仲間がいて初めておもしろさが増すというものでしょう。ほかにもいろいろネトゲをやってみましたがいかんせんそこで新しい仲間を作ってからがスタート。はじめは一人でその世界に入り右も左もわからずとまどう。いい出会いがあるかでそのゲームのおもしろみを引き出せるのかと感じました。テイルズというゲームはゲームシステムとしては良くないところも多々ありますが、エンドラという仲間のおかげで非常におもしろいゲームへと変貌している気がします。
今回の要塞戦は千夜一夜との対戦。当然勝ち目のない無謀な挑戦と思われる。結果は結界石4つを破壊。門すら壊せない状況と思っていたのだが予想以上に参加してくれる人が多かった。開始直前6人しかいなくてどうしよう状態だったのだが・・・
エンドラの戦力弱体は否めない状況。要塞戦を聞きつけ課金してくれた仲間もいる。やはりクラブにとってイベントとは大切な物であると実感。今後もまめにみんなで遊べる楽しみを作っていきたい。それがネトゲであり一つのクラブをやっている意味とも思った。
あまりSSを撮らないためにこのページは更新ペースが遅い。カボチャイベントがあったので参加して檄重のなかSSを撮ってみた。重いというよりむしろ操作不能レベル。全くもって戦闘に参加した感覚はない。
こういったイベントにもクラブみんなで参加できて結構面白い。近日要塞戦2度目のチャレンジがささやかれている。
そういえばクラブレベル13になったときのSSをログインしていなかったために撮れなかった。よって画像は貼りだし不能になりましたとさ・・・
クラブ戦は結局敗退。4つ目の結界石が破壊できなかった。中の状況がまったくわからない現状エンドラはルールもわからずがんがんつっこんでいるだけであった。
開始10分後くらいにはどうやら結界石を破壊するということがみんなに伝わったみたいである。ま、どちらにしてもフレンドリーとの戦力差がかなりあり勝利は難しかったであろう。今後のエンドラがまた成長すれば再度挑戦したいと思う。
エンドラのこり枠に用心棒として総勢10名の助っ人が来てくれたのだが、人の団結力とすばらしいと思った。即席メンバーにしてはなかなかまとまっていた気がする。
クラブ戦に備えて無理矢理クラブレベルを12にした。エンドラ設立から4ヶ月弱かかった。長い年月を経てクラブは成熟していくのであろう。
今回は時間の都合もありみんなでクラブレベルアップを祝うことはできなかったのだが、次回はまたいつものように上がる瞬間をみんなで祝いたいと思う。
先日のパッチで攻城戦が実装される。第一回覇者はフレンドリーさんであった。前評判通りと言う感じであろう。どうやらクラブ戦は週3回行われ一日1クラブしか挑戦が出来ないようだ。前のクラブが城を落として10分後から申し込み申請を受け付けるみたいなのですが、エンドラが申請ボタンをぷりっと押してみたところ次回カードがあっさり決定!
なかなかおもしろい事になってきました。誰もが無謀とも思えるこの挑戦に意義はあるのだろうか・・・そう、エンドラはチャレンジすることが大好きなのです。
クラブ戦に備えて神獣も宿らせておいたのであとは空いてる枠を戦いまでに埋めてなるべく戦力補充ですね。
クラブレベル11記念SS。間違えてスキルウィンドウを開いてしまっているのはご愛敬で。恒例のシノプ最下層にてクラブメンバー一同あつまり。同時にレベルアップを祝福しました。
10→11は意外にはやくてエンブレムをつけるまでの苦労のようなものはなにもなくあっさりと上がってしまった感がありました。約2週間ちょっとの出来事ですね。
このころからエンドラメンバーを集めるのが追いつかなくなりクラブレベルアップに伴う枠の増大などでメンバー数満員を維持することが難しくなる。
常時30名前後在籍という形がおおくなった。