世界遺産   アルルの街 (アルル)        ’07-フランス-19
・円形闘技場から展望したアルルの街並です。ローマの支配時期には首府が置かれ街は発展しました。中世の面影をそのまま残す街は魅力いっぱいです。

・格調高き建物はアルルの市庁舎です。

・新郎 新婦が自転車で登場、今から結婚式が市庁舎で行われる様です。 ・レンガ色の屋根の街並みが広がっています。


・ローヌ川沿いにアルルの街が広がっています。





・市庁舎前の広場には歴史を感じるオベリスクが立っています。


・旧市街の向こうにはローヌ川が見えます。





・11世紀に建造されたサン・トロフィーム教会です。市庁舎前広場に面して建っています。
入口には旧約聖書「最後の審判」のレリーフが彫刻されています。

大理石の円柱がそびえ立つ、約1万人収容規模の古代劇場です。現在でも写真展、映画祭、ファッションショーなどイベント会場に利用されています。紀元前1世紀の建造です。
                                                 ’07-フランス-19

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